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    カテゴリ:エンタメ > 映画



    (出典 www.sponichi.co.jp)



    1 鉄チーズ烏 ★ :2018/11/14(水) 06:30:36.15 ID:CAP_USER9.net

     女優の真野恵里菜(27)が13日、都内で主演映画「青の帰り道」(12月7日公開・藤井道人監督)完成披露試写会で舞台あいさつした。

     撮影中だった2016年8月、元俳優の高畑裕太さん(25)が強姦(ごうかん)致傷容疑で逮捕され、撮影が中断。代役に戸塚純貴(26)を立てて完成した。真野は「今日まで大切に大切にしてきた作品。色んな感情がうずまいている」とあいさつした後、他のキャストが話しているのを見て思わず涙。「初日は先なので、まだ油断はできないんですけど…。誰かしゃべって」と泣き声で続けた。

     作品は東京近郊の高校で育った同級生7人のその後の人生を追った青春もの。真野は歌手を夢見て上京するカナを演じた。

     真野は7月にサッカー日本代表MFの柴崎岳(26)=ヘタフェ=と結婚しスペインへ移住。10月に一時帰国してから初の芸能イベントだった。

    11/14(水) 6:07配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181113-00000321-sph-ent

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    (出典 img.cinematoday.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/11/02(金) 19:11:05.37 ID:CAP_USER9.net

    俳優・福士蒼汰の主演映画がまたもコケている。

    今回、福士が主演を務めたのは、青年と飼い猫の旅を描いたロードムービー『旅猫リポート』。原作は『フリーター、家を買う。』、
    『図書館戦争』シリーズで知られる有川浩氏の同名小説で、有川が映画の脚本も務めたことが話題となっている。

    福士は映画のプロモーションで各テレビ番組にも出演し、10月26日にいよいよ公開初日を迎えた。

    しかし公開後の土日2日間を対象にした全国週末興行成績によると、同映画は動員8万2,000人、興収1億300万円で第2位にランクイン。
    首位の『映画HUGっと!プリキュア・ふたりはプリキュア オールスターズメモリーズ』が動員30万9,781人、興行収入3億5,357万だったため、かなり水を開けられてしまった。

    また、『プリキュア』が全国230スクリーンでの上映だったのに対し、『旅猫リポート』の上映は321スクリーン。
    100館近い規模の差を考えると、“大敗”を喫したに等しい状態になっている。

    主演映画が失敗続き

    福士といえば、人気や知名度の割に「ヒット作がない」と指摘がある。
    今年3月に公開された主演映画『曇天に笑う』は、“目標興行収入30億円”と意気込んでいたが、
    公開初週のランキングでトップ10圏外という大爆死を果たした。
    大人気漫画を実写化した映画『BLEACH』も、公開後の土日オープニング成績では初登場4位で、最終興収は10億に遠く及ばなかったという。

    「“漫画の実写化”というだけで拒否反応を示す人は多く、原作のネームバリューがあるとハードルも上がってしまうもの。
    そのため『BLEACH』公開時、実は業界内で福士への同情論が強かったんです。
    しかし今回は『BLEACH』ほどファンの多い原作ではない上、作品自体も万人ウケしやすいハートフルムービー。それでこれだけ失敗したとなると、今後の主演オファーは激減していくでしょうね。
    このままでは、『ヒット作がないショボい俳優』というイメージさえ持たれかねない大ピンチです」(映画誌ライター)

    “好青年”を絵に描いたようなルックスで大人気の福士だが、成績の面では苦境に立たされ続けている。

    http://dailynewsonline.jp/article/1556570/
    2018.11.02 19:00 まいじつ


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    (出典 movie.jorudan.co.jp)



    1 豆次郎 ★ :2018/10/16(火) 12:04:04.18 ID:CAP_USER9.net

    10/16(火) 11:54配信
    FNN PRIME
    皇太子ご一家が試写会で映画をご鑑賞

    青年が飼い猫“ナナ”の新しい飼い主を探す旅を描いた感動作「旅猫リポート」のチャリティー試写会が15日、東京・千代田区で行われ、皇太子ご夫妻と愛子さまが鑑賞された。


    映画館に到着された皇太子ご一家は、主演の福士蒼汰さん、映画に登場する猫ナナらの出迎えを受けられた。

    愛子さまが福士蒼汰にご質問

    試写会が終わると、福士蒼汰さんはインタビューで次のように語った。

    福士蒼汰:
    このような機会はなかなかないことなので、少し緊張したんですが、大変光栄に思っています。
    愛子さまは「自分の映画を観るのはどんな気分ですか」という質問をいただいたので、「不思議な気持ちです。自分の映画ですが、とても感情移入できる映画になっていたので、不思議な気分です」というふうに答えました。

    皇太子ご一家も猫を飼われていて…

    福士蒼汰:
    “セブン”と“みー”という名前の猫を飼っていると伺って、この映画の猫がナナなのでリンクしますねというお話もしました。

    さらに、皇太子さまから「この映画をたくさんの方に観ていただきたいですね」とのお言葉をかけられたとのことで、感激ひとしおの福士さんだった。


    (「めざましテレビ」10月16日放送より)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181016-00010002-fnnprimev-ent

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    1 鉄チーズ烏 ★ :2018/10/04(木) 07:10:06.97 ID:CAP_USER9.net

     9月に死去した女優・樹木希林さん(享年75)の出演映画「日日是好日」(13日公開)の試写会が3日、都内で行われ、主演の黒木華(28)、多部未華子(29)らが思い出を語った。

     多部は「直球でいろんなことを聞いてくる方で“付き合ってる人いるの?”“整形してるの?”とか」と笑顔。黒木は「(交際相手は)どんな人がいいか相談したら“自分と同じくらいの人しか来ないわよ”と言われました」と話した。

     希林さんと親交があり、同作のオフィシャルアドバイザーを務めた観世あすかさんは、3月5日に鹿児島の病院にいた希林さんから電話で「今、検査が終わって頭蓋骨から膝までがんが進行して余命が年内と言われたの。この映画に残されたエネルギーと時間を使いたい」と告げられたと明かした。

    [ 2018年10月4日 05:30 ]
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/10/04/kiji/20181004s00041000037000c.html

    (出典 www.sponichi.co.jp)


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    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/09/07(金) 21:54:55.98 ID:CAP_USER9.net

    松浦だるまの同名コミックを実写映画化した『累-かさね-』の初日舞台挨拶が9月7日にTOHOシネマズ日比谷で開催され、
    土屋太鳳、芳根京子、浅野忠信、佐藤祐市監督が登壇。
    土屋が共に難役に挑んだ芳根との別れに「さみしい」と瞳を潤ませ、降壇時には2人で熱く抱擁。会場から大きな拍手を浴びた。

    本作は、“醜い”累と、“美しい”ニナが、キスをすると顔が入れ替わる不思議な口紅に導かれ、
    欲望をむき出しにしてぶつかり合う姿を描くミステリアスな物語。土屋と芳根が、累とニナを1人2役=2人1役で演じた。

    キスが入れ替わりの手段となることから、土屋は「きょんちゃん(芳根)とかなりのキスをさせていただいて。うれしかった」とニッコリ。
    芳根も「させていただきました」と笑顔を浮かべ、「何回も何回も。テストから実際にキスをして、100回くらいですかね。
    太鳳ちゃんとのキスはもう、挨拶です」と土屋と顔を見合わせ、声を弾ませていた。

    女の劣等感や嫉妬心が渦巻くドロドロバトルに身を投じたが、“2人で2つの役を演じる”という難役に挑んだ土屋と芳根の絆は深く、
    土屋は「きょんちゃんが相談などを受け入れたりしてくれなければ、乗り越えられなかった。本当に感謝しています」としみじみ。
    「きょんちゃんといかにコミュニケーションを取るか。愛情がすごく大事だった」と芳根を見つめ、手を取り合う。

    芳根も「太鳳ちゃんと手を取り合ってやってきたからこそ、いまここに立てている」と心を込め、本作を通して「自信をもらった」と大きな転機にもなったことを告白。
    「朝ドラが終わった時に、演出の方に『もうちょっと自信を持ったほうがいいよ』と言われて。
    自信ってどうやったら手に入れられるんだろうと悩んだ時期もあったんですが、『累』を通して、自分のなかで見つけることができなかった感情をたくさん引き出してもらった。
    少し自信をもらうことができた」と充実感たっぷりの表情を見せていた。

    最後の挨拶になると、完成披露イベントでは涙を流してしまった芳根は「今日は泣かないんです!」と自分を励ましつつ、「うれしい気持ちでいっぱいです」とコメント。
    土屋は「この挨拶を終えてしまうと、全部が終わってしまう。とてもさみしいです」と瞳を潤ませたが、芳根がギュッと土屋の手を握りパワー注入。
    ステージを降りる際には熱い抱擁を交わし、2人そろって「ありがとうございました!」と会場の隅々まで届くような大きな声で挨拶。
    観客からは惜しみない拍手が送られていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180907-00161323-mvwalk-movi
    9/7(金) 19:55配信


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