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    カテゴリ:エンタメ > ドラマ

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    【【春ドラマ】2019年4~6月期ドラマ、何を観るか決めた?【まとめ】】の続きを読む



    (出典 yuumeijin-shokai.com)



    1 湛然 ★ :2019/03/17(日) 07:36:35.48 ID:ydTQwEHZ9.net

    2019.03.17 07:00  NEWSポストセブン
    倉本聰が貫くこだわり 台詞を変えた寺尾聰を二度と起用せず

    『北の国から』(フジテレビ系)をはじめとする数々の名作を生み出してきたドラマ界の巨匠・倉本聰氏(84才)。4月から始まる“昼ドラ”『やすらぎの刻~道』(テレビ朝日系)の脚本を手がけることでも話題を集めている。
    倉本氏が約60年も脚本家として活躍を続けられるのはなぜか――。このほど、倉本氏と共著『ドラマへの遺言』(新潮社)を上梓した、元テレビプロデューサーで上智大学文学部教授(メディア文化論)の碓井広義さんが、倉本氏のスゴさを物語る数々のエピソードを明かしてくれた。
    碓井さんは36年間、倉本氏に師事してきた“愛弟子”だ。

    ◇一字一句へのこだわり

     ドラマ制作では、撮影の前に出演者を集めて、初めから終わりまで脚本の読み合わせをする“本読み”が行われる。一般的に脚本家はあまり顔を出さないものだが、倉本氏は積極的に参加することで知られる。
     
    「書いた言葉が役者さんに通じているか。表現のニュアンスの違いや要望を、倉本先生は直接役者さんに伝えます。これが世にいう“倉本聰の本読み”。その姿を見て、脚本がドラマの生命線なんだと改めて学びました。
    制作陣と役者に対する厳しい姿勢の根底にあるのは、いいドラマを作りたいという思いです」(碓井さん・以下同)

    『優しい時間』(フジテレビ系、2005年)の最終回で、寺尾聰が「よう」という台詞を「やあ」に変えたことがあった。
    ニュアンスを軽視されたショックから、それ以来、倉本氏は寺尾を起用しなくなったという。倉本氏の一字一句への強いこだわりを感じさせるエピソードだ。

     しかし、そのこだわりが騒動に発展したこともあった。1974年放送のNHK大河ドラマ『勝海舟』では、脚本家の演出領域への関与の是非をめぐって問題がこじれ、倉本氏は脚本を途中降板した。
    大河ドラマ脚本家の降板劇は当時、大きく報じられ、倉本氏も批判された。

    ◇リアルさを追求

     倉本氏が北海道・富良野市に移住したのは、この降板劇から3年後、1977年のことだった。倉本氏が住むと決めた場所は荒れた森で、電気はなく、水は自力で沢から引いた。
    倉本氏の代表作『北の国から』には、こうした体験がふんだんに盛り込まれている。

    「『北の国から』の主人公・黒板五郎がしたことは、倉本先生自身が実際に行ってみたことが多い。倉本脚本は頭の中だけで組み立てたものを物語にしたわけじゃないから、リアルなんです。

     特におもしろいと思ったエピソードは、子供の純と蛍が一輪車に石を積んで運ぶシーンです。制作側は子供に無理をさせず、重そうに運ぶ絵が撮れたらいいと、藁を上げ底にしてテレビに映るところだけに石を積んでいた。
    でも倉本先生はそれを却下して、山盛りの石を運ばせました。2人は石の重さでバランスが取れずに一輪車を倒し、石が落ちると積み直してまた運んで…。これがリアルなんです。

     しかし純役の吉岡秀隆さんはつらかったんでしょうね。台本の裏に、“(監督の)杉田死ね! 倉本死ね!”と書いていました(笑い)。
    純は東京にいるお母さんのもとに帰りたいわけですが、吉岡さんも演技だけではなく、純と同じ気持ちだったのでしょう。ドラマ全体が、そうやってリアルになっているのです」

     本読みだけでなく、撮影現場にも細かく立ち会っていたからこそリアリティあふれる数々の名シーンが生まれたと言えそうだ。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    https://www.news-postseven.com/archives/20190317_1329624.html


    【【ドラマ】脚本家・倉本聰、台詞‟一字一句”への強すぎるこだわり「北の国から」「優しい時間」】の続きを読む



    (出典 wezz-y.com)



    1 名無しさん@涙目です。 :2019/03/17(日) 10:51:00.79 ID:nFrmJltM0.net BE:837857943-PLT(16930)


    (出典 img.5ch.net)

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    (出典 imgc.eximg.jp)


    NHK大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺』の足袋職人・黒坂辛作役で出演するピエール瀧容疑者の逮捕を受け、NHKが代役起用を決めたようだ。
    すでに数人にまで候補を絞ったとされ、近日中に発表される見通しだという。

    「当初は編集で乗り切ろうとしたようですが、3カ月先まで撮影済みなことや、登場シーンも多いことから無理だと判断したようです。現在、
    塚地武雅、六平直政、マキタスポーツ、塚本晋也、石井正則らが候補に上がっており、有力視されています。」(芸能記者)


    2017年に小出恵介が不祥事を起こした際は、出演予定だった日本テレビドラマ『愛してたって、秘密はある。』のヒロイン川口春奈の兄役が、
    同じ事務所『アミューズ』の賀来賢人になったことがある。同じパターンでいけば、瀧容疑者が所属する『ソニー・ミュージックアーティスツ』の
    中年男性俳優・石黒賢、西村和彦が候補と言えるが、どちらも足袋職人というイメージからは遠く、可能性は低いだろう。


    一方、ネット上でもさまざまな代役候補を予想する声が上がっている。


    《落ち着いた感じで、小林薫がいいな》
    《やはりクドカンつながりで古田新太じゃないかな》
    《あまちゃんでクドカン作品に出演した尾美としのりがいいと思う》
    《遠藤憲一でしょ。今大人気だし》


    など、皆それぞれの思い入れが強い俳優を推しているようだ。

    https://www.excite.co.jp/news/article/Myjitsu_078141/


    【【ドラマ】NHK大河「いだてん」ピエール瀧の代役は誰がいいと思う?】の続きを読む



    (出典 askul.c.yimg.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/03/14(木) 16:18:08.77 ID:4Tum57WF9.net

    テクノバンド・電気グルーヴのメンバーで俳優のピエール瀧容疑者が3月12日深夜、コカインを摂取したとして、麻薬取締法違反で逮捕。
    一夜明けた今も映画・テレビ業界は大騒ぎとなっている。

    逮捕が確定した13日には、瀧容疑者が司会を担当する静岡朝日テレビのバラエティ番組『ピエール瀧のしょんないTV』の放送休止が決定。
    また、瀧容疑者が声優を務めているディズニーアニメ『アナと雪の女王』は持ち役のオラフの声優を降板、
    さらには、瀧容疑者が出演したPS4用のゲームソフト「JUDGE EYES:死神の遺言」は当分の間、販売を自粛するなど波紋が相次いでいる。

    現在、瀧容疑者はNHK大河ドラマ『いだてん?東京オリムピック噺?』にレギュラー出演中であるほか、
    2019年5月には出演する映画『居眠り磐音』の公開が控えているなど、売れっ子俳優のために、その影響は計り知れない。

    さらに、瀧容疑者が寿司屋の大将としてレギュラー出演し、3月17日および24日にNHK BSプレミアムで午後1時から前後編で予定されている連続テレビ小説
    『あまちゃん』総集編の再放送については、NHKは13日中にホームページを削除。こちらも放送中止が決定的となりそうだ。

    今回の総集編の中止(見込)に対し、多く『あまちゃん』ファンは怒りを覚えているといい、放送局であるNHKにも現在、クレームが相次いでいるという。

    今回の『あまちゃん』総集編の再放送は、同じ脚本家(宮藤官九郎)の作品である大河ドラマ『いだてん』の宣伝のための再放送ではなく、
    震災により一部区間が不通となった地域が「三陸鉄道リアス線」として、リニューアルする記念の再放送であった。

    そのため、この『あまちゃん』総集編では、「三陸鉄道リアス線」の情報を全国に共有するための放送であったため、
    今回の放送中止に心を痛めている岩手県の地元ファンは数多い。

    これには、ネットでは「『作品に罪はない』という事をこれほど実感できる出来事もない」、「そんなに作品を急いで葬る方が大事なのか?」、
    「ピエール瀧のシーンを全カットする訳にはいかないの?」「リアス線開通寸前のこの日に放送しないと意味がない」といった声が相次いでいる。

    あまりに影響が大きすぎた瀧容疑者の逮捕騒動。混乱はまだまだ続きそうだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1731017/
    2019.03.14 12:50 リアルライブ


    (出典 news.mynavi.jp)


    (出典 cdn.mainichi.jp)


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    (出典 www.curtain-shops.com)



    1 風吹けば名無し :2019/03/06(水) 16:14:06.32 ID:w/dByGopx.net

    普通にキレイで草生える


    (出典 www.nhk.or.jp)



    数年前はこんなんだったのに


    (出典 tvfan.kyodo.co.jp)


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