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    カテゴリ: ニュース



    (出典 www.parfit.co.jp)



    1 muffin ★ :2018/06/25(月) 15:53:31.63 ID:CAP_USER9.net

    https://www.j-cast.com/tv/2018/06/25332131.html
    2018/6/25 13:13

     女優の菊池桃子さん(50)にストーカー行為を繰り返していた元タクシー運転手の飯塚博光容疑者(56)が24日(2018年6月)、再び逮捕された。

     番組(とくダネ!)は、飯塚容疑者が昨年11月に菊池さんの事務所HPに送ったメールを入手した。

    最初のメールには「はっきりとお顔を拝見した時に体中に電気が走ったような衝撃が今でも忘れられません」とあったが、この時点では事務所も大ごとには捉えていなかった。 ところがその17日後、送られてきたメールは、内容が大きく変わっていた。

     「バスツアーでのおみあげのシクラメンの花とチーズロールケーキがありまして、是非、受け取って欲しいのです」「クリスマスもありますが、こういうイベントごとを仕切るのは苦手でして、夜景の綺麗なレストランで食事するくらいしか思いつかない。予定は空いております」とあったほか、「大みそかに年越しそばを菊池さん家族と一緒に食べたい」などということが、「お願い」として書かれていた。

    最後に記されていたのは「こうしたお付き合いをするという事は、結婚を前提とした、家族ぐるみでお付き合いしたい」という一方的な思いだ。このメールの後、自宅に押し掛けるようになったという。

    菊池さんは現在、自宅以外の場所に避難して生活しているが、精神的に疲労し、普通の生活を送れていない状況だ。(続きはソースをご覧下さい)

    元ニュース
    【社会】「どうしても会いたくて...」菊池桃子さんに再度、ストーカー
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1529900555/


    【【芸能】菊池桃子にストーカーをしていた男が再逮捕 恐怖のメール内容を公開】の続きを読む



    (出典 www.fujitv.co.jp)



    1 サイカイへのショートカット ★ :2018/06/16(土) 15:23:10.36 ID:CAP_USER9.net

    高岡早紀の元内縁夫を詐欺容疑逮捕 有名人妻と別れた男の末路
    6/16(土) 11:03配信 東スポWeb
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180616-00000009-tospoweb-ent

    元ダンナがダメすぎる! 飲食店で知り合った女性から現金700万円をだまし取った疑いで、警視庁は自称・経営コンサルタントの村田晴彦容疑者(51)を詐欺容疑でこのほど逮捕した。実はこの男、女優・高岡早紀(45)のかつての“内縁の夫”で、高岡との間に長女をもうけている。思い返せば、3月には元「モーニング娘。」の加護亜依(30)の前夫が、そして先月末にはTBSの木村郁美アナウンサー(45)の前夫が、それぞれ詐欺容疑で逮捕された。なぜ別れた後に転落してしまうのか――。

    別れた女房を泣かせっぱなしだ。警視庁が詐欺容疑で逮捕した村田容疑者は2012年11月ごろ、客として訪れた飲食店の従業員だった女性に「知人の資金が凍結されてしまった。1週間から10日くらいで必ず返すので、資金を用意してほしい」などとうそを言い、現金約700万円をだまし取った疑いが持たれている。

    村田容疑者は「だますつもりはなかった」と容疑を否認しているが、警視庁は余罪があるとみて捜査している。

    村田容疑者は“フェロモン女優”高岡早紀の“内縁の夫”だったことで知られる。高岡は元俳優・保阪尚希と04年に離婚後、09年ごろから村田容疑者と交際。入籍はしていないものの、事実婚状態で、10年には長女を出産している。

    しかしその後、村田容疑者の金銭トラブルが発覚。高岡を広告塔に「美容に良い“プラチナ飲料水”」の販売を手掛け、出資者から1億円近い金を集めたが、そのまま持ち逃げしたと報じられた。

    高岡の母を代表としていたこの会社は12年に破産。出資者から損害賠償請求訴訟を起こされるなど、高岡の家族を巻き込むトラブルとなったこともあり、村田容疑者との内縁・事実婚関係も解消となった。逮捕容疑の事件はまさにこの年に起きていた。

    「当時の村田容疑者はイケイケで、高岡さんに高級車をポンとプレゼントするほど羽振りが良かった。しかし会社の破綻で人生が暗転。あちこちから金を借りており、今回発覚した事件は氷山の一角にすぎないという話もある」とはテレビ関係者。

    “元内縁の夫”とはいえ、逮捕のニュースは高岡にとってはいい迷惑だ。

    同様のパターンでいえば、元モー娘・加護も同じ。3月に前夫が、12年に知人に東京ディズニーランドの関連施設の会員権購入を持ち掛け、現金400万円をだまし取った詐欺容疑で逮捕された。調べに前夫は「記憶にありません」と否認していた。

    また、TBSの木村アナの前夫でプロテニスプレーヤーだった杉澤修一氏も、プロ野球球団のグッズ製作を知人男性に持ちかけ、現金およそ2億円をだまし取った詐欺容疑で先月末に逮捕された。こちらは警視庁が認否を明らかにしていない。

    全員がえたいの知れない実業家風で、同じ詐欺容疑での逮捕。これが意味するものとは――。

    「3人とも婚姻中、もしくは内縁関係にあった時には有名人である妻の名前を最大限に利用して、ビジネスを展開していた。妻が有名人だと相手も信じ込みやすい。しかし、別離したらそうはいかない。もともと実業家としての知識もなければ、ノウハウもない連中。行き着く先は詐欺師で、他人から金をだまし取るしかない。“嫁パワー”がなくなったことが転落の始まりだろう」(捜査関係者)

    元嫁としては、たまったものではないが…。

    「必ず返す」 女性から700万円詐取 51歳男逮捕
    2018年6月13日 水曜 午後0:45 FNN.jpプライムオンライン
    https://sp.fnn.jp/posts/00394189CX


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    (出典 girlsbook.net)



    1 サイカイへのショートカット ★ :2018/05/23(水) 13:25:35.35 ID:CAP_USER9.net

    池上彰さんに「抹殺する」 メールで脅迫の疑い、男逮捕
    5/23(水) 13:20配信 TBS News i
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20180523-00000050-jnn-soci

    ジャーナリストの池上彰さんに対し、「抹殺する」と書いたメールを送るなどして脅迫したとして、45歳の男が警視庁に逮捕されました。

    逮捕されたのは静岡県に住む中山雄介容疑者(45)です。中山容疑者は今年2月、ジャーナリストの池上彰さんについて、「フェイクジャーナリストは許さない」「抹殺する」などと書いたメールをテレビ番組の制作会社に送り、脅迫した疑いが持たれています。

    また、その翌日にもインターネットの掲示板に、「フェイクニュースでロシアを陥れた」「今週中に必ず殺害する」などとも投稿していたということです。

    取り調べに対し、中山容疑者は「私がやりました」と容疑を認めているということで、警視庁はさらに詳しいいきさつを調べています。(23日11:34)


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    アメフト日大選手の謝罪会見 内田監督とは真逆の「いさぎよさ」 アメフト日大選手の謝罪会見 内田監督とは真逆の「いさぎよさ」
    アメリカンフットボールの試合で関西学院大学のクオーターバック(QB)に危険なタックルをして負傷させた日本大学の選手、宮川泰介さんが2018年5月22…
    (出典:社会(J-CASTニュース))



    (出典 www.mbs.jp)



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    (出典 www.crypto-meria.com)



    1 Egg ★ :2018/05/17(木) 06:33:56.53 ID:CAP_USER9.net

    4月25日夕刻、NHKがTOKIOの山口達也が強制わいせつ容疑で書類送検されたと報道(のちに起訴猶予処分)。

    以降、テレビ局は連日にわたって山口に関する報道を続けていたが、一部メディアを除いて「山口達也メンバー」という呼び方で一貫している。
    山口が会見を開いた4月26日のニュース番組『news every.』(日本テレビ系)では、藤井貴彦アナウンサーが「メンバー」という呼称について説明した。

    「日本テレビでは刑事事件で逮捕された人物には容疑者の呼称を使います。
    一方、逮捕まではされず書類送検された著名人については、実名に肩書きをつけて報じることにしているため、今回、山口メンバーとしました」

    この説明について、テレビ局関係者が語る。

    「山口が所属するジャニーズ事務所に配慮しているわけではない、と言いたげな説明と感じた視聴者も多かったのではないか。
    『メンバー』表記について触れるとき、17年前の2001年に遡らなければなりません。

    当時SMAPの稲垣吾郎が道路交通法違反と公務執行妨害で逮捕された時、
    各局が苦肉の策で生み出した『稲垣メンバー』という呼び方が今回も役立ったというわけです」(テレビ局関係者)

    ツイッターなどのSNSが普及していなかった17年前と比べ、テレビ局側も視聴者の声に敏感にならざるを得ず、『news every.』のような説明をしたようだ。
    しかし、山口メンバーという呼び方の違和感は変わらない。呼び方自体は同じだが、17年前の「稲垣メンバー」と今回の「山口メンバー」では、テレビ局の対応が異なっているという。

    「山口に対しては、同情する意見を述べるコメンテーターもいますが、事件が事件だけあって、教育評論家の尾木直樹のように『高校生なんて一番ダメでしょ』と厳しいコメントをする人もいます。
    稲垣の時は、どの局も明らかに事を荒立てないようにしていました。

    当時、『やじうまワイド』(テレビ朝日系)のレギュラーだった芸能レポーターの梨元勝さん(故人)は局から『稲垣に関する論評をしないように』と要求されたことに怒り、
    番組を降板する事態にまで発展しました。これでテレ朝のジャニーズに対する配慮が明らかになりました。

     事件の質が違うため、一概には比較できませんが、当時及び腰だったテレビ局の体質を考えれば、随分変わったなと思います。
    ジャニーズはいまだに大手マスコミを押さえつければ世論を封じられると考えているようなフシがありますが、今の時代、テレビ局はネットの声を無視することはできなくなりました」(前出と別のテレビ局関係者)

    そうした背景も、テレビ局の変化に影響しているのかもしれない。(文=編集部)

    Business Journal / 2018年5月16日 19時0分
    https://news.infoseek.co.jp/article/businessjournal_439631/

    写真

    (出典 image.infoseek.rakuten.co.jp)


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