今がわかる!トレンドNews

当サイトは、現在話題になっている芸能・エンタメの2chを主としたまとめサイトです。
息抜きや暇つぶしにご覧ください♪( ^o^) _旦~~

    カテゴリ:芸能 > 海外



    (出典 amd.c.yimg.jp)



    1 影のたけし軍団ρ ★ :2018/11/17(土) 12:36:10.23 ID:CAP_USER9.net

    BTS、TWICEどころじゃない! 韓国芸能界の“闇深い”スキャンダル


    今チヤチヤされていたとしても、明日もその人気が続くとは限らないのが芸能界。
    生存競争が日本より激しいと言われているのが、お隣の韓国だ。

    “原爆Tシャツ”騒動で渦中のBTSや、今度は“慰安婦Tシャツ”の指摘を受けているTWICEなど、
    今まさにK-POPアーティストのニュースは日本においても多く取り上げられる。
    しかし、韓国国内ではこういった炎上とは別の、“闇深い”ニュースがあふれているようだ。

    「『K-POPスター』や『韓国アイドル』などと言われ、響きだけはキラキラしていますが、
    実はその裏では『うつ病』『自殺』『枕営業』など、闇深いスキャンダルが連日のように報道されています」(芸能ライター)

    まず、韓国芸能界の闇として頻繁に聞くのが整形だ。

    日本でも当たり前となり、今やそれほど驚くことでもないが、韓国でのし上がるためには必要不可欠と捉えられている。

    2016年、韓国メディアが「最も美容整形をしている女性ランキング」を発表したことがあったが、
    こうしたことが公になるくらい、彼らにとっては「超常識」なのかもしれない。

    「そのランキングの1位に選ばれたのが歌手で女優のユン・ヒョンスクです。彼女は現在46歳。
    すでにアラフィフの域に達していますが、韓国では30代と言われても分からないくらい若々しいと有名です。

    国内では、彼女が整形したことがニュースになるほど。さらにびっくりするのは、
    手術を手掛けた整形外科医が、どう変わったのかをコメントしていることです」(芸能ライター)

    売れるためにはなんでもやる……。それが歪んだ形で出てきたのが「枕営業」だ。

    日本では都市伝説であるかのように言われてきたが、最近はそれが「実在」していることを、
    元アイドルが勇気を持って告発するようになってきた。だが韓国では、それを「性上納」と呼ぶ。

    ある意味、スターになるために正当化されている風潮すらあるようだ。

    ロッテのCMや、日本でヒットした『花より男子』のリメイクドラマにも出ていた女優チャン・ジャヨンが自*たのは2009年。
    彼女に枕営業を強要していたのは、所属事務所の元代表だという疑惑が死後、明るみになった。

    疑惑を持たれた元社長は日本に一度逃亡したが、最終的には韓国警察からチャンへの暴行・脅迫容疑で逮捕されるという大事件に発展。
    さらに真相解明を求める国民の声が高まり、再捜査が開始されていた。

    「だがこの枕営業の闇は思ったよりも深く、その裏で動く売春ブローカーの存在が取りざたされています。
    韓国のドキュメンタリー番組が以前、そのブローカーを直撃取材したことがありましたが、
    その生々しい『上納』システムの内情が韓国国内のお茶の間に流れました」(同)

    日本でも連日芸能人の不祥事が伝えられているが、韓国と比べればまだまだ大人しいものなのかもしれない。
    https://npn.co.jp/article/detail/29833665/


    【【芸能】BTS・TWICEよりヤバイ?韓国芸能界では整形も枕営業も日常茶飯事…連日闇深いスキャンダルが報道されていた】の続きを読む



    (出典 bglenish.com)



    1 しじみ ★ :2018/11/11(日) 17:35:42.78 ID:CAP_USER9.net

    ハリウッド女優のグウィネス・パルトロウが、スクリーンからご無沙汰している。そう聞いて「そう言えばそうだなあ」と思うのは一定世代で、若い人は彼女がかつてトップ女優だったということすら、知らないのではないだろうか。

    ここ10年くらいは、せいぜいマーベル映画の『アイアンマン』の恋人くらいしか演じていないのだから、それも当然だろう。だが、彼女は今も決して暇ではない。いや、むしろ、昔以上に忙しいくらいだ。彼女が手掛けるビジネス「Goop(グープ)」の成長が止まらないのである。

    ナチュラルで洗練されたライフスタイルをうたい、美容やファッション関係の商品を販売してきたGoopは、この夏、アメリカのファニチャーブランドCB2とコラボレーションし、新たに家具のデザインにも進出した。

    過去に「年収2万5000ドル(約280万円)の人の気持ちがわかるフリなんてできないわ」という発言をして攻撃された彼女らしく、カジュアルブランドとはいえ、ソファが5800ドル、いすが3300ドルもする。それらに手が出ない人のため、10ドル前後のコップやエッグスタンドを用意しているところも、なかなか賢い。

    「良いものは、高いかもしれない。でも、お金がないからといって、それらにまるで手が届かないというわけではない」というパルトロウの信条と一貫してもいる。

    ■「ただの趣味」がビジネスに急成長

    ハリウッドには昔から、「女優はオスカーを取ると、その後キャリアが落ちる」という、根拠がなくはない説がある。パルトロウは1998年の映画『恋におちたシェイクスピア』でオスカー主演女優賞に輝いているのだが、彼女の場合は、女優として仕事が来なくなったからGoopを始めたわけではない。

    1990年代半ば、主にハーベイ・ワインスタイン(映画プロデユーサー。「#MeToo」問題の発端でもある)率いるミラマックスの映画で注目されたパルトロウは、ファッションセンスのよさや、ブラッド・ピットと婚約したことなどで、女性たちからあこがれのまなざしで見られる存在だった。トレンドセッターとしてはトップを行くマドンナとつるんでいたことも輪をかけ、彼女がお気に入りと呼ぶものは、次々話題になっている。そんな彼女が、ミュージシャンのクリス・マーティンと結婚して、妻、母という肩書を得た後、趣味で始めたのが、ニュースレターのGoopだった。

    メールで届くそのニュースレターに書かれていたのは、イタリアに行くならおいしいジェラートはここ、ロンドンに行くならコーヒーはここでといった旅情報や、ヘルシーでおいしい料理のレシピなど、彼女の個人的なおすすめの数々だ。広告が入っているわけでもなく、当時、彼女は、「お金を儲けるために始めたわけじゃないわ。コストが自腹だから、むしろ損をしているのよ」と語っている。それでも続けるのは、「自分は、ほかの人の行けないすてきなところに行き、すてきなものに触れられる立場にあるので、せめてそれを分かち合いたいの」ということだった。

    しかし、当然の流れというべきか、購読者数が増加するにつれ、それはビジネスへと移行していく。ニュースレターがウェブサイト「Goop.com」に形を変えると、そこには、パルトロウのおしゃれでナチュラル、そしてヘルシーなライフスタイルにつながる商品がつねに並び、直接それらを買えるようになった。

    続いて、ステラ・マッカートニーやクリスチャン・ルブタンを含む有名ブランドとの限定コラボ商品の数々が話題を呼び、オリジナル商品開発へと拡大する。2016年には、北カリフォルニアのオーガニックスキンケアブランドJuice Beauty(ジュース・ビューティー)に投資を発表。パルトロウは、このブランドのメークアップ部門のディレクターにも就任した。ナチュラル志向のパルトロウは、メークアップもオーガニックにしたいと思いつつ、色や仕上がりなどで満足のいくものがなかなかないと不満を持っていたとのことで、同じ悩みをもつ女性たちのために問題を解決したいのだと抱負を語っている。

    続きはソースで


    (出典 tk.ismcdn.jp)


    東洋経済オンライン
    https://toyokeizai.net/articles/-/246864


    【【芸能/海外】ハリウッド女優・グウィネス・パルトロウ、スクリーンからご無沙汰なワケは?「ただの趣味」がビジネスに】の続きを読む



    (出典 img.harpersbazaar.jp)



    1 湛然 ★ :2018/10/13(土) 05:03:09.13 ID:CAP_USER9.net

    2018/10/12 20:15 Techinsight
    ジュリア・ロバーツ、容姿へのバッシングに「傷ついた」「SNSの実態を垣間見た」とも

    映画『プリティ・ウーマン』や『ノッティングヒルの恋人』などで知られる女優ジュリア・ロバーツが、このほど米ファッション誌の表紙を飾った。そこで実現したオプラ・ウィンフリーとの対談のなかで「SNS上での容姿に関する容赦ないコメントに深く傷ついた」と明かしている。

    米ファッション誌『Harper’s BAZAAR』11月号の表紙に登場した女優ジュリア・ロバーツ(50)。映画『プリティ・ウーマン』(1990年)や『ノッティングヒルの恋人』(1999年)などで人気を博したジュリアは、その後も長年ハリウッドの第一線で活躍を続けている。昨年は米誌『People』による「世界で最も美しい女性」で自身5度目となるタイトルを獲得、その若々しさと美しいスタイルは常に女性の憧れの的だ。

    しかしそんなジュリアも、世間からの容赦ないバッシングにひどく心を痛める時があるようだ。有名司会者オプラ・ウィンフリーと『Harper’s BAZAAR』で対談したジュリアが、あるエピソードとともにその時の心境を吐露した。

    「姪っこのエマがある週末、我が家に泊まりに来たの。翌朝紅茶を飲みながら2人でトランプをして、素敵な朝のひとときを過ごしていたのね。数日後にその時の様子をエマがInstagramに投稿した途端、大勢の人達が私の容姿を批判するコメントを書き込んだのよ。」

    ジュリアの姪で女優のエマ・ロバーツ(27)は1240万人のフォロワーを持つ人気セレブ。今年7月末に投稿した叔母ジュリアとのツーショット写真に

    「男かと思った」

    「血管が飛び出ててコワイ」

    「劣化が激しすぎ!」

    「着ているシャツがダサい」

    などジュリアの容姿を批判するコメントが相次いで書き込まれた。なかには「こんなひどい写真をわざわざ公開するエマもどうかしてる」などといったコメントまで飛び出す始末だった。

    叔母と過ごす何気ない週末の朝の幸せをシェアしたかったエマと、人々の関心が自身の容姿に集中してしまったことに落胆を隠せなかったというジュリア。「50歳の大人の自分でもこれだけ心が傷付けられるんだから、自分が15歳だったらと思うと…」とソーシャルメディアの残酷な世界に身を置く今日のティーンエイジャーの心境を慮ったという。

    自身にも男女の双子フィニアスくん&ヘーゼルちゃん(13)とヘンリーくん(11)という3人の子供がいるジュリアだけに、今回の経験は決して他人事とは思えなかったはず。対談のなかで「ソーシャルメディアの実態を垣間見ることができたのは幸いだった」と明かしている。今年6月にInstagramデビューを果たしたばかりのジュリアも同じ写真を掲載しているが、自身のアカウントはコメント設定がオフになっている。

    ヘアメイクをバッチリ決めた美しい姿だけではなく、セレブのこのような何気ない素顔を覗けるのは嬉しいことだが、逆に心無いコメントによって彼らが傷付けられてしまうのは、ファンにとっては悲しい事実である。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    すっぴん&メガネで姪っ子エマとトランプを楽しむジュリア(画像は『Julia Roberts 2018年7月29日付Instagram』)

    (出典 japan.techinsight.jp)

    『Harper’s BAZAAR』の表紙を飾ったジュリア・ロバーツ(画像は『Harper’s BAZAAR 2018年10月11日付Instagram』)

    (出典 japan.techinsight.jp)


    http://japan.techinsight.jp/2018/10/emma10111054.html


    【【海外/芸能】ジュリア・ロバーツ、すっぴんオフショットの容姿を批判され「傷ついた」【画像あり】】の続きを読む



    (出典 news.walkerplus.com)



    1 ほニーテール ★ :2018/07/13(金) 17:38:58.77 ID:CAP_USER9.net

    ヘンリー・カヴィルがオーストラリア版「GQ」誌に「#Me Too」運動への思いを語った。


    ヘンリーは、恋愛話になると、物事は時代とともに確実に変わっていくものだと前置きしながら、「過去の良いことはそのまま継承すべき」という持論を展開。どういうことかというと、「男っていうのは女性を追いかけたいものなんだ。伝統的なアプローチだし、ぼくはそれをいいなと思う。女性は求められ、追いかけられる対象であるべきだと思う。まぁ古い考えなのかもしれないけどね」とのこと。いささか古風な恋愛観を披露した。

    しかし、「#Me Too」運動が盛んな現在、そういった恋愛観を持つヘンリーは、女性を口説くのが怖くなっているという。「(お目当ての女性に)近付いて、話しかけるのは難しいね。だって、レイプ犯だとかって呼ばれたくないから。だったら元カノでも呼び出して、元サヤに戻って…てことになっちゃうんだ。絶対にうまくいかないってわかっていてもね」。

    この意見に女性たちから「女性をデートに誘うこととセクハラの差をわかっていない」「追いかけられたくなんてない、ひとりの女性として敬ってほしい」という非難が殺到し、ヘンリーがマネージャーのツイッターで謝罪文をツイートする騒動に。
    「混乱や誤解を与えてしまったことを大変申し訳なく思います」「これだけは伝えたい。ぼくはいままで友だちであれ、仕事仲間であれ、恋人であれどんな関係でも女性に対して敬意を払ってきたし、これからもそうします」と主張した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180713-00000005-cine-movi


    【【芸能】 ヘンリー・カヴィル「女性をデートに誘うこととセクハラの差をわかっていない」と非難される】の続きを読む



    (出典 iwiz-cmspf.c.yimg.jp)



    1 ほニーテール ★ :2018/07/09(月) 07:57:03.11 ID:CAP_USER9.net

    6月上旬、『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』(2017年)でローズ役を演じたアジア系女優、ケリー・マリー・トランがインスタグラムの全投稿を削除したことが、米国を中心に衝撃をもたらした。

    本人はインスタ削除の理由を明かしてはいないが、2017年12月の同作公開直後から、キャスティングや演技、役そのものに対する批判、さらには、彼女の人種や性別、容姿、プライベートに関する中傷が相次いだことが原因と見られている。ネット時代の今、トランやハリウッドに限ったことではない「批評と中傷の境界線」はどこにあるのか?

    ➖ SNSから去っていく俳優たち

    トランのほかにも、『スター・ウォーズ』シリーズでは2016年に、『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』(2016年)で主人公のレイ役を演じたデイジー・リドリーが、同年、自身のインスタグラムをクローズ。銃暴力に反対する姿勢を見せたところ、「映画では銃を放っているくせに偽善者だ」という趣旨の非難を受けたことが原因とされ、「ソーシャルメディアが自分の精神衛生上、よくないと判断した」とコメントしている。

    同年にはまた、女性キャストでのリブート版『ゴーストバスターズ』(2016年)のアフリカ系女優レスリー・ジョーンズが、人種差別的中傷を浴びて、ツイッターをストップ(応援の声を受け2日後に再開)。「作品を嫌うことは構わないけれど、この悪意は耐えられない」と吐露した。

    2017年末には、『君の名前で僕を呼んで』が讃美された俳優アーミー・ハマーが、「白人富裕層だからこそ、失敗作の連続でもいい役をもらうことができた」という批評記事に反発したうえで、ツイッターを去っている(2018年1月に再開)。

    ➖ 「言論の自由」は「何を言ってもいい」ことなのか?

    それぞれのケースで投稿の内容、SNSアカウント削除の理由、発言者が匿名か否かなど状況が異なるため、ひとくくりにすることはできない。

    映画や俳優だけでなく、すべての作品や商品、サービス、発言などにおいて、批評や批判はつきものであり、ファンや消費者にはそれらをする権利がある。権利どころか、そうした人々がいてくれるからこそ、作品や商品が世に羽ばたけるわけで、ある意味で共同制作者といえるぐらい大切な存在だろう。酷に見える意見やバズでも、有名税、言論の自由の範囲と判断されることも多い。

    ➖ 批評と中傷の境界線とは

    では、批評(や意見や感想)と中傷の境界線はどこにあるのか? ひとつの指標は、「人種や性別、外見、家庭環境など、生まれつきのものや自分では変えられないもの」ではないだろうか?

    キャスティングに反対だからと、俳優の外見や人種を笑うこと、面と向かっては絶対にやらない侮辱をすることは、もう批評の域を超えている。米国には以前から、中傷のギリギリ・ラインの要素を毒舌トークや皮肉コントに織り交ぜるコメディアンが多いが、最近は、そうした発言が差別的と断罪され、即キャリアを失うケースが続出している。

    一般企業においても、つい先日(6月22日)、ネットフリックス社が黒人差別用語を発したベテラン重役を解雇した。

    ➖ 匿名だからこそ意識したいこと

    ネット上で身分を明かさずに行う匿名発言は、自身も批判の対象となるリスクと責任を覚悟のうえで行う発言よりも、境界線の自己診断が必要なものだろう。

    筆者にも、思い入れのある漫画がアニメ化されたときに、その声優キャスティングに激しく落胆した経験がある。それでも、その落胆と声優のひととなりは、まったく関係のないこと。

    アジア人俳優が役を得ることが至難であるハリウッドにおいて、やっとチャンスを得た1人であるトランが、演技やキャリアとは関係のないところで、ここまで追い詰められなければならなかったことはやるせない。批評と中傷の境界線における万国共通の答えはないのかもしれないが、投稿の先に“生身の人”がいることは忘れないでいたい。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180709-00010000-dmenueiga-movi&p=2


    【【芸能】『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』出演女優が総バッシングを受けインスタの全投稿削除…】の続きを読む

    このページのトップヘ