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    カテゴリ:芸能 > アーティスト



    (出典 tkarafuru.com)



    1 サイカイへのショートカット ★ :2018/05/22(火) 21:14:34.50 ID:CAP_USER9.net

    ゲス川谷絵音、ベッキーに「すごく好きだった」赤裸々エッセイ本を出版へ
    5/22(火) 21:00配信 週刊女性PRIME
    http://www.jprime.jp/articles/-/12444
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180522-00012444-jprime-ent

    川谷絵音

    (出典 jprime.ismcdn.jp)


    ほのかりんとの破局から1年あまり、『ゲスの極み乙女。』の川谷絵音に、新たにモデル・松本愛との熱愛が発覚した。

    川谷の名前を一躍有名にしたのが、16年1月に報じられたベッキーとの不倫騒動。このときは彼女とのメールの中で、離婚届のことを“卒論”と評するなど、彼の独特な言葉のチョイスも大きく注目された。

    「バンドの中でも作詞を手がけており、川谷さんの言葉はファンからも“共感できる”と、大きな支持を得ているんです」(音楽ライター)

    そんなカリスマ的な“詞”を書く川谷のビッグプロジェクトが、水面下で動いているというのだ。

    「6月に中央公論新社から川谷さんのエッセイが出版されるそうなんですよ。その中では、なんと名前こそ出していないもののベッキーさんとのことが書かれているとか。“前の彼女は、すごく好きだった”と、まるで彼女への未練をにじませるような表現もあるといいます」(出版関係者)

    川谷はこれまで、世間に対してベッキーのことを語ったことはほとんどない。なぜこのタイミングで中央公論新社からエッセイが出版されることになったのだろうか。

    「同社には看板雑誌ともいえる『婦人公論』がありますが、本人を口説いてスクープインタビューを取ってくることで有名です。最近でも坂口杏里さんや桜田淳子さん、STAP細胞問題で話題になった小保方晴子さんなど『婦人公論』でしかインタビューに応じないタレントも多いんです。

    そういったノウハウを生かして、かなり前から川谷さんと交渉を続けていたのだと思いますよ」(同・出版関係者)

    騒動から2年以上がたって、ベッキーもレギュラー番組やCMが徐々にではあるが決まり始めている。お互いの仕事の足を引っ張らないタイミングが、今ということだったのだろう。

    発売元の中央公論新社に、エッセイの具体的な発売時期や内容について問い合わせてみると、

    「出版予定なことは事実ですが、まだ編集中ですので発売日についてはお伝えできません。細かい内容についてもお伝えすることはできません」(宣伝部)

    と、出版予定であることは認めてくれた。元カノのことが書かれているんだったら、今カノの松本は読まないほうがいいのかも……。

    ◆関連スレッド
    【音楽】川谷絵音のお泊まり愛再び! 次の彼女は元カノ・ほのかりんのお友達、ファッション雑誌『JELLY』の専属モデル・松本愛
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1526908991/


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    (出典 ironna.jp)



    1 おうか ★ :2018/05/17(木) 16:22:32.62 ID:CAP_USER9.net

     西城秀樹さんの死去を受け、西城さんの「ヒデキ、感激!!」というキメぜりふで有名な「バーモントカレー」のCMを放映していたハウス食品グループ本社がコメントを寄せた。以下の通り(原文のまま)。



     突然の悲報に接し、ただ驚くばかりです。西城秀樹さんには、弊社のTVCMに多数ご出演いただき、大変お世話になりました。

     中でも1973年から1985年までご出演をいただいた「バーモントカレー」のTVCMは大変好評をいただき、そのお陰もあって今日カレーライスが国民食とまで言われ、皆様に愛されるようになりましたものと大変深く感謝しております。在りし日のお姿を偲び、心からご冥福をお祈りいたします。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180517-00000563-san-ent


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    (出典 kasu-min.com)



    1 朝一から閉店までφ ★ :2018/05/17(木) 18:47:01.48

    2018-05-17 18:27

    (写真)
    目に涙をためる岩崎宏美 (C)ORICON NewS inc.


     「傷だらけのローラ」「YOUNG MAN(Y.M.C.A.)」などのヒット曲で知られる歌手の西城秀樹(本名:木本龍雄、きもと・たつお)さんが16日午後11時53分、急性心不全のために63歳で亡くなった。歌手の岩崎宏美(59)が同日、都内で会見を行い、西城さんの死を悼んだ。

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     岩崎と西城さんは同時期に活躍。岩崎は後輩ながら、近年は西城さんをヒデキと呼んでいたという。ある新聞社で取材を受ける準備をしているときに訃報を聞いたという。あまりに突然の訃報に「まだピンと来ていない」
    とぼう然とした表情を浮かべた。時おり、目に涙を溜めながら、西城さんの人柄について「いつも元気がよくて、明るい人」としのんだ。特徴的な歌声について「誰にもまねできないでしょうね」と話した。

     自身の妹が出演するミュージカルを観劇した際に、家族連れの西城さんと会ったのが最後だった。「すごくすてきなファミリーだった。ミュージカルよりもヒデキ家族のすてきさの方が思い出に残っているぐらい幸せそうでした」と回想した。

     西城さんは48歳だった2003年、56歳だった2011年にも脳梗塞を発症。2度目の脳梗塞では右半身まひという後遺症を負った。懸命なリハビリに励み、ステージに復帰した。
    西城さんの訃報を伝えるニュースでは、右半身まひ後の映像も多く流されているが岩崎は「できることなら不自由になってからの映像は控えてもらいたいなって思いました」と口にする。
    「私たちの中には、すごく元気な西城秀樹の印象がたくさんある」と理由を説明し「できれば、そういった姿をたくさん流してもらいたい」と報道陣に呼びかけていた。

         ===== 後略 =====
    全文は下記URLで

    https://www.oricon.co.jp/news/2111615/full/
    (最終更新:2018-05-17 18:42)


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    (出典 gogotsu.com)



    1 muffin ★ :2018/05/16(水) 23:30:01.95 ID:CAP_USER9.net

    https://mdpr.jp/news/detail/1766754
    2018.05.16 18:42

    アーティストの浜崎あゆみが15日、自身のTwitterにてハードなトレーニング動画を公開し、反響が寄せられた。

    https://twitter.com/ayu_19980408/status/996321212996333568

    浜崎は「仕上げに100本ノックinマグマルームという大技を仕掛けてくるドSさぜ先生であった」とつづり、ハードなトレーニング中の動画を公開。動画の中で浜崎は吊り輪のようなトレーニング器具で両足を浮かせ、両手で体重を支えており、カウントがスタートするとそのまま足を素早く動かして空中を猛ダッシュした。

    また動画の最後では“100本ノック”を見事にやり切り、そのまま倒れこむ浜崎の姿も映っている。

    コメント欄には「見てるだけでしんどそう」「凄いハード!大変だろうな…」「あゆちゃん頑張ってるんだね」「ストイックな姿勢本当に尊敬します」「それをやりきるあゆちゃんのパワフルさ!流石です」「頑張り屋のあゆが大好き!私も頑張ります」など浜崎の見せたストイックな姿勢に称賛の声が寄せられた。(modelpress編集部)


    (出典 img-mdpr.freetls.fastly.net)


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    (出典 image.pia.jp)



    1 ばーど ★ :2018/05/17(木) 14:47:09.16 ID:CAP_USER9.net


    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    「傷だらけのローラ」「YOUNG MAN(Y.M.C.A.)」などのヒット曲で知られる歌手の西城秀樹(本名:木本龍雄、きもと・たつお)さんが16日に死去した。63歳だった。西城さんの訃報を受け、郷ひろみ(62)が17日、所属事務所を通じてコメントを発表した。

    西城さんは、広島県出身。1972年に「恋する季節」で歌手デビュー。翌年には「ちぎれた愛」、その後も「YOUNG MAN(Y.M.C.A.)」「薔薇の鎖」「ギャランドゥ」などの人気曲を歌った。また、トップアイドルの仲間入りを果たし、郷と野口五郎(62)とともに「新御三家」と呼ばれた。

    郷は「同世代として、とても残念です。ボクの中で長男は五郎、次男は秀樹 末っ子がボクでした。秀樹が先に逝ってしまったこと、とても悲しい気持ちでいっぱいです」とつらい胸中吐露。

    「デビュー当時、右も左もわからなかったボクに、『ひろみ、何かわからないことがあったらオレに聞いてくれ』と親身になってくれたこと、一生忘れません。こころからお悔やみ申し上げます」としのんだ。

    ■以下、コメント全文

    同世代として、とても残念です。

    ボクの中で長男は五郎、
    次男は秀樹
    末っ子がボクでした。

    秀樹が先に逝ってしまったこと、とても悲しい気持ちでいっぱいです。

    デビュー当時、右も左もわからなかったボクに「ひろみ、何かわからないことがあったらオレに聞いてくれ」と親身になってくれたこと、一生忘れません。

    こころからお悔やみ申し上げます。

    5/17(木) 14:39
    オリコン
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180517-00000332-oric-ent


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