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    カテゴリ:芸能 > タレント



    (出典 joko.c.blog.so-net.ne.jp)



    1 鉄チーズ烏 ★ :2019/03/20(水) 05:44:53.57 ID:qxbRCW/99.net

     モデルのローラ(28)が19日、インスタグラムを更新した。

     仕事でケニアに滞在し、アフリカゾウの研究に励んでいるローラは「Save The Elephantsという象の保護活動を行っている施設を訪れたんだ。こちらの施設では象が野生の自然の中で安全に生活ができるように、その動きや生体数を管理しているの」と報告した。

     ケニアではアフリカゾウの家族を率いるリーダーや単独のオスの首に発信器を取りつけ、GPSで個体数を管理している。しかし、密猟で殺され、発信器だけが戻ってくる悲劇が続いている。巨大なキバを持つ「スーパータスカー」はツァボ国立公園で人気のあった「サタオ」も殺され、残すはアンボセリ国立公園の「ティム」などごくわずか。ローラは回収された無数の発信器の前で祈りをささげる写真を投稿し、アフリカゾウを追悼した。

    「象はとても頭がよく、最近は川に水を飲みにいく時間帯を真夜中にして象牙目的の人間に見つからないようにしてるんだ。いつ襲われるか怖がりながら道を歩くなんて本来の象はしなくていいストレスを感じてしまっているからとても悲しい」と極度の緊張にさらされているアフリカゾウに寄り添った。

     アフリカゾウは危険を察知する能力が高く、密猟が頻発するエリアでは気性が荒くなる。最近では密猟者のターゲットになるキバそのものが退化する傾向も報じられるなど、種の進化にも異変が生じるほどだ。

     スタッフからアフリカゾウについて改めて説明を受けたローラは「象の性格をたくさん教えてくれて、象は家族でいつも行動をするのだけど、もし歩いていて倒れて息を引き取った象を見かけた時、その象を丸く囲ってそこに3時間、4時間と長い時間お祈りをして葉っぱを添えたり木の枝を添えたりするんだ。サンブル族のバーナードさんは(ゾウが)人間にもすると言っていたの」とアフリカゾウの特徴の一つである死者への弔いを紹介した。

     人間に近い例として、アジアゾウが溺れかけた男性を救出するシーンを撮影した動画を拡散。以前からネット上に出回っているもので、実はこのアジアゾウと男性は知り合い。男性はわざと溺れていたが、心配したアジアゾウが駆け寄るという内容だ。

     ローラは「人間が溺れているのをみて助けにいく象の動画なのだけど、本当に愛にあふれているね こんなに優しい生き物をわたしたちは傷付けてはいけないね」と訴え、英語も交えて象牙を目当てにした密猟の撲滅を呼びかけた。

    2019年03月19日 15時51分
    https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/1315702/

    (出典 img.tokyo-sports.co.jp)


    ★1が立った日時:2019/03/19(火) 18:39:56.92

    前スレ
    【芸能】ローラ 密猟で殺害されたアフリカゾウの死を追悼「こんなに優しい生き物を傷付けてはいけない」
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1552988396/


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    (出典 geronhaita.com)



    1 ひかり ★ :2019/03/19(火) 07:03:28.66 ID:9IwbVy389.net

     突如として飛び込んできた後藤真希の不倫報道には驚いた!

     『週刊文春』(3月21日号)が報じたのは後藤の夫・A氏が、元彼氏であるB氏に対し、不貞行為を行なったとして損害賠償を求め民事訴訟を起こしているというのもの。

     記事には『アパホテル』や『錦糸町のホテル』、カラオケ『ビッグエコー』の個室内での生々しい行為が記された陳述書も掲載されており、読者の興味がそそられる内容となっている。

     最近の不倫報道では、写真のみならず、メールやLINEなどの通信記録までが赤裸々に公開され、当事者が言い逃れできない状況に追い込まれることが多い。

     今回はドライブレコーダーの記録が決め手となったという。

    顔の出てこない一般人

     それだけに、これまではあくまでも“不倫疑惑”だったものが、最近は“疑惑”が取れて「不倫発覚」になってしまう傾向にある。

     しかし、ワイドショーでも、連日取り上げられるようなことはなかった。

     それゆえか世間の反応は落ち着いている。さらに、この報道を冷やかな目で見ているようなネットの書き込みも少なくない。

     それは後藤真希というタレント自体の露出が少なくなっており、注目度が薄れているという点もある。

     しかし、もっと大きいのは彼女以外の登場人物が“素顔が出てこない一般人”だということだ。

     '13年に同じく元モーニング娘。の矢口真里が“クローゼット不倫”が発覚したときの衝撃は計り知れなかった。というのも、当時の夫が俳優の中村昌也であったし、
    不倫相手がモデル(現在は一般人として矢口と再婚)だった。

     顔を知っているだけに、想像しやすいという点もあったのだろう。騒動に関わる男性がふたりとも一般人だと、どうしても記事のディティールが薄くなってしまうところがある。

     加えてもうひとつ、“不倫報道”があった場合、そのあとにゴタゴタが起き、裁判になって泥沼化したり、何かしら広がりが出てくる。しかし今回は記事が出た時点ですでに
    裁判にまで発展している。

     さらに後藤がその事実をすべてを認めて、

    《夫と度重なる話し合いの末、こんな私を許し受け入れてくれ、夫婦として時間も増えました》

     と、自身のブログで謝罪したため、これ以上の広がりが望めなくなっている。そのため、週刊誌などが後追いしようにも、新しい内容や切り口を見つけにくいのだ。

     『文春』の記事にあった〝夫のDV疑惑〟について、

    《当時の私自身が夫婦喧嘩を過度な表現にしてしまい、相手との軽率なやりとりから誤解を招く内容となり、大変反省しております》

     と触れたことで「夫に書かされているのでは?」と一部で疑問の声が出ているが、これに関しても本人たちが語らない以上、書きようがない。

     ある意味、“ストーリーが完結してしまっている”ということだ。

     この先、離婚とでもなれば話は別だが、これ以上触れられることもなく、騒動の収束は早いと思われる。

    <芸能ジャーナリスト・佐々木博之>
    ◎元フライデー記者。現在も週刊誌等で取材活動を続けており、テレビ・ラジオ番組などでコメンテーターとしても活躍中。

    文/佐々木博之(芸能ジャーナリスト)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190319-00014750-jprime-ent


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    (出典 amd.c.yimg.jp)



    1 江戸領内小仏蘭西藩 ★ :2019/03/16(土) 12:22:16.25 ID:QnZgYPIR9.net

    2019.3.16
    https://www.zakzak.co.jp/smp/ent/news/190316/ent1903160001-s1.html

    (出典 www.zakzak.co.jp)


     昨年10月に元貴乃花親方・花田光司さんと離婚した元アナウンサーの河野景子さんが出版した告白本「こころの真実 23年間のすべて」(世界文化社)が物議をかもしている。
    「結婚生活の苦労や離婚に至った経緯などを綴ってはいますが、全体的には当たり障りのない話がほとんどです。“暴露本”ともいえるほどのインパクトはないのですが、出版する必要があったのかということで、景子さんへの批判の声が高まっています。自分の思いを吐露するのはいいのですが、相手があることですからね。
    また、離婚から半年も経っていないだけに、出版はさすがに早すぎた感も否めませんね。景子さんは、もともと同性に支持されにくいキャラクターでしたが、貴乃花ファンや相撲ファンの主婦層からの反感は強いようです」(ワイドショー関係者)

     一方、いまや本職が何かわからなくなっている息子の花田優一は、同書で河野さんがマスコミに追いかけられ精神的な苦痛を覚えたことのなどを綴っていることについて10日放送の「サンデー・ジャポン」(TBS系)で、「僕は生まれた時からそういう環境だったので、そこは宿命として。人の足を引きずった人は勝手に落ちていくと信じて…へっへっへ」とコメントし、またしても批判を呼んでいる。


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    (出典 dreaming-baby.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/03/16(土) 18:41:20.32 ID:O4Gb25wK9.net

    エッセイストの能町みね子(39)が16日、TBSラジオ「土曜ワイドラジオTOKYOナイツのちゃきちゃき大放送」(土曜前9・0)に出演。
    コカインを摂取したとして12日に逮捕されたテクノバンド、電気グルーヴのメンバーで俳優、ピエール瀧(本名・瀧正則)容疑者(51)を巡る報道について、持論を展開した。

    能町はこのニュースに「瀧さん、もうよくないですか?」と切り出した。
    「ショックだ、いい人だったのに…。いい人のようで、ものすごい悪事に手を染めていた、といった報道になりがち」とこのニュースの扱われ方に触れ、
    「びっくりはしたけど、私は個人的にはちょこっと謹慎して復帰すればいいんじゃない? くらいに思っていて。もちろん、法的な裁きは受けないといけないですけれども。
    報道が極悪、極悪に仕立てようとしている感じが、なんか見ていて気持ち悪いんですよ」と私見を語った。

    薬物の報道についても「報道すればするほど、やりたくなる人の方が増える気がして」と危惧し、
    「20代からやってたって出てましたが、でも瀧さん普通にお仕事してたじゃないですか。奇行とか、無理やり仕立てられて言われていることもあるけど、奇行じゃないし。
    なんなら普通の人よりまともそう。(これだけ)たってても普通に生活できることになっちゃうから、逆効果」だと話し、「ずっともやもや」していると語っていた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16169547/
    2019年3月16日 13時4分 サンケイスポーツ


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    (出典 wakaikoro.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/03/17(日) 13:20:45.74 ID:cNvWrcz59.net

    女医でタレントの西川史子(47)が17日、TBS系「サンデー・ジャポン」に生出演。元AKB48でタレントの大島麻衣(31)がツイッターでタクシー運転手への不快な思いをツイートしたことに、首をかしげた。

    大島は12日、「タクシーの運転手さんがタメ口で受け答えしてきたので私もタメ口で話させてもらいました。#見た目で人を判断するひどいおじさん 
    #だから私もこの人をおじさんという #私はお客だ #さらに道もわからないという #どうゆうつもりで運転手してるのか #いい気分だったのに最低」とツイート。賛否を呼んでいる。

    これに対し、西川は「このぐらいでイライラするのはちょっと軽率ですよね。しかも(ツイッターに)のっけてしまうって」とコメント
    西川自身は2014年1月に離婚したが、その直後にタクシーの運転手から自己啓発本を渡されたことがあったそうで、「これを読んだら元気になるよ、って。
    いい運転手さんもいるんです。いまだに読んでますよ、大事に」と笑顔で感謝していた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16173215/
    2019年3月17日 12時19分 デイリースポーツ


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