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    カテゴリ: スポーツ



    (出典 www.football-zone.net)



    1 Egg ★ :2019/03/13(水) 12:17:25.60 ID:4ySfy2bL9.net

    サンフレッチェ広島 2-1 メルボルン・ビクトリー ACL第2節】

     AFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループリーグF組第2節の試合が12日に行われ、サンフレッチェ広島がオーストラリアのメルボルン・ビクトリーとホームで対戦した。

     メルボルンに所属する元日本代表MF本田圭佑は、2008年に海外移籍して以来初となるJリーグチームとの対戦。キャプテンマークを巻いて中盤右サイドで先発出場し、約11年ぶりにクラブチームの試合で日本のピッチに立った。

     本田は1点をリードされた71分、ルーの折り返しのクロスを左足で合わせ、同点ゴールをマーク。その後、広島に追加点を許し、試合には敗れたが、日本での凱旋で見せ場を作った。

     試合後、本田はJリーグについて「これだけを見ても全部はわからない。最近はイニエスタがきたんでたまにヴィッセル(神戸)の試合見るが、やっぱり俺がいたときからあまりスタイルは変わっていない。相手の嫌なことをするディフェンスとか、戦術的に成熟していない印象が強い」と苦言を呈した。

     さらに畳み掛けるように「なんて表現したらいいか……、どのチームもとりあえずはつなぎたいというのはわかる。攻撃はいいけど、ディフェンスで色を出すチームがあってもいい。そうすると、たぶん攻撃でやりたいことができない可能性がある。でもそこ挑戦しないと一歩二歩違う次元の選手にはなっていけない」と持論を展開。

     そして、選手として成長するためには「Jリーグにいるとなかなか難しいので、海外に行けと言っている。まだJリーグに居座るのは早いと思いますけどね、日本の若手の話ね」と自身と同じように海外への挑戦の大切さを説いた。

     また、本田はかねてより2020年東京五輪の出場を目標にすることを公言している。五輪については「怪我なくやれれば絶対に出られると思っている。それだけじゃなくメダルを取りにいけるプロジェクトで動いていける」と自信を見せた。

     本田はいつも通り自信満々だったが、この試合に勝利したのは広島で、メルボルンはACL2連敗。五輪に出場するには、欧州の海外組と比較しても遜色ないほど圧倒的な結果を出す必要があるが、現状ではそこまで至っていない。

     東京五輪開幕まで500日を切った。3枠しかないオーバーエイジに入り込むのは簡単ではない。

    3/12(火) 22:39フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190312-00312982-footballc-socc

    1 Egg ★ 2019/03/12(火) 22:53:29.55
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1552398809/


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    (出典 d1uzk9o9cg136f.cloudfront.net)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/02/22(金) 07:43:51.97 ID:odsI4aPq9.net

    「ハッキリしているのは、これから璃花子の闘病を家族一丸となって支えていかなければいけないということ。
    来年の東京五輪や今後の水泳生活がどうなるのかもわかりません。
    それよりも孫には元気になってほしいという気持ちでいっぱいです……」

    今度は橋本聖子氏に批判殺到!「池江選手の体を使って」発言

    絞りだすようにそう語ったのは、池江璃花子選手(18)の母方の祖父。
    その言葉には、“孫を救いたい”という強い意志がにじんでいた。

    2月12日に日本競泳界のエースである池江選手が白血病を告白してからすでに1週間、しかし日本は動揺から脱せないでいる。
    池江選手の両親は離婚しているが、千葉県内に住む父とその両親も彼女を見守り続けてきた。父方の祖母は言う。

    「私たちにも病気のことや、今後は治療に専念していくことなどの連絡はありました。
    あの小さかった璃花子が水泳選手として成長を続け、東京五輪のメダリスト候補と呼ばれるようになるなど、本当に驚きの毎日でした。
    璃花子のお母さんには感謝の言葉しかありません。病気のことでは息子も私たちも呆然としています。
    いまは璃花子が回復してくれることをひたすら祈っている状態です」

    祖母が語る“ひたすら祈る気持ち”……すべての人々がいま同じ気持ちを抱いている。
    家族たちも日本も悲嘆にくれるなかで救いになっているのは、
    病室にいる池江選手自身が前向きな気持ちをツイッターで力強く発信し続けてくれていることだ。

    《今は少し休養を取り、治療に専念し、1日でも早く、
    また、さらに強くなった池江璃花子の姿を見せられるよう頑張っていきたいと思います》(2月12日付)
    《私は、神様は乗り越えられない試練は与えない、自分に乗り越えられない壁はないと思っています》(2月13日付)

    スポーツ紙記者は言う。

    「池江選手にはこれまでも数々の名言を生み出してきました。《人ができたことは自分もできると思うんです》。
    お母さんが小さいころから『ポジティブにしないといけない』と、暗示をかけていたそうです。
    池江選手を襲った衝撃は想像を絶しますが、それでも“闘う姿勢”を崩さないのは、本当に強靭な精神力だと思います。
    さらに凄いのは、自分をポジティブに保とうとしているだけではなく、ショックを受けているであろう友人たちを逆に励まし続けていることです」


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190222-00010000-jisin-ent
    2/22(金) 6:03配信


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    (出典 dot.asahi.com)



    1 江戸領内小仏蘭西藩 ★ :2018/12/10(月) 09:21:30.95 ID:CAP_USER9.net

    2018/12/10 07:15
    https://asajo.jp/63552

    (出典 asajo.jp)


     付け人に暴力を振るった大相撲の幕内・貴ノ岩が引退を決意したと、複数のメディアが12月7日に報じた。同日、この問題についてタレントのデヴィ夫人がツイッターで持論を展開。

     デヴィ夫人は「貴ノ岩、引退はやめなさい。今、あなたがしなければならないことは相撲道に生き、敬愛する貴乃花親方に恩返しすることでは?修業を積み、相撲に邁進し、強くなって横綱まで上り詰める。それだけではないですか」とツイートした。

     貴ノ岩といえば、昨年10月末、元横綱・日馬富士による暴力事件で負傷。騒動の責任を取り、日馬富士は引退。今度は被害者から加害者となったわけだ。

    「日馬富士の件について、デヴィ夫人は昨年11月23日のメルマガで私見を述べていました。それによると、暴力は決して許されないが、大先輩の横綱に対して礼節なき言動をした貴ノ岩にも問題がある。上下関係を学ばせるに当たり、日馬富士の暴力は“必要悪”ではないかと、日馬富士を擁護しました」(芸能記者)

     これに対して、当時ネット上では「暴力を肯定するのか?」などと、デヴィ夫人の見解に疑問符を投げかけるコメントが少なくなかった。理由はどうあれ、暴力は許されるものではないが、またしても加害者側を擁護する発言。そこには、どんな理由があるのか。

    「実は、デヴィ夫人も暴力を振るった経験があります。2014年、テレビ番組の収録で出演者の一般女性が失礼な言動をしたとして、デヴィ夫人は彼女を3回平手打ちしたと報じられました。また、1992年、フィリピン大統領の孫娘の顔をシャンパングラスで殴打し、逮捕されたこともあります。いずれもデヴィ夫人を侮辱する挑発的な態度が許せなかったようですね」(前出・芸能記者)

     デヴィ夫人の前では、お行儀よくしておいたほうが無難だ。

    (石田英明)


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    (出典 portal.st-img.jp)



    1 Egg ★ :2018/11/28(水) 06:33:52.33 ID:CAP_USER9.net

    大相撲の元横綱で元貴乃花親方の花田光司氏(46)と、元フジテレビアナウンサー河野景子さん(54)の離婚を巡り、景子さんの芸能活動への意欲が一因になったことが27日、分かった。靴職人で長男優一氏(23)の芸能活動を巡る考え方の相違とともに夫婦間の亀裂を生んだ。一方、未成年の長女(18)と次女(16)の親権を花田氏が持ったことも明らかになった。

     夫婦関係からの卒業を意味する「卒婚」という表現で景子さんとの23年に及ぶ結婚生活に終止符を打った花田氏。本紙の取材に対し「円満な夫婦は別れない。円満じゃないから別れるということ」と語った。

     夫婦に一体何があったのか。2人の環境が変化し始めたのは2~3年前。2015年11月に花田氏の理解者だった北の湖前理事長が急死。頼りにしていた存在を失った。一方、景子さんは16年2月に個人事務所となる会社「ル・クール」を設立。スピーチ学校の講座や講演会などの仕事に本腰を入れ始めた。さらに昨年8月には、知人の芸能事務所で優一氏がタレント活動を開始。それをサポートするため、番組共演に興味を示すなど景子さん自身も芸能活動に意欲を見せていたという。

     この間、花田氏と部屋を取り巻く状況は大きく変わった。貴乃花部屋が16年6月に中野区から江東区へ移転。昨年10月に元横綱・日馬富士による貴ノ岩暴行事件が起き、今年2月に花田氏が理事候補選挙に落選。3月に弟子の貴公俊の暴行事件が起きて平年寄に降格するなど苦境に立たされた。周囲は「一家の収入が減り、景子さんが仕事に力を入れる気持ちも分かるが、親方としては女将さん業に専念して支えてもらいたかったのでは」と推し量る。

     そもそも花田氏は優一氏が本業をなおざりにしたままタレントになったことを快く思っていなかった。さらに優一氏は私生活でスキャンダルが噴出。昨年6月に陣幕親方の娘と結婚したものの、今年8月に別居が報じられ、9月には不倫疑惑が浮上した。テレビ局関係者は「そんな息子をサポートしようと芸能活動に意欲を見せる景子さんに、親方が不満を口にするようになった。今年夏頃からかな。貴乃花の妻や長男という肩書で表舞台に立たれることを嫌がっていた」と語る。

     一方、長女と次女の親権については、花田氏が持ったことが明らかになった。「親方にとって娘2人は目に入れても痛くないくらい可愛い存在」(元後援会関係者)で、2人はともに米国へ留学中。次女は今秋から留学しており、花田氏と景子さんは渡米のタイミングを待って離婚届を提出したとみられる。

     この日夜、都内の自宅に戻った景子さんは、インターホン越しに「改めてコメントさせていただきます」と語った。今後の対応が注目される。

    11/28(水) 4:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181128-00000003-spnannex-spo


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    (出典 dot.asahi.com)



    1 muffin ★ :2018/11/27(火) 11:01:38.91 ID:CAP_USER9.net

    大相撲の元貴乃花親方と妻の景子さんが離婚していたことが日本テレビの取材でわかった。

    離婚届は先月25日、元親方自ら提出したという。

    2人は1995年に結婚。景子さんは女将さんとして貴乃花部屋を支えてきた。

    元親方は離婚について日本テレビの取材に対し、「お互いの夫婦関係を卒業する」と2人で話し合って決めたと語った。


    (出典 lpt.c.yimg.jp)

    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20181126-00000084-nnn-soci

    ★1が立った日時 2018/11/26(月) 23:12:45.13
    前スレ
    【速報】元貴乃花親方、河野景子さんと離婚★8
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1543272076/

    関連
    【大相撲】<元貴乃花親方>景子さんが離婚「卒婚 自分の道を行ってほしいということ」
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1543268738/


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