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    カテゴリ:芸能 > 声優



    (出典 news.walkerplus.com)



    1 muffin ★ :2018/12/03(月) 18:49:01.49 ID:CAP_USER9.net

    https://npn.co.jp/article/detail/03665645/
    2018年12月03日

     アニメ『多田くんは恋をしない』『アイドルマスター SideM』などに出演している人気声優・梅原裕一郎のある発言が物議を醸している。

     問題となっているのは、梅原が同じく声優の西山宏太朗とパーソナリティを務めているラジオ番組『宏太朗と裕一郎 ひょろっと男子』(文化放送)2日放送回でのある発言。番組内で好感度についての話題が出た際、梅原は「(好感度は)気にしない」とバッサリ。そして梅原は、その流れで「ファンっていう言葉が嫌いなの」と断言し、「自分のファンって嫌じゃない? ファンの人が嫌なわけじゃなくて、言い方が好きじゃない」と話していた。

     さらに梅原は「ファン心理が分からない」と言い、イベント等で「手を振る」「ウインクをする」などのファンサービスについても、「あれは俺は(スタッフに)言われてるからやってるだけだから」と告白。「事細かにスタッフさんから『ここでウインクしてください』『ここを投げキスをして』って言われてるだけだから。感情はない」とファンサービスについて自身はやる気がないことを明かし、「まあ、人それぞれですけど」と言いつつ、「ファンがほしがってるものを与えている人を見ると、俺はちょっとワクワクする。この人いつまでこれやるんだろう、って」とファンサービスの多い声優についても言及していた。

     アイドルと遜色ない扱いを受けている人気声優ならではのこの発言だが、これについて、声優ファンからは「ファンサが演出なのは仕方ないけど、ほかの声優貶めるのはどうなの?」「嫌々やってるのはファンじゃなくても知ってるけど、それをファンに言うのは今後を考えてないただのアホだ」「『上の人が言うから』は他の所属してるタレントにも関わる」といった不信の声が集まっている。

     若手声優が声優業を超えた範囲のイベントなどをこなしていることも事実だが、今回、ファンの不信感を買ってしまったことも事実。今後のファン人気にも影響が出てしまう可能性もあるが、果たして――。

    梅原裕一郎

    (出典 pbs.twimg.com)


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    (出典 img.playgra.com)



    1 江戸領内小仏蘭西藩 ★ :2018/10/30(火) 16:28:24.63 ID:CAP_USER9.net

    2018.10.29 20:01 芸能
    https://myjitsu.jp/archives/65934
    https://myjitsu.jp/wp-content/uploads/2018/10/shuttersto*_720437746.jpg
    (C)Ollyy / Shuttersto*

    10月27日放送の日本テレビ系ドラマ『ドロ刑-警視庁捜査三課-』第3話に、アニメ『名探偵コナン』(同系)の毛利小五郎役で知られる声優・小山力也がゲスト出演した。

    ジャニーズ『Sexy Zone』中島健人主演の同ドラマは、『週刊ヤングジャンプ』で連載されている漫画の実写化作品。中島演じる新米刑事と遠藤憲一演じる伝説の大泥棒が相棒関係となり、刑事が泥棒に育てられるという新感覚のエンターテインメントドラマだ。

    小山が演じたのは、金塊強奪事件を起こした犯罪集団のボス役。劇団出身だけあって表情の作り方は自然なものの、小五郎そのままの声と“アニメ演技”は実写ドラマにはどこかなじんでいなかった。

    しかしドラマを見たアニメファンは「大好きな声優、小山力也さんが出てる!」「俳優として出るなんてうれし過ぎます」「ドロ刑の小山力也さんめっちゃイケメン&イケボだった~」などと大熱狂。一方で彼らの多くは、“タレントの声優挑戦”という逆の現象が起きたとき、ほぼ必ず拒否反応を示すのだから厄介だ。

    ■ ポジショントークでしかないファンの主張

    アニメへの“タレント起用反対派”から聞こえてくるのは、「門外漢が声優をするな」「声優の仕事を奪うな」といった主張。確かに、タレントのアフレコは不慣れであるため、ぎこちないことがあるが、過去を振り返ると“ハマった”作品も数多く存在している。

    「これまで公開された3作全てが大ヒットしている映画『トイ・ストーリー』シリーズには、唐沢寿明と所ジョージなどが出演。声優特有の金切り声やくどい演技をしなかったことが成功だったと言えますね。ジブリ作品もメインキャストに本業の声優を起用しないで、大ヒット作品を量産。中には『風立ちぬ』の庵野秀明のような失敗例があるものの、『もののけ姫』では、美輪明宏の犬神のモロの君役に誰もが圧倒されたはずです。他にも『遊☆戯☆王デュエルモンスターズ』(テレビ東京系)の風間俊介、『こちら葛飾区亀有公園前派出所』(フジテレビ系)のラサール石井、『プーと大人になった僕』の堺雅人など、タレントや俳優が名演技を見せた例はいくらでもありますよ」(アニメ誌ライター)

    また、「声優の仕事を奪うな」という批判も説得力を持たない。現在の声優は舞台、歌手、グラビアなど活動が多方面化しており、役者、歌手、アイドルといった他業種の仕事を奪っている状態。特に、グループアイドルにパイを奪われているグラビアアイドルにとっては、声優のグラビア進出は“侵略行為”に他ならないだろう。

    テレビ東京の『おはスタ』ではMCを声優が務めているが、これもそもそも「本業」からは逸脱するはず。結局、声優ファンやアニメファンが上げている反対意見は、二枚舌のポジショントークにすぎないようだ。


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    (出典 cdnx.natalie.mu)



    1 nita ★ :2018/10/03(水) 03:02:29.27 ID:CAP_USER9.net

    http://news.livedoor.com/article/detail/15386566/
    018年10月1日 18時35分 FRIDAYデジタル

     秋雨がそぼ降る9月下旬のある夜、六本木の裏路地にあるオーセンティックなモルトバーで、白いフンワリしたトップスにデニムスカートを合わせた癒し系の美女と、真っ白なTシャツが爽やかなキャップを被ったイケメンがグラスを交わしていた。

     時折、店内に響く二人の会話には「ページ」や「見せ場」など、普通のカップルがあまり口にしないワードが続々と登場。それもそのはず、美女は『快感 フレーズ』や『ラブセレブ』など、ベストセラーを連発した人気マンガ家・新條まゆ(45)。イケメンはTwitterのフォロワー100万人を誇る超人気声優、木村良平(34)だったのだ。

    新條さんのほうから木村さんにアプローチしたと聞いています。お互いに人気者だから、知り合った当初は会員制の和食屋さんとか、人目につかない高級店を新條さんがわざわざ予約。カムフラージュのために友人を交えて食事する念の入れようだったそうです。ただ、もう吹っ切れたのか、最近は二人っきりで会うようになったようです」(新條氏の知人)

     持参したノートパソコンを開いて何やら新條先生が木村に説明する場面もあったが、お酒が進むにつれてどんどん会話は盛り上がる。フードのお勧めメニューを貰ったタイミングで、新條先生が椅子ごと後ろに倒れんばかりに爆笑する場面もあった。

     実に楽しそうな雰囲気のまま、六本木の夜は更けていくのだった――。

     二人の関係について、新條先生に連絡を取ったところ、マネージャーから次のような返答があった。

    「本人に確認をいたしましたところ、 木村さんとはお友達で、特別な関係ではないとのことです。その日は、お仕事に関する相談をさせていただいていたそうです」

     本誌は、相合傘で歩くツーショットも目撃している。かなり「特別な関係」に見えたが……!?

     意外な大物カップルの誕生となれば、業界が騒然とすることは間違いない。


    (出典 image.news.livedoor.com)


    ★1:2018/10/02(火) 20:30:11.06

    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1538479811/


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    (出典 image.walkerplus.com)



    1 muffin ★ :2018/09/11(火) 11:18:10.75 ID:CAP_USER9.net

    https://www.news-postseven.com/archives/20180911_757372.html
    2018.09.11 07:00


     第1次アニメブームで声優界を牽引し、その後、人気アニメ『ちびまる子ちゃん』のナレーションでおなじみとなったキートン山田さん(72才)。8月15日、亡くなった『ちびまる子ちゃん』の原作者・さくらももこさん(享年53)については、インタビュー前編で話してくれたが、今回はベテラン声優ならではの演技の工夫、声優の“高齢化問題”、そして31才年下の妻(41才)との結婚生活について語った。
    (中略)

    ――長寿アニメを中心に、声優の高齢化が進んでいますね。

    キートン:ぼくが声優の仕事を始めた24、5才の時には、10才くらい上の人たちがメインでやっていました。それから40年以上たっているわけですから、いたし方ないですよね。

    ――高齢と言っても、やはりベテラン声優には、演技に深みがあります。

    キートン:幸せだったなと思うのは、ぼくが若手の頃、先輩は昭和の始めを生きてきた人たちだったこと。いろんな人生経験がある戦前生まれの先輩たちを現場で見て勉強できました。同じ子供を演じていても、今の30代40代が演じる子供と、ぼくが見てきた先輩たちが演じる子供では、演技の深さが違う。豊かになって食べることに苦労したことがない、着るものにも困らない、便利な世の中に生まれた人に要求するのは難しいのかな。

     厳しいことを言う先輩もいたけど、それが成長に繋がりますから。今はそういう大先輩がいないところで、若い人たちだけの作品が増えたりしているようだから、学べる機会が減ったんでしょうね。

    ――歴史ある役柄を若い声優さんがバトンタッチしてやると最初はどうしても違和感があることが多いです。

    キートン:それは新しいものとして考えるしかないよね。幼い頃から聞いていれば、その子はそれがその役の声だと思って育つと思います。新しい声優が無理に物まねで近い声でやるのも違うと思いますから。

    ――新しい動きとして、最近では、アニメ映画などで、俳優が声優をやるケースが増えています。

    キートン:声優としては、くやしいよね。声優はいっぱいいるんだもん。でも俳優さんは個性があって、存在感があるわけです。冷静に考えると、タレントさんや俳優さんが演じると、その人らしさが出てくるよね。声優がやらない芝居をやっているから、どこか認めちゃうね。

    ――デビューした初期はキャラクターを演じることが多かったキートンさん。ナレーターをやるようになったのはいつですか?

    キートン:38才の頃、改名してキートン山田になって初めてのバラエティー番組で、ナレーションのレギュラーになったんです。それが初体験でした。テープオーディションだったのですが、「変な名前のヤツがいる、その声を聞いてみよう」となって、ぼくに決まったそうです(笑い)。

    ――キャラクターを演じるのとナレーションは違う?

    キートン:キャラクターにはキャラクターの面白さもあるんですけど、ナレーションもナレーションの世界があるので、自分らしく極めていこうと思っています。正解はないので、毎回、反省しながらやっています。

     本当の自分って、普段は見せないじゃないですか。この世界に入ると、まずは少しでも飾ってうまく見せたい、と考えてしまう。それを38才の頃やめて、田舎で生まれ育った自分を柱にしようと。すると何もできないんです。怖いよ。普通は、なにか演じてないと、演じろよ、もっとちゃんとやれよと言われます。その範囲の中で、なんとか表現しよう、ということを考えてね。確立したのは最近です。(続きはソースをご覧下さい)


    (出典 img2.news-postseven.com)


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    (出典 image.news.livedoor.com)



    1 muffin ★ :2018/09/10(月) 18:31:20.37 ID:CAP_USER9.net

    https://news.nifty.com/article/economy/cc/12117-9399/
    2018年09月08日 09時00分 キャリコネ

    9月5日に放送された『ナカイの窓』(日本テレビ系)で、人気声優の梶裕貴さんが、タレント化しつつある声優に関して、持論を口にする一幕があった。(文:石川祐介)

    この日のゲストMC、バカリズムさんは「例えばキャラクターを好きになって、その声を『梶さんがやってるんだ』ってなって、梶さんのことを好きになるじゃないですか?この後、別の作品でやってる梶さんの声を聞いた時に、梶さんにしか思えなくなるんじゃないかって」と声優を好きになるとどのキャラクターを担当しても、見る側はその声優がチラついてしまい、キャラクターが入ってこなくなるのではと疑問を口にした。

    多くの人に観てもらうためには声優が表に出ることも重要だが……
    近年では、声優目当てで視聴するアニメを決めるアニメファンは少なくない。そのため、声優が表に出すぎてしまうと、演じているキャラクターが持つ本来の魅力が伝わりにくくなりそうだ。

    ただ、この疑問に梶さんは

    「もともとはキャラクターありきで、その後ろで声をあてる存在だと思うので、極端なことを言えば表に出るべきではないのかもしれない」

    と声優が表に出ることには違和感を覚えているようだ。ただ、「作品をより多くの人に見てもらうためには(表に出た方がいい)」とも語っていた。

    また、中居正広さんからは「梶くんはビジュアルがちゃんとしてるからいいけど、チンチロリンみたいなやつもいるわけでしょ?」とかっこいいキャラをあまり顔が良くない人が演じていると、ガッカリする人も多そうだと語る。

    しかし、梶さんは「それが声優ですから」と声優はルックスではなく演技力が重要な仕事だと指摘した。

    ベテラン声優も「もっと物語りを楽しめばエエよ」
    オリコンのCD売り上げランキングに、声優が上位に食い込むケースはもはや珍しくない。また、アイドル顔負けのルックスを持つ声優も多く、写真集を出しても上々な売上を記録している。

    梶さんは「もともとはキャラクターありきで、その後ろで声をあてる存在」とあくまで声優は、作品を引き立てる"黒子"であると語っていたが、今や声優は、声の仕事という枠を飛び出し、マルチに活躍する"タレント"としての色合いが強くなってきている。

    ただ、このような現状に違和感を覚えている声優もいる。人気アニメ『名探偵コナン』の工藤新一・怪盗キッド役を担当している男性声優の山口勝平さんは数年前、

    「声優さんファンの方たちって、あれは誰の声だったとかあの役の声がどうだとか、そんのトコばっかり気にするんだろなぁ?。もっと物語りを楽しめばエエよ」

    とツイート。その後、「楽しみ方は人それぞれですね」とも書いていたが、作品そのものを観てもらいたい、という思いがあるようだ。

    ★1が立った日時:2018/09/10(月) 13:09:57.16
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1536552597/


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