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    カテゴリ:エンタメ > 映画



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    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/09/07(金) 21:54:55.98 ID:CAP_USER9.net

    松浦だるまの同名コミックを実写映画化した『累-かさね-』の初日舞台挨拶が9月7日にTOHOシネマズ日比谷で開催され、
    土屋太鳳、芳根京子、浅野忠信、佐藤祐市監督が登壇。
    土屋が共に難役に挑んだ芳根との別れに「さみしい」と瞳を潤ませ、降壇時には2人で熱く抱擁。会場から大きな拍手を浴びた。

    本作は、“醜い”累と、“美しい”ニナが、キスをすると顔が入れ替わる不思議な口紅に導かれ、
    欲望をむき出しにしてぶつかり合う姿を描くミステリアスな物語。土屋と芳根が、累とニナを1人2役=2人1役で演じた。

    キスが入れ替わりの手段となることから、土屋は「きょんちゃん(芳根)とかなりのキスをさせていただいて。うれしかった」とニッコリ。
    芳根も「させていただきました」と笑顔を浮かべ、「何回も何回も。テストから実際にキスをして、100回くらいですかね。
    太鳳ちゃんとのキスはもう、挨拶です」と土屋と顔を見合わせ、声を弾ませていた。

    女の劣等感や嫉妬心が渦巻くドロドロバトルに身を投じたが、“2人で2つの役を演じる”という難役に挑んだ土屋と芳根の絆は深く、
    土屋は「きょんちゃんが相談などを受け入れたりしてくれなければ、乗り越えられなかった。本当に感謝しています」としみじみ。
    「きょんちゃんといかにコミュニケーションを取るか。愛情がすごく大事だった」と芳根を見つめ、手を取り合う。

    芳根も「太鳳ちゃんと手を取り合ってやってきたからこそ、いまここに立てている」と心を込め、本作を通して「自信をもらった」と大きな転機にもなったことを告白。
    「朝ドラが終わった時に、演出の方に『もうちょっと自信を持ったほうがいいよ』と言われて。
    自信ってどうやったら手に入れられるんだろうと悩んだ時期もあったんですが、『累』を通して、自分のなかで見つけることができなかった感情をたくさん引き出してもらった。
    少し自信をもらうことができた」と充実感たっぷりの表情を見せていた。

    最後の挨拶になると、完成披露イベントでは涙を流してしまった芳根は「今日は泣かないんです!」と自分を励ましつつ、「うれしい気持ちでいっぱいです」とコメント。
    土屋は「この挨拶を終えてしまうと、全部が終わってしまう。とてもさみしいです」と瞳を潤ませたが、芳根がギュッと土屋の手を握りパワー注入。
    ステージを降りる際には熱い抱擁を交わし、2人そろって「ありがとうございました!」と会場の隅々まで届くような大きな声で挨拶。
    観客からは惜しみない拍手が送られていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180907-00161323-mvwalk-movi
    9/7(金) 19:55配信


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    1 ひかり ★ :2018/09/08(土) 13:51:54.80 ID:CAP_USER9.net

    映画『泣き虫しょったんの奇跡』の公開記念舞台挨拶が8日都内で行われ、主演の松田龍平、共演の永山絢斗、渋川清彦、新井浩文、松たか子、
    窪塚愛流、原作者の瀬川晶司五段、そして豊田利晃監督が参加した。

     俳優・窪塚洋介と元妻との間に生まれた14歳の息子・愛流は「映画を観に来ていただいてありがとうございます」と人生初の舞台挨拶に
    緊張気味で挨拶。オーディションで役を掴んでの俳優デビューで「生まれて初めての映画の撮影で上手く演技できるか不安だったけれど、
    自分なりに精一杯やろうと思った」と初々しい感想も、手応えを聞かれると「自分って凄いんだなと思った」と自画自賛だった。

     豊田監督はそんな愛流について「初めてだけど、ちゃんと堂々としていて、どんどん映画に慣れていった」と素質を認める一方で「撮影が中断して1か月くらい会わないときがあって、撮影で久々に会ったら身長が伸びていた。画が繋がるのかな?と不安になった」と成長期あるあるで笑わせた。

     その横で渋川が役にちなんで言い放った「ありがとマンモス」を引き継ぐ形で、松田はほぼ感情を入れずに
    「感極まっています。ありがとマンモス…マンモスって何ですか?ギャグなのかなと思って。そんな気持ちです」と
    公開を迎えた現在の心境を説明。それに新井は「龍平の挨拶をみてホッとしたはず。20年やってこれかと」と
    緊張気味の愛流を気遣うと、愛流は「大丈夫です」と照れていた。

     将棋界に奇跡をもたらした異色の棋士、瀬川晶司五段の自伝的小説を実写映画化。瀬川晶司五段を演じた松田にはこの日、
    将棋の初段免状が贈呈された。松田龍平“初段”となった松田は「将棋弱いのに…」と苦笑いも「松田初段です。
    僕に挑戦したい方がいれば、ドシドシ受けて立つので」と饒舌だった。

    AbemaTIME
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180908-00010017-abema-ent

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    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/09/06(木) 16:11:37.71 ID:CAP_USER9.net

    9月4日の午後7時半過ぎ。台風21号の影響でジメジメとした空気が漂う中、明治記念館(東京・港区)には多くのメディア関係者が集まっていた。

    「蓬莱の間」で行われたのは、10月13日公開の映画『日日是好日』のプレミアム試写会。
    壁一面に飾られている、「蓬莱山」を描いた縦3.6m、幅18mもある綴錦織を左手に、主演の黒木華(28才)や大森立嗣監督(48才)らが立ち、挨拶。
    フォトセッションには高円宮久子さま(65才)もご臨席され、会は滞りなく終了した。

    報道陣が最も気にしていたのが、樹木希林(75才)の“動向”だった。この映画は、黒木演じる主人公が茶道を通して成長していく物語で、
    樹木は茶道教室の先生という重要な役を演じている。

    「当初、希林さんは試写会に出席する予定はなく、事前にマスコミに配られていたリリースにも名前はありませんでした。
    しかし、“極秘で試写会に来る”という情報が流れ、そのために集まったメディア関係者も少なくなかったようです。
    が、結局は前日に急遽キャンセル。“この度高円宮久子妃殿下(中略)の御臨席を賜りましてひたすら有難く頭を低れるばかりです 台風接近もともない申し訳なく涙涙でございます 
    心ふるえるような時をいただいてをります”という直筆メッセージが配られ、黒木さんが代読しました」(スポーツ紙記者)

    樹木は8月13日に左大腿骨を骨折し、15日に手術。現在も入院生活を送る。

    「希林さんは久子さまが試写会においでになることを病室で聞き、“ありがたい”と、拝むように胸の前で手を合わせました。
    そして“なんとしても私も出席したい”と話したそうです。久子さまは2015年に希林さんが主演した映画『あん』の試写会にもご臨席されていて、以前から交流がありました。
    久子さまがお出ましになられたのも、“樹木さんが出られるから”という理由もあったそうです。
    希林さんは無理を押して試写会に出席しようと考えていましたが、試写会の前々日、体調が急変。本人は“最後の外出”というくらいの覚悟はあったようですが…」(樹木の知人)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180906-00000013-pseven-ent
    9/6(木) 16:00配信


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    (出典 www.kyodo.co.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/09/01(土) 17:01:23.40 ID:CAP_USER9.net

    木村拓哉と二宮和也が初共演したことで話題の映画『検察側の罪人』が8月24日に公開された。興行通信社が発表した全国週末興行成績(25日~26日)によれば、
    先週末の土日2日間で観客動員31万8,000人、興収4億1600万円を達成し、『銀魂2 掟は破るためにこそある』
    『劇場版コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-』といった人気作をおさえて、同2日間の映画興行収入ランキングで1位を獲得している。

    『検察側の罪人』は雫井脩介の同名ミステリー小説を原作に、『クライマーズ・ハイ』『関ヶ原』などの原田眞人監督が映画化。
    ジャニーズの先輩・後輩の演技合戦にも早くから注目が集まっていた。

    「今回の共演を通して、2人は自身のラジオ番組や、番宣で出演したバラエティ番組、舞台挨拶と、いたるところで互いをベタ褒めしていました。
    そんな様子を微笑ましく見つめるファンも多かったのですが、実際のところ、2人は今、“一触即発”状態だといわれているんです」(テレビ局関係者)

    映画の公開前には、木村が二宮に大量の洋服をプレゼントしたり、二宮がインタビューで木村の現場での振る舞いを絶賛したりと、
    仲の良さを垣間見られるエピソードが多数披露されていた。ところが今、世間の印象とは真逆の状態になっているというのだ。

    「『検察側の罪人』は建前上、木村、二宮の『W主演』と銘打たれていますが、作品の内容的には、どう考えても二宮が主役の作品です。制作側が木村さんに気を使って『W主演』としているだけ。
    その証拠に、木村が番宣のために積極的に稼働させられているなか、二宮は木村ほどには動いていないんです。そもそも番宣活動というのは、主に脇役のキャストの仕事ですからね。
    本当に対等な扱いなら、事務所の序列的に二宮のほうが稼働しているはずなんですよ。

    こうした現状に対して、木村の不満が爆発。それを聞いた二宮も、自分は事務所に言われた通りに仕事をしているだけなのに……と、険悪な空気が流れているようです」(同)

    とはいえ、“ケガの功名”とでもいうべきか、今回の番宣稼働のなかで木村はバラエティ番組でもポジションを築きつつあるという。

    「元SMAPのメンバーのなかでも、木村さんはあまりバラエティには向かないと考えている制作関係者は多かったんです。
    ところが、今回の番宣でバラエティ番組に多く出演しているうちに、トークのコツをつかんだのでしょう。
    話題の娘さんの話も解禁し、『思っていたよりなんでもしゃべってくれる』と、制作関係者のなかでも好評ですよ」(別のテレビ局関係者)

    はたして、木村は新たなポジションを自分のものにできるのか――。

    http://dailynewsonline.jp/article/1512619/
    2018.08.31 19:30 ビジネスジャーナル


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    (出典 sunny-movie.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/09/01(土) 16:14:24.42 ID:CAP_USER9.net

    女優の広瀬すずが、8月31日公開の映画「SUNNY 強い気持ち・強い愛」に出演している。
    1990年代が舞台となるこの作品で、広瀬は“コギャル”役に挑戦しているのだが、その姿にネット上では賛否両論が巻き起こっている。

    「この映画は、韓国で大ヒットした映画『サニー 永遠の仲間たち』が原作となっており、映画『モテキ』『バクマン。』などを手掛けた大根仁監督がメガホンをとり、
    当時流行した華やかなファッションや音楽が随所に散りばめられています」(映画誌ライター)

    ストーリーは、末期がんに侵されたかつての親友の「死ぬ前にもう一度だけ、みんなに会いたい」という願いを叶えるために、当時の仲間=SUNNYを再集結させようというもの。
    再集結に奮闘する主婦の奈美役に篠原涼子。彼女の女子高生時代を広瀬が演じる。他にも板谷由夏、小池栄子、渡辺直美、ともさかりえ、女子高生役には池田エライザ、山本舞香など豪華キャストが揃い踏みしている。

    同映画の公式インスタグラムでは、そのオフショットを公開。そこには共演する女優たちとともにミニスカートの制服姿、そして90年代大流行したルーズソックスを履いた広瀬の姿が映し出されている。
    ポーズもノリも当時を意識したものがあり、写真を見たファンからは「懐かしいポーズに懐かしいルーズ」「すずちゃん制服似合ってるぅぅ」といったコメントが寄せられているのだが…。
    その一方で「広瀬すずちゃん、全然コギャルじゃないじゃん、、、」「広瀬すずはなりきれてない感じがあるけどエライザちゃんはコギャル似合う」
    「広瀬すずだけ全然コギャルじゃない、、、まんますず」といった指摘も目立っている。しかしこれには理由があった。

    「広瀬は、ネット情報配信サイト『AbemaTIMES』が8月28日に配信したインタビューで、奈美役について『“奈美”はコギャルに染まりきっていない、
    ちょっと芋っぽさも残っているので眉毛も自然な太さで、肌も焼いてないです』とコメントしています。
    彼女がいまいちコギャルっぽくないのもそのせいでしょうね」(エンタメ誌ライター)

    背景を知れば知るほど、広瀬の“イモコギャル姿”に興味津々だ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1511805/
    2018.08.30 18:15 アサジョ


    (出典 img-mdpr.freetls.fastly.net)


    (出典 cdnx.natalie.mu)


    (出典 sunny-movie.jp)


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