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    カテゴリ:芸能 > 声優



    (出典 free-trend.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/02/14(木) 08:43:38.04 ID:i7IHS5VF9.net

    2月12日放送の「有田哲平の夢なら醒めないで」(TBS系)に池澤春菜(43)、尾崎由香(25)ら人気声優が出演。大島美幸(森三中)が尾崎に声を荒げる場面があった。

    年齢でオーディションに落とされてしまう声優業界の現状に、芸歴24年の池澤が「呼ぶ前から分かっていただろうって思うんですけど」と不満を口にすると、
    尾崎は「今の声優って、アフレコだけじゃなくて歌ったり踊ったりとかキャラクターに近い人が選ばれる可能性が高いんですよ、歌って踊れる声優が今一般的」と発言。

    「歌えもしない、踊れもしないと……」と池澤が応戦すると、尾崎は「そんなことないですよ。
    でも、若い人の方が演じやすいっていう」とさらにフォローにならないコメントを返し、吉村崇(平成ノブシコブシ)も「新旧バチバチじゃない!」と驚いていた。

    そんな中で、池澤は「若手のアイドル声優に怒れない」という悩みを告白。
    監督のダメ出し中に、スマホをいじっているアイドル声優に対して一度注意したことがあるが「池澤さんにいじめられた……って、泣きながらスタジオを出て行ってしまった」という。

    司会の有田哲平が「先輩が注意できずにストレス溜まっているんだって、どう思う?」と尾崎に振ると「頑張ってください」とつれない返事。
    そんな尾崎に対して、大島は「何なんすかアイツ? コイツが人気あるの?」と声を荒げていた。

    次回の「有田哲平の夢なら醒めないで」は2月19日(火)夜11:56より放送予定。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190214-00179321-the_tv-ent
    2/14(木) 6:00配信


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    (出典 www.mmoinfo.net)



    1 朝一から閉店までφ ★ :2019/02/12(火) 09:28:54.12 ID:2Layj6JN9.net

    [2019年2月12日8時48分]
    体調不良のため入院していた声優の植田佳奈が、退院したことを報告した。

    植田は11日更新のブログで「退院しました!短かったような、長かったような。久しぶりにニャンコ達とも会えて、ほっとしています」と報告。入院中を振り返り、「3食バランスよく出てくる食事が楽しみでした。1人暮らししていると、自炊でも外食でも、どうしても自分の好んだものばかりになっちやっうので、こんなにもいろいろ出てくるのは給食みたいで楽しかった」と病院食についてつづった。

    植田の所属事務所は8日、「先日、植田佳奈が体調不良によりイベント登壇中の退席、また、その後のイベントを急きょ欠席することになりました」と報告し、「ファンの皆様、および関係者の皆様には多大なるご心配、ご迷惑をお掛けしましたことを心よりおわび申し上げます」と謝罪していた。

    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201902120000122.html


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    (出典 geitopi.com)



    1 鉄チーズ烏 ★ :2019/02/08(金) 18:48:32.64 ID:69OOdY5P9.net

     NHK総合で放送中のドラマ「トクサツガガガ」(金曜よる10時~)に登場する特撮ヒーロー、シシレオーの声は、女優・土屋太鳳の弟で声優の土屋神葉が担当している。

     「トクサツガガガ」は、特撮をこよなく愛する隠れオタクのOL・仲村叶(小芝風花)の日常を描いたコメディードラマ。週刊ビッグコミックスピリッツで連載中の丹羽庭の同名漫画の実写化で、周囲に特撮オタクであることを悟られないように生活し、ピンチに陥った際には脳内の特撮ヒーローに励まされながら奮闘する主人公の姿を描いている。

     そんな主人公の叶が「かっこいい」と夢中になっているのが、劇中に登場する架空の特撮ヒーロー番組「獅風怒闘ジュウショウワン(獣将王)」。土屋は、動物をモチーフにオリエンタルな雰囲気が特徴のジュウショウワンのリーダー、シシレオー(カラーは赤)の声優を務めている。シシレオーは真面目で優しく、面倒見が良い性格。叶の脳内が特撮モードに切り替わると、彼女にしか見えない形で現れて、力強い言葉で勇気づける。

     現在22歳の土屋は、“こども店長”としてブレイクした加藤清史郎や、人気声優の宮野真守らと同じ劇団ひまわりに所属。テレビアニメ「ボールルームへようこそ」(2017)の主人公の声などで知られ、4月公開のアニメ映画『劇場版 響け!ユーフォニアム ~誓いのフィナーレ~』にも声の出演を果たしている。

     ジュウショウワンの青色・トライガーの声優は吉原雅斗(BOYS AND MEN)、黄色・チェルダは西浦希、ジュウショウワンの敵の大将・ゲンカ将軍は関智一が担当している。ドラマには叶が小さい頃に見ていた特撮ヒーロー番組「救急機 エマージェイソン」も登場し、反ロボット社会に現れた正体不明の人型ロボット・エマージェイソンの声とナレーションを鈴村健一が務めている。

     8日放送の第4回「オタクノキモチ」では、叶と職場の同僚・北代優子(木南晴夏)の関係に変化が。特撮オタクの先輩・吉田(倉科カナ)などを巻き込みながら、北代のために一肌脱ぐことになる。(編集部・小松芙未)


    2019年2月8日 9時02分
    https://www.cinematoday.jp/news/N0106641

    (出典 img.cinematoday.jp)


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    (出典 news.walkerplus.com)



    1 muffin ★ :2018/12/03(月) 18:49:01.49 ID:CAP_USER9.net

    https://npn.co.jp/article/detail/03665645/
    2018年12月03日

     アニメ『多田くんは恋をしない』『アイドルマスター SideM』などに出演している人気声優・梅原裕一郎のある発言が物議を醸している。

     問題となっているのは、梅原が同じく声優の西山宏太朗とパーソナリティを務めているラジオ番組『宏太朗と裕一郎 ひょろっと男子』(文化放送)2日放送回でのある発言。番組内で好感度についての話題が出た際、梅原は「(好感度は)気にしない」とバッサリ。そして梅原は、その流れで「ファンっていう言葉が嫌いなの」と断言し、「自分のファンって嫌じゃない? ファンの人が嫌なわけじゃなくて、言い方が好きじゃない」と話していた。

     さらに梅原は「ファン心理が分からない」と言い、イベント等で「手を振る」「ウインクをする」などのファンサービスについても、「あれは俺は(スタッフに)言われてるからやってるだけだから」と告白。「事細かにスタッフさんから『ここでウインクしてください』『ここを投げキスをして』って言われてるだけだから。感情はない」とファンサービスについて自身はやる気がないことを明かし、「まあ、人それぞれですけど」と言いつつ、「ファンがほしがってるものを与えている人を見ると、俺はちょっとワクワクする。この人いつまでこれやるんだろう、って」とファンサービスの多い声優についても言及していた。

     アイドルと遜色ない扱いを受けている人気声優ならではのこの発言だが、これについて、声優ファンからは「ファンサが演出なのは仕方ないけど、ほかの声優貶めるのはどうなの?」「嫌々やってるのはファンじゃなくても知ってるけど、それをファンに言うのは今後を考えてないただのアホだ」「『上の人が言うから』は他の所属してるタレントにも関わる」といった不信の声が集まっている。

     若手声優が声優業を超えた範囲のイベントなどをこなしていることも事実だが、今回、ファンの不信感を買ってしまったことも事実。今後のファン人気にも影響が出てしまう可能性もあるが、果たして――。

    梅原裕一郎

    (出典 pbs.twimg.com)


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    (出典 img.playgra.com)



    1 江戸領内小仏蘭西藩 ★ :2018/10/30(火) 16:28:24.63 ID:CAP_USER9.net

    2018.10.29 20:01 芸能
    https://myjitsu.jp/archives/65934
    https://myjitsu.jp/wp-content/uploads/2018/10/shuttersto*_720437746.jpg
    (C)Ollyy / Shuttersto*

    10月27日放送の日本テレビ系ドラマ『ドロ刑-警視庁捜査三課-』第3話に、アニメ『名探偵コナン』(同系)の毛利小五郎役で知られる声優・小山力也がゲスト出演した。

    ジャニーズ『Sexy Zone』中島健人主演の同ドラマは、『週刊ヤングジャンプ』で連載されている漫画の実写化作品。中島演じる新米刑事と遠藤憲一演じる伝説の大泥棒が相棒関係となり、刑事が泥棒に育てられるという新感覚のエンターテインメントドラマだ。

    小山が演じたのは、金塊強奪事件を起こした犯罪集団のボス役。劇団出身だけあって表情の作り方は自然なものの、小五郎そのままの声と“アニメ演技”は実写ドラマにはどこかなじんでいなかった。

    しかしドラマを見たアニメファンは「大好きな声優、小山力也さんが出てる!」「俳優として出るなんてうれし過ぎます」「ドロ刑の小山力也さんめっちゃイケメン&イケボだった~」などと大熱狂。一方で彼らの多くは、“タレントの声優挑戦”という逆の現象が起きたとき、ほぼ必ず拒否反応を示すのだから厄介だ。

    ■ ポジショントークでしかないファンの主張

    アニメへの“タレント起用反対派”から聞こえてくるのは、「門外漢が声優をするな」「声優の仕事を奪うな」といった主張。確かに、タレントのアフレコは不慣れであるため、ぎこちないことがあるが、過去を振り返ると“ハマった”作品も数多く存在している。

    「これまで公開された3作全てが大ヒットしている映画『トイ・ストーリー』シリーズには、唐沢寿明と所ジョージなどが出演。声優特有の金切り声やくどい演技をしなかったことが成功だったと言えますね。ジブリ作品もメインキャストに本業の声優を起用しないで、大ヒット作品を量産。中には『風立ちぬ』の庵野秀明のような失敗例があるものの、『もののけ姫』では、美輪明宏の犬神のモロの君役に誰もが圧倒されたはずです。他にも『遊☆戯☆王デュエルモンスターズ』(テレビ東京系)の風間俊介、『こちら葛飾区亀有公園前派出所』(フジテレビ系)のラサール石井、『プーと大人になった僕』の堺雅人など、タレントや俳優が名演技を見せた例はいくらでもありますよ」(アニメ誌ライター)

    また、「声優の仕事を奪うな」という批判も説得力を持たない。現在の声優は舞台、歌手、グラビアなど活動が多方面化しており、役者、歌手、アイドルといった他業種の仕事を奪っている状態。特に、グループアイドルにパイを奪われているグラビアアイドルにとっては、声優のグラビア進出は“侵略行為”に他ならないだろう。

    テレビ東京の『おはスタ』ではMCを声優が務めているが、これもそもそも「本業」からは逸脱するはず。結局、声優ファンやアニメファンが上げている反対意見は、二枚舌のポジショントークにすぎないようだ。


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