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    カテゴリ:エンタメ > 映画



    (出典 psgamenews.net)



    1 江戸領内小仏蘭西藩 ★ :2019/04/09(火) 14:12:38.02 ID:PWi1QbWr9.net

    2019.04.07 17:31
    https://myjitsu.jp/archives/80228

    (出典 Youtube)


    4月4日、フル3DCGアニメーション映画『ドラゴンクエスト ユア・ストーリー』のボイスキャストが公開され、それに伴い予告映像も解禁された。

    ところが、この国民的RPG『ドラゴンクエスト』シリーズの新たな挑戦に胸を躍らせていたファンを、大きく落胆させてしまったようだ。
    「1つ目の理由は、キャストがほとんど芸能人であること。本業の声優を使わず、客寄せパンダの有名芸能人を並べまくったことに批判が続出しています。しかし、こんなことはまだ序の口でした…」(ゲーム雑誌編集者)

    ファンを驚かせたのは、アニメのキャラクターデザインだ。「ドラクエ」といえば、『ドラゴンボール』で知られる鳥山明氏がすべてを担当しているのは万人の知るところ。にもかかわらず、何とこの映画のキャラは鳥山氏のタッチとはまるで違う。

    これにはファンから、
    《バカなの? 鳥山の絵があってのドラクエなのにふざけんなよ!》
    《鳥山絵に寄せないドラクエって存在してる意味あるん?》
    《もはやこれはドラクエじゃない。期待してたけど、絶対に見にいかないわ》
    《ファンを馬鹿にすんなよマジで。これでドラクエを名乗るな》
    などと批判が続出。シリーズのファンで知られるタレントの中川翔子も、ツイッターで《ドラクエ5映画鳥山さんタッチじゃない顔なのか!》と驚きを見せている。

    ◇ 海外展開に向けてキャラデザ変更

    「『ドラクエ』は、〝ゲームデザイン&シナリオ〟の堀井雄二氏、〝音楽〟のすぎやまこういち氏、そして〝キャラデザ〟の鳥山明氏という3本柱で成り立っていました。しかし、映画の予告映像には、堀井氏とすぎやま氏の名前のみ登場。ファンが怒るのは当然ですね」(前出の編集者)

    今回、鳥山氏を切ったのには、ある狙いがあるという。
    「『ドラクエ』は国内だけで大ヒットし、海外ではウケていません。その理由の1つに、鳥山氏のデザインによるかわいらしいモンスターと、重厚なストーリーがミスマッチだという指摘があるのです。
    そこで映画スタッフは、海外でも超有名な鳥山氏を、あえて切る選択をしたのかと。しかしこれは、国内での興行をある程度捨てたも同然。もし海外での展開にコケれば、とんだ笑いものでしょうね」(エンタメ誌記者)

    これまでは国内の売上だけで十分にやってこれた『ドラクエ』。欲を出した海外展開がどうなるのか、注目していきたい。

    参考

    (出典 kai-you.net)


    (出典 kai-you.net)

    ★1: 2019/04/08(月) 12:28:53.86

    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1554712862/


    【【映画】鳥山明氏のキャラデザではない「ドラクエ映画」は果たしてヒットするのか?ファン憤慨「これでドラクエを名乗るな」】の続きを読む



    (出典 amd.c.yimg.jp)



    1 Egg ★ :2019/04/09(火) 05:52:46.54 ID:Q5N1mejm9.net


    (出典 news.careerconnection.jp)


    インターネットリサーチを手がけるNEXERは4月5日、ピエール瀧容疑者が麻薬取締法違反で逮捕されたこと受け3月に実施した「芸能人の不祥事に関するアンケート」の結果を発表した。同社が提供するアンケートサイト「ボイスノート」登録会員985人から回答を得た。

    ピエール容疑者は、ミュージシャンとしてだけでなく俳優としても活躍し、多くの出演作品がある。逮捕を受け、販売・配信を自粛した作品がある一方、「作品自体に罪はない」という考えで公開を決めた映画もあり、大きな議論になっている。

    調査では「芸能人が不祥事を起こした際、関連する作品の取り扱いを『停止』する対応について、どう思うか」を聞いた。54.1%が「停止すべきでない」と回答し、「停止すべき」(45.9%)を上回った。

    「社会に悪影響を及ぼした人の作品は世に出るべきではない」との厳しい声も
    年代別で比較すると、60代、70代以上では「停止すべき」が半数を超え、50代以下では「停止すべきでない」が全ての年代で「停止すべき」を上回った。「停止すべきでない」が最も多かったのは40代で61.7%。「停止すべき」は60代の55.1%が最多だった。

    「停止すべきだと思う」と回答した人からは、

    「犯罪者は公の場に出るべきではないから」(51歳・男性)
    「イメージが悪く、関わった作品が評価されるべきでない」(67歳・男性)
    「社会に多大なる悪影響を及ぼした人の作品は世に出るべきではないと思うから」(36歳・女性)
    「これからの抑止になる部分もあると思うから」(46歳・女性)
    「会社員の場合は解雇されるので、それと同じです」(53歳・男性)

    といった厳しい意見が挙がった。

    一方、「停止すべきではないと思う」と回答した人からは、

    「その作品には罪はなく、作品を見たいという声があるならば公開すべきであると思う」(44歳・男性)
    「共演者、協作者に迷惑がかかる。共演者、協作者には責任がない」(69歳・男性)
    「プライベートと仕事は別だと思う」(58歳・女性)
    「作品を見るかどうかは消費者判断で良いと思う」(53歳・男性)
    「多くの真面目人間も参加しているのに集団責任みたいなことしていたら、作品が何も無くなってしまう」(62歳・男性)

    といったコメントが挙がった。「ビートルズ、ローリングストーンズ、勝新太郎……彼らはどのように扱われたか。今、どう扱われているか」と、海外や過去の例を引き合いに出す人や、

    「先進国でこのように、作品や活動、本人出演の番組などを葬るのは日本くらいではないか?」

    と主張する意見が寄せられた。

    2019.4.8
    https://news.careerconnection.jp/?p=69880


    【【芸能】芸能人の不祥事があった場合の「関連作品」をどう扱うべきか?【アンケート結果】】の続きを読む



    (出典 cdnx.natalie.mu)



    1 ひかり ★ :2019/04/04(木) 19:27:33.90 ID:N/yUj3Vn9.net

    4/4(木) 5:00 オリコン
    アニメ映画『ドラクエ』豪華キャスト13人公開 主人公に佐藤健、ビアンカに有村架純、フローラに波瑠

     人気ゲーム『ドラゴンクエスト』シリーズの初となる3DCGアニメ映画『ドラゴンクエスト ユア・ストーリー』(8月2日公開)のボイスキャストが4日、
    公開された。『ドラゴンクエストV 天空の花嫁』を原案とした同作で、勇敢な主人公・リュカ役を佐藤健、リュカの運命の結婚相手となるビアンカ役を有村架純、
    フローラ役を波瑠、いたずら好きな王子・ヘンリー役を坂口健太郎、リュカの父・パパス役を山田孝之が務めるほか、ケンドーコバヤシ、安田顕、古田新太、
    松尾スズキ、山寺宏一、井浦新、賀来千香子、吉田鋼太郎らが出演する。あわせて予告映像も公開された。

     現在までに80を超えるシリーズ作品が発表されている中で、「親子三代にわたって魔王を倒す」「結婚相手を選ぶ」など、大河ドラマのような人生を体感できる作品として
    1992年の発売から25年以上経った今でも特に愛され続けている『天空の花嫁』。

     劇中で父との別れ、運命の相手との出会いなど多くの試練を乗り越え、家族とともに魔王の復活を阻止するために旅をする勇敢な主人公・リュカ役の佐藤は
    「主人公の声を務めさせていただくということで責任重大なわけですが、どうなのでしょう、不安です」と心境を告白。

     「しかし佐藤なんかに任せてらんねえよという方にもぜひこの映画を観に来ていただきたいのです。なぜならこの物語の主人公は僕が演じた“リュカ”ではなく、
    紛れもなく今の時代を生きる“あなた”なのですから」と呼びかけている。

     リュカの運命の相手となるビアンカ役の有村は「ビアンカは、気が強くはすっぱな部分もあるけれど、心の隅でリュカを想う乙女な心も持った魅力的な女性です。
    寛容で肝っ玉だからこそどんなことも受け止め、立ち向かう芯の強さを大切に、ブレることのないよう演じました」。フローラ役の波瑠も「全ての男性が憧れるお嬢様の役なんて、と
    驚きましたが、ご一緒した佐藤さんをはじめとしたキャストのみなさんに引っ張ってもらいながらどうにか収録できました。あんなに可憐なお嬢様が私の声で
    喋っているのはすごく不思議な感覚です」とキャラクターの魅力を熱弁。

     また、ヘンリー役の坂口は「まさか自分がヘンリーの声をさせていただけるとは、と驚きました。わがままな王子だったヘンリーが、大人になって立派な姿になる。
    そこを声で表現するのが難しかったです」、パパス役の山田も「大好きなパパスのプレッシャーは半端ではなかったです。しかし、もし私が主人公の声を演じるとなった場合、
    演技プランが1つしか思い浮かばないのでパパス役で助かりました。完成を非常に楽しみにしています。ヨシ、いや、山田孝之より」とコメントを寄せた。

     スタッフは総合監督に『ALWAYS 三丁目の夕日シリーズ』などで監督・脚本を手がけた山崎貴氏、監督を八木竜一氏と花房真氏、『ドラクエ』の生みの親である
    ゲームデザイナーの堀井雄二氏も原作・監修を担当。音楽も『ドラクエ』の世界を支え続けてきた作曲家・すぎやまこういち氏といった、夢のような豪華な布陣で制作される。

    (C)2019「DRAGON QUEST YOUR STORY」製作委員会(C)1992 ARMOR PROJECT/BIRD STUDIO/SPIKE CHUNSOFT/SQUARE ENIX All Rights Reserved.


    アニメ映画『ドラゴンクエスト ユア・ストーリー』に出演するキャスト13人

    (出典 pbs.twimg.com)

    アニメ映画『ドラゴンクエスト ユア・ストーリー』予告映像の場面カット

    (出典 pbs.twimg.com)


    (出典 pbs.twimg.com)


    (出典 pbs.twimg.com)


    ビアンカ

    (出典 pbs.twimg.com)

    フローラ

    (出典 pbs.twimg.com)


    「ドラゴンクエスト ユア・ストーリー」予告①

    (出典 Youtube)


    オリコン
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190404-00000325-oric-ent

    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1554322012/

    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1554338053/

    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1554348012/


    【【映画】『ドラゴンクエスト』佐藤健、有村架純らキャストからコメント】の続きを読む



    (出典 s3-ap-northeast-1.amazonaws.com)



    1 風吹けば名無し :2019/04/04(木) 11:32:48.29 ID:PU4Zr7rq00404.net

    ‪@DQ_MOVIE ‬
    ⚠解禁①:ボイスキャスト⚠

    超豪華なボイスキャストが決定‼‼‼

    #リュカ ⚔#佐藤健
    #ビアンカ⚔#有村架純
    #フローラ⚔#波瑠
    #ヘンリー⚔#坂口健太郎
    #パパス ⚔#山田孝之

    #映画ドラクエ
    #ドラクエ
    #DQ


    【【悲報】映画版『ドラクエ』、声優ではなく俳優起用でシリーズファンから猛烈批判を受ける】の続きを読む



    (出典 animeanime.jp)



    1 鉄チーズ烏 ★ :2019/04/01(月) 18:24:19.99 ID:n0EXzjQH9.net

     土日2日間(3月30日~3月31日)の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、『映画ドラえもん のび太の月面探査記』が5週連続1位に輝いた。

     5週目も1位を独走する本作は、アニメ「ドラえもん」長編劇場シリーズ第39弾となる作品。前作『映画ドラえもん のび太の宝島』はシリーズ最高の動員数を記録しており、本作も記録がどこまで伸びるのか期待が高まるところだ。

     鬼才ティム・バートン監督が、ディズニーの名作アニメーションを実写化した『ダンボ』が2位スタートとなった。本作ではコリン・ファレル、エヴァ・グリーン、マイケル・キートンと豪華キャストが共演を果たしている。3位には、公開6週目を迎えた『翔んで埼玉』。劇中とことん埼玉をディスるさまや、高校生役のGACKTの違和感のなさ、二階堂ふみの美しい男装も話題だ。

     ほか新作では『映画 少年たち』が8位にランクインした。本作は、ジャニーズ事務所の代表・ジャニー喜多川が企画・構成・総合演出を手がける舞台「少年たち」を初演から半世紀を経て初の映画化したもの。東西のジャニーズJr.たちが多数出演していることでも注目を浴びている。

     また、公開21週目を迎えた『ボヘミアン・ラプソディ』が、前週の週末動員対比の111.2%を記録し、21週目にして驚異の伸びを見せている。興行収入は、127億3,928万5,680円に達しており、『スター・ウォーズ エピソードI/ファントム・メナス』(127億円・1999)を超えて、国内の歴代興行収入17位となった。(数字はすべて配給調べ)

     今週は『4月の君、スピカ。』『麻雀放浪記2020』『バイス』『マックイーン:モードの反逆児』などが公開される。(編集部・梅山富美子)

    【2019年3月30日~3月31日の全国映画動員ランキングトップ10(興行通信社調べ)】※()内は先週の順位

    1(1)『映画ドラえもん のび太の月面探査記』:5週目
    2(初)『ダンボ』:1週目
    3(2)『翔んで埼玉』:6週目
    4(3)『キャプテン・マーベル』:3週目
    5(4)『バンブルビー』:2週目
    6(5)『映画 プリキュアミラクルユニバース』:3週目
    7(6)『君は月夜に光り輝く』:3週目
    8(初)『映画 少年たち』:1週目
    9(7)『グリーンブック』:5週目
    10(9)『えいがのおそ松さん』:3週目


    2019年4月1日 15時41分
    https://www.cinematoday.jp/news/N0107748


    【【映画】『ドラえもん』が『ダンボ』を抑えて一位をキープ!】の続きを読む

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