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    カテゴリ:エンタメ > ドラマ



    (出典 cdnx.natalie.mu)



    1 鉄チーズ烏 ★ :2019/01/24(木) 06:27:43.86 ID:oM146S569.net

    西島秀俊と内野聖陽が男性同士のカップルを演じる「ドラマ24『きのう何食べた?』」(毎週金曜夜0:12-0:52ほか)が、4月よりテレビ東京系で放送されることが分かった。

    本作は、よしながふみによる同名漫画の連続ドラマ化で、西島と内野がダブル主演を務める。

    2LDKのアパートで暮らす、料理上手で倹約家の弁護士・筧史朗(通称:シロさん/西島)と、その恋人で人当たりのいい美容師・矢吹賢二(通称:ケンジ/内野)の、ほのぼのとした日常を描く本作。

    シロさんが毎日作る「おいしく安上がりな手料理」が物語の中心となり、食を通じてシロさんとケンジの二人の世界に、世の女性たちも癒やされそうだ。

    ■ 西島秀俊コメント

    ――ドラマのお話を聞いた時の感想をお聞かせください。

    もともと原作の大ファンだったので、お話を頂いた時は非常にうれしかったです。たくさんのファンを持つ作品なので、とにかく丁寧に真摯(しんし)に作品に向き合いたいと思います。

    ――撮影はこれからとなりますが、シロさん役をどのようにイメージされていますか?

    シャープでちょっと近寄りがたく、ツンツンした態度もとるし、クールを装っているんですが、本当はとても周りの人を大切にする人物です。

    そして、いろいろなことをきちっと割り切って決めて生きているように見えて、実は内面が繊細に揺れ動いている。そこを大切に演じていきたいなと思います。

    ――共演の内野聖陽さんの印象はいかがですか?

    非常にスケールの大きな役者さんで、徹底的に役作りをされるということを聞いています。

    内野さんの圧倒的なエネルギーが、シロさんとケンジの穏やかで細やかな日常の表現に全部込められるのかなと思うと、今から本当に楽しみです。ご一緒できて本当にうれしく思っています。

    ■ 内野聖陽コメント

    ――ドラマのお話を聞いた時のご感想をお聞かせください。

    こういう役はほとんど経験がないので、新鮮に感じました。原作もすごく楽しくて、どんどん読み進めちゃうほど面白くて。

    話を頂いた時、既に西島さんとの共演になることが決まっていたので、西島さんはピッタリだし、自分はどうかと思ったけど(笑)、面白いドラマになりそうだなっていう予感をすごく感じて、二つ返事で受けました。

    まだどう演じようか思案中ですが、二人の関係をごく自然に演じたいと思ってまして、そこが自分の中で楽しみな課題ですね。

    今回、写真撮影をしてみて、みんなに「大丈夫大丈夫、イケてる」って言われてやっとホッとしている段階です(笑)。

    ――撮影はこれからとなりますが、ケンジ役をどのようにイメージされていますか?

    大人ですね。外への出方は子供っぽい感じがするんだけど、とても繊細で人の気持ちをくみ取れるキャラだなと思って。

    美容師さんで、実はすごく寛容で優しい部分をもっているけど、時にサディスティックな感覚も併せ持っている感じかな。そういうものが、さらりと自然に出せればいいなと思っています。

    あとはシロさんの作る料理を毎回食べられるのが楽しみ。毎回おなかをすかせて現場に行こうかなと思っています。

    とにかく原作を読んだ時に、やけに料理がおいしそうだなっていう印象を受けて、自分でも作ってみたいなと毎回思っちゃう献立なんです。そういうおいしい空気感を見る方に届けられたらなと思います。

    ――共演の西島秀俊さん印象はいかがですか?

    西島さんとは初共演ですが、思った通りのいい男で、シロさん役にぴったりで。自分はまだ役は中に入っていませんが、きっと西島さんとなら自然な二人の空気感が醸し出せるんじゃないかなと、期待して楽しみにしているところです。

    ――放送を楽しみにしている視聴者、ファンの方へのメッセージをお願いします。

    原作ファンの方はもちろん楽しみにしていただきたいし、原作を知らなかった方々にもすんなりと共感してもらえるような、すごく自然な現代感覚の人間関係を描けたらと思っています。

    同性のカップルなんだけど、男性が見ても女性が見ても、すっと入っていけるようなそんな作品になったらいいなと思っているので期待してほしいですね。

    >>2に続く

    1/24(木) 6:00配信 ザテレビジョン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190124-00176888-the_tv-ent

    (出典 news.walkerplus.com)


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    (出典 cdnx.natalie.mu)



    1 胸のときめき ★ :2019/01/19(土) 19:47:38.98 ID:Ph63XKii9.net

    1月8日からテレビドラマ「ゆうべはお楽しみでしたね」(TBS系)がスタートした。同ドラマでヒロインを務める本田翼に、視聴者から絶賛の声が飛び交っているという。

    「このドラマは、オンラインゲーム『ドラゴンクエストX』で知り合った男女が、ひょんなことからルームシェアを始めるというラブコメディです。本作でヒロインを務める本田は、美脚を露わにした部屋着で登場したり、丈の短いスカートのニーハイ姿のまま、座ってゲームをプレイするシーンなどがあったため、大きな反響を呼んでいます」(テレビ誌記者)

     同ドラマでの本田について、視聴者からは「彼女が出演したドラマ史上、最高に可愛い!」と絶賛されており、ゲームプレイシーンでは立ち上がる際に、スカートの中身が見えそうになっていたことで「艶すぎる!」「足がキレイ」との声も相次いだ。



    (出典 img.asagei.com)


    https://www.asagei.com/excerpt/120017


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    (出典 media.wsimag.com)



    1 鉄チーズ烏 ★ :2019/01/21(月) 19:22:41.11 ID:QXocWhmq9.net

    近年のハリウッドでは、映画やドラマシリーズ登場人物に多様性をもたせようという、"ダイバーシティ"の風が強くなっているが、その流れを受けてか、米ドラマでは「男性よりも女性の主役の方が2倍も多い」ことが調査で判明したという。

    英Digital Spyによると、企画段階にあるドラマ作品と製作中のシリーズ251タイトルを対象に調査を行ったのは、英分析会社「Ampere Analysis」。その結果、単独で女性キャラクターが主役を務める作品が42パーセントを占め、男性が単独で主役を張る作品は、その半数以下となる20パーセントにしか満たないことが判明したとのこと。

    新作となる『Melanie(原題)』や『Under the Bridge(原題)』、『100 Days without Fear(原題)』、『Lean on Me(原題)』といったシリーズの主役はいずれも女性で、特に米 CWと米NBCに単独で女性キャラクターが主役を務める作品が目立っていたという。

    また、主人公が就いている職業については、男性キャラクターの主役がFBIやCIA、警官といった具合に偏りが見られるのに対して、女性の主人公の仕事は医師やスポーツ選手などバラエティに富んでいるとも分析されている。

    確かに、すでにリリースされて人気を博しているシリーズのなかには、デストピアな世界で虐げられている主人公ジューンの波乱万丈な人生を描く『ハンドメイズ・テイル/侍女の物語』や、主婦がコメディエンヌとして自立を目指す『マーベラス・ミセス・メイゼル』、女性CIA分析官がテロの脅威に立ち向かう『HOMELAND』など、女優が主演する作品が多いように感じる。

    また、これまでに男優が主演を続けてきた英人気長寿SFドラマシリーズ『ドクター・フー』は、ついに13代目にして初となる女性ドクターが誕生。ジョディ・ウィッテカー(『ブロードチャーチ ~殺意の町~』)が主演する最新シーズンは、高視聴率を叩き出して好評を得ているようだ。

    これから海外ドラマ界で、さらなる女性の進出&活躍が続くのか見守っていきたい。(海外ドラマNAVI)


    2019.01.20 20:00
    https://dramanavi.net/news/2019/01/2-1161.php

    (出典 dramanavi.net)


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    (出典 realsound.jp)



    1 ばーど ★ :2019/01/21(月) 09:47:45.79 ID:tg+32J4i9.net

     女優の高畑充希(27)が主演を務めるTBSドラマ「メゾン・ド・ポリス」(金曜後10・00)の第2話は18日に放送され、平均視聴率が12・4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが21日、分かった。初回は12・7%で、昨年1月期に放送され、大ヒットした同枠ドラマ「アンナチュラル」の初回に並ぶ数字だった。

     加藤実秋氏の同名小説シリーズが原作で、退職警察官専用のシェアハウス「メゾン・ド・ポリス」のメンバーたちが新米刑事の高畑を支える物語。高畑の主な共演者は40代以上の男性俳優ばかりで、元敏腕刑事でシェアハウスの雑用係を西島秀俊(47)、元警務課勤務で管理人を小日向文世(64)、元科学捜査のプロを野口五郎(62)、元熱血刑事を角野卓造(70)、元警察庁のキャリアを近藤正臣(76)が演じる。

     第2話は、独居老人の平松祥恵(内田尋子)が自宅で死亡しているのが発見され、現場は密室状態で遺書も発見された。そのため柳町北署では自殺として捜査が進むが、ひより(高畑)は違和感を覚え他殺を疑う。前回の事件がきっかけでメゾンのおじさまたちのリーダーにされてしまったひよりは、藤堂(野口)と迫田(角野)を伴い遺体発見現場を訪れる…という展開だった。

    :1/21(月) 9:45
    スポニチアネックス
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190121-00000085-spnannex-ent

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


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    1 Egg ★ :2019/01/19(土) 02:15:20.58 ID:p1IPy3W79.net

    竹内結子が主演を務める連続テレビドラマ『スキャンダル専門弁護士 QUEEN』(フジテレビ系)の第2話が1月17日に放送され、
    平均視聴率は初回の9.3%から3.5ポイントダウンの5.8%(ビデオリサーチ調べ/関東地区)だった。

    初回では2ケタ狙える位置につけていたにもかかわらず、2話目でここまで視聴率を落としてしまったのは、ネタ選びに失敗したからではないだろうか。

     

    初回は女性アイドルグループの解散劇を描いたが、これがSMAPの“謝罪会見”と「そっくり」とインターネット上で話題に。
    ただ、件の記者会見については「悪夢」「見せしめみたいで心苦しかった」といまだによく思っていない人も多いため、「猛烈な悲しみと憤りを感じた」「ほんと不快」といった批判もあがっていた。

    この時点で、すでに次週以降の視聴をやめてしまった人も多かったのだろう。

     そして2話では、セクハラ疑惑やデザインのパクリ騒動など、広告業界に渦巻く問題が描かれた。
    話としては、主人公の氷見江(竹内結子)がセクハラ疑惑が報じられた依頼主のために奔走し、スキャンダルを沈静化させるというものだったが、
    やはり今回も「実際にあった騒動を彷彿とさせる」と現実と結び付けて見た人が多かったようだ。

     

    現実で起きた事件や騒動とリンクした作品という点ではおもしろいのだが、どれも表面上を真似ただけで、当事者の心情や取り巻く環境に深く切り込んでいないため、
    かなり薄っぺらい話になっているのが非常に残念だ。トラブルに関しても、あっと驚く方法で解決するわけでもないため、現状では「中身スッカスカで残念なドラマ」
    「全然スカッとしないね」「期待してたのにおもしろくない」「気分が悪い」と批判の声も多くあがっている。

     

    とはいえ、いい点もある。氷見と与田知恵(水川あさみ)の掛け合いは見ていて楽しいし、真野聖子(斉藤由貴)がボソッと的を射たことを言うところ、
    ほぼ出てこないが登場しただけでなぜかおもしろみが増す鈴木太郎(バカリズム)の存在などは秀逸だ。緊張感がないからこそ、気負わずに見られるという点は評価すべきだろう。

     

    しかし、今期はほかに弁護士ドラマが2本に刑事ドラマが3本と“事件解決系”で偏っているばかりか、テイストも暗い話題より明るい話題を扱っているもののほうが多いため、
    『QUEEN』の良い点が霞んでしまっているように見える。もし前期に放送されていれば、おそらく視聴者の評価はもっと高かったのではないだろうか。

     

    ある意味、放送時期もテーマも完全に見誤ってしまった感のある『QUEEN』だが、ここからの巻き返しに期待したいところだ。

    2019.01.18
    https://biz-journal.jp/2019/01/post_26319.html

    写真

    (出典 biz-journal.jp)


    【【ドラマ】竹内結子主演『QUEEN』現実にあったスキャンダルを彷彿とさせる題材に「不快」「全然スカッとしない」と酷評も】の続きを読む

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