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    カテゴリ:芸能 > 女優



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    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/09/21(金) 00:11:03.70 ID:CAP_USER9.net

    親としては、もう力及ばずの心境です》

    9月10日、覚せい剤取締法違反で逮捕された三田佳子の次男・高橋祐也容疑者。
    '98年、'00年、'07年に続く4度目の逮捕に、母は憔悴しきったようなコメントを発表した。

    前回以上に厳しい量刑になる可能性も

    「10日の夜に、渋谷区内の焼き肉店で一緒にいた客とトラブルになり店員が警察に通報。
    祐也容疑者が挙動不審だったために尿検査をしたところ、覚せい剤の陽性反応が出たため、緊急逮捕となったのです」(ワイドショー関係者)

    3度目の逮捕の際には、1年6か月の実刑になっている。今回、有罪判決が出た場合はどのような量刑になるのか。
    薬物などの刑事事件に詳しい、『弁護士法人・響』の徳原聖雨弁護士に聞いてみた。

    「今回は4度目の逮捕になりますので、前回より厳しいものになる可能性は高いです。
    3度目のときは懲役1年6か月の実刑判決でしたが、それでもまた薬物に手を出してしまった。
    常習性も考えられますし、裁判所としては前回よりもう少し長く刑務所に入れて更生させようと考えるでしょうから、懲役2年から2年6か月の実刑になる可能性が高いと思います」

    そして、彼が逮捕されるたびに話題になるのが、三田の過保護ぶりだ。

    「2度目の逮捕のとき、三田さんは保釈金500万円を払って拘置所から出したのです。
    それに対して身元引受人になっていた劇作家の唐十郎氏は“保護者が先手先手打ちやがって”と、両親の“甘やかし”に激怒していましたね」(芸能レポーター)

    高校生にもかかわらず月50万円の小遣いをもらっていたなどの報道もあった。

    10代のころに親交のあった知人は、当時を振り返る。

    「あのころの祐也は、自宅があった世田谷区の同年代の悪いやつらとはほとんど知り合いだったんじゃないかな。
    でも、彼はおとなしくて、どちらかといえばオタクっぽい感じのお坊ちゃま。
    高校生のころから10万円単位で現金を持ち歩いていたので、そんな彼らの金づるになっていた」

    30畳以上あったという地下室では、未成年にもかかわらず酒、クスリ、そして乱交まがいのパーティーが頻繁に行われていた。そして、彼の知らない人までも、大勢参加していたという。

    「家の合鍵が勝手に作られていて、何人もの人に出回っていたんです。
    たまたま三田さんや親父さんと会っても、まったく何も言われなかったですね。ほんと、見て見ぬフリって感じでした。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15320753/
    2018年9月18日 8時0分 週刊女性PRIME

    前スレ
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1537241375/


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    1 真実は一つ ★ :2018/09/21(金) 10:38:28.33 ID:CAP_USER9.net

    モデルで女優の本田翼(26)が、ゲームの実況配信をメインとしたYouTubeチャンネル「ほんだのばいく」(不定期配信)を開設することが20日、分かった。第1回は22日午後9時から生配信される。

     「ほんだのばいく」では、兄の影響で小学生の頃からゲームに熱中する“ゲーマー”の本田が好きなゲーム、挑戦してみたいゲームを、主に生配信する。ゲーム実況のほか、自ら編集した実況動画もアップしていく。

     チャンネル名は、自身の名前の由来にもなった「wing」と名のついたHonda製のバイクから命名。アイコンも自らデザインしたバイクのイラストを使用する。本田にとって「ゲーム」は「オンとオフの切り替えスイッチで日々の活力源」。ファンの間でも有名で、ドラマや映画の撮影のない時期はほぼ毎日、画面に向かうほどだ。

     8日に実況配信の練習のため、テスト配信を実施した。「Dead by Daylight」など2本をプレー。実況を知ったファンが続々とサイトに訪れ、SNS上で話題になっていた。RPG、アクション系が好きなジャンルという本田は「気ままに配信していくので、できたらチャンネル登録をお願いします」と控えめにコメントした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180920-00000205-sph-ent


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    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/09/20(木) 13:16:48.70 ID:CAP_USER9.net

    【北川景子/モデルプレス=9月20日】
    女優の北川景子が、19日放送のフジテレビ系バラエティー番組「TOKIOカケル」(毎週水曜よる11時~)に出演。SNSにまつわる驚きの体験を明かした。

    欅坂46平手友梨奈の言葉に北川景子「泣きそうになった」

    ◆北川景子、驚愕の体験を明かす

    公開中の映画『響 -HIBIKI-』で映画初出演にして初主演を務める欅坂46の平手友梨奈とともに登場した北川。

    SNSの話題が上がると、「(SNSが流行り始めた)当時、友達と個室でご飯を食べていたら、扉がガラッと開いて『景子ちゃん会いに来たよ』って人が入ってきて…」と食事をしていた個室にファンが突然入ってきたことを明かした。

    北川によると「店員さんは友達なのかなと思って『もう1人来られました』みたいな感じで入れた」そうだが、北川たちは全く知らない、ファンの女性だったという。
    TOKIOのメンバーたちは「うわっ」「え~」と口々に驚きの声を上げ、平手も「来たよ…」とつぶやいたまま口をポカンと開けて固まった。

    「北川景子が○○でご飯を食べていた」というSNSの目撃情報を見たファンが「じゃあ会いに行こう」と思ったことから起こったことだったそうだが、
    北川は「最近はもう慣れたんですけど、初めにそれがあったときに『何でわかったんだろう!?』『何で店員さんは(部屋に)通したんだろう』とかいろいろ…怖かったです」と当時の心境を振り返った。

    ◆TOKIOや欅坂・平手は北川の恐怖体験に驚き

    TOKIOや平手は、北川の恐怖体験に驚愕。

    平手もSNSに対する悩みを吐露し、長瀬智也は「SNSも怖いけど人間も怖いね…」と共感した。(modelpress編集部)

    http://news.livedoor.com/article/detail/15331589/
    2018年9月20日 9時52分 モデルプレス


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    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/09/19(水) 22:08:43.76 ID:CAP_USER9.net

    現在公開中の映画『銀魂2 - 掟は破るためにこそある -』(ワーナー・ブラザース映画)が、公開から1カ月も満たずに興行収入25億円を突破した。

    パート1の公開から早1年。キャストもパワーアップし、前作以上にギャグ度は増し、福田雄一監督らしい、笑って泣ける内容となっている。

    今回、新たに加わった俳優陣は三浦春馬、窪田正孝、勝地涼、堤真一などで、若手から大御所まで顔を連ねる。
    さらに、前作に続くレギュラー陣は、以前よりもアドリブや顔で表現する演技などに力を入れたというが、
    なかでも意外に高い評価を得ているのが、神楽を演じる橋本環奈だ。芸能記者は、こう評価する。

    「福岡から上京し、女優業とバラエティ番組出演をうまく両立できているかと思います。
    もともとソロのアイドルとしてバラエティ路線に進むかと思われていましたが、福田雄一監督の目に留まり、彼の指導を受けているうちに女優業にも自信がついてきたようです。
    “福田組”の常連となり、今後さらに映画やドラマへの出演が増えるでしょう」

    一方で、懸念もある。福田監督といえば、バラエティ番組の放送作家出身でコメディタッチな作品が多い。
    そのため、コメディエンヌというイメージが定着してしまわないかと心配する向きもあるのだ。橋本を知る芸能事務所関係者は、こう話す。

    「橋本は、もともと女優志望なんです。戸田恵梨香に憧れているらしいのですが、
    戸田はシリアスな役からコメディまでこなせる“カメレオン女優”です。福田組のイメージが強すぎると、今後困ることがあるかもしれないです。
    しかし、少女漫画から出てきたようなヴィジュアルなのに、変顔やコメディをやすやすと演じる橋本は貴重です。そうそういるタイプではないので、今後化ける可能性はありますね」

    さらに、橋本は現場でも人気者だという。『銀魂』で共演した小栗旬、菅田将暉、ムロツヨシなどの俳優陣を連れて電器ショップに向かい、
    一人暮らしの際に必要な家電などを彼らに買ってもらったというエピソードもある。
    特に小栗は、自身の娘のことを可愛がるだけでなく叱ってくれると橋本を信頼しているようで、仕事仲間にも恵まれているといえる。これは、橋本の今後にとっても大きいだろう。

    あるテレビ局関係者は、橋本の意外な一面を明かす。

    「アイドル時代、控え室で雑談していたとき、自分の写真を見せて『今後すごい価値が上がると思いますよ』なんて、ふざけて言っていましたね。
    もちろん、冗談で言っていたと受け取っていますが、『やっぱり売れる子が言うことは違うなぁ』と今になって感心しています」

    橋本が大女優と呼ばれる日は意外と近いのかもしれない。

    http://dailynewsonline.jp/article/1523947/
    2018.09.19 19:05 ビジネスジャーナル


    【【芸能】橋本環奈、テレビ局関係者が感心してしまったアイドル時代の‟大物発言”】の続きを読む



    (出典 www.hochi.co.jp)



    1 muffin ★ :2018/09/20(木) 11:11:17.69 ID:CAP_USER9.net

    打ち上げに全身黒のシックな出で立ちで参加した石原
     ドラマ『高嶺の花』(日本テレビ系)の打ち上げで、思わず涙を流してしまう石原さとみ(31才)の姿があった。

    「他の人たちは3分程度のスピーチだったんですが、石原さんは10分近くも作品に対する思いを語っていました。でも、途中から泣きだしてしまって…ドラマにかけた熱意が強かった分、悔しかったのかもしれません」(参加者の1人)

     9月12日の夜、東京・原宿のイタリアンレストランで『高嶺の花』の打ち上げが行われた。主演の石原さとみ(31才)が演じたのは、華道の名門の家に生まれ、財力やキャリアに加えて美貌も持ち合わせた女性。ところが結婚式当日に破談となり、平凡な自転車店店主と恋に落ちてしまうという“超・格差恋愛”物語だ。

    「相手役に昨年放送のNHK朝ドラ『ひよっこ』でブレークした、ロックバンド・銀杏BOYZの峯田和伸さん(40才)を迎え、脚本は野島伸司さん(55才)。話題性に富んでいて、始まる前から局内では“これは高視聴率が狙えるぞ”と期待されていました」(テレビ局関係者)

     しかし、読みは外れた。視聴率は初回こそ11.1%だったものの、その後は下落が続き、1ケタ台で安定してしまっていた。

     冒頭の打ち上げはそんな“惨敗ムード”を感じさせない明るい雰囲気で始まったのだが、最後に石原が挨拶に立つと雰囲気が一変したという。

    「石原さんは7~8年前に野島さんと初めて食事をした時に、“経験の少ない今のあなたではラブストーリーは書けない”と言われて、かなり悔しかったそうです。それから奮起した彼女はさまざまな経験を積んで、昨年、野島さんに逆オファーし、『高嶺の花』が実現したと熱く語っていました。でも、視聴率という結果が出なかったことに対し、その後は“勝てなかった”“悔しい”“全責任は私です”“ご迷惑をおかけしました”と、涙を流し始めて…会場は静まり返ってしまいました」(前出・参加者)

     石原がこれほどまでに「勝ち負け」にこだわったのは、“ライバル”の存在もあるという。それは同じ事務所で年齢も近い綾瀬はるか(33才)である。

     石原とは裏腹に、綾瀬が主演を務めた『義母と娘のブルース』(TBS系)は絶好調。初回は11.5%と『高嶺の花』と変わらなかったが、その後は右肩上がりとなり、9月11日放送の第9話は17.3%(関東地区)と今クールドラマで最高をマークした。

    「2人のライバル関係は2004年頃から始まっています。綾瀬さんの出世作となったドラマ『世界の中心で、愛をさけぶ』(TBS系)は、もともと石原さんが主役を務める予定でしたが、他の仕事の都合上、白血病に冒されたヒロインとして坊主頭になることができず、出演を断念しました。自分の“代役”だった綾瀬さんが、あのドラマでブレークしたことに、内心悔しい思いはあったでしょう。

     石原さんとしては、舞台経験も重ねて、“演技力でも私が上”という自負もありますが、綾瀬さんは出演するドラマがことごとく当たるので、忸怩たる思いがあるのではないでしょうか」(芸能関係者)

     石原は『高嶺の花』が始まる前は、「ラブストーリーはこの作品で最後にしようと思っていた」とスピーチで語っていた。しかし、この低視聴率を受けて、「もうちょっと(ラブストーリーを)続けてみようと思います」と前言撤回。この言葉に、それまで息をのんでいた出席者から、拍手が巻き起こったという。

     二次会では、この日に放送された最終回を参加者全員で視聴。ちなみに最終回の視聴率は11.4%と番組最高を記録した。石原の熱い女優魂が通じたのかもしれない。

    ※女性セブン2018年10月4日号

    2018.09.19 16:00
    https://www.news-postseven.com/archives/20180919_764434.html?PAGE=1#container

    (出典 img2.news-postseven.com)


    ★1が立った日時:2018/09/19(水) 19:54:30.70

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    【芸能】石原さとみ、ドラマ『高嶺の花』打ち上げで「悔しい」「全責任は私」と涙 ★2
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1537369401/


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