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    カテゴリ: 芸能



    (出典 pds.exblog.jp)



    1 湛然 ★ :2018/10/19(金) 05:32:43.26 ID:CAP_USER9.net

    2018.10.18 16:45 Techinsight
    キーラ・ナイトレイ、3歳愛娘に『シンデレラ』と『リトル・マーメイド』を禁止

    映画『パイレーツ・オブ・カリビアン』シリーズなどで知られる女優のキーラ・ナイトレイ。日本で11月30日に公開されるディズニーの新作『くるみ割り人形と秘密の王国』に出演しているキーラだが、3歳の娘にはディズニーの有名な『シンデレラ』と『リトル・マーメイド』を見るのを禁止しているそうだ。

    キーラ・ナイトレイは2015年、ロックバンド「クラクソンズ」のジェイムズ・ライトンとの間に娘エディーちゃんを出産。3歳になったエディーちゃんだが、キーラは現地時間16日に放送されたトーク番組『エレンの部屋』でエディーちゃんに対し『シンデレラ』と『リトル・マーメイド』を見ることを禁止していると明かした。

    「『シンデレラ』は禁止しているの。だって、彼女が救ってもらうためにお金持ちの男を待つかもしれないから。ダメよ。自分で抜け出さなきゃ。明らかにね。」
    「この映画は大好きだからもどかしいんだけど、『リトル・マーメイド』もダメね。曲は素晴らしいわ。でも、男性のために自分の声を諦めてはダメよ! でしょ?」

    とはいえ、司会者エレン・デジェネレスが声を担当するディズニーアニメ映画『ファインディング・ドリー』(2016年)や『アナと雪の女王』(2013年)、『モアナと伝説の海』(2016年)などは許可しているという。

    また、キーラは「(将来)彼女がやりたいと言ったことは何でもサポートするわ。もちろん」と嬉しそうに答えていた。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    (TechinsightJapan編集部 朝倉リリー)


    キーラ・ナイトレイ、娘の将来を思って…

    (出典 japan.techinsight.jp)


    http://japan.techinsight.jp/2018/10/lily201810171023.html


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    (出典 pbs.twimg.com)



    1 湛然 ★ :2018/10/19(金) 17:22:50.74 ID:CAP_USER9.net

    10/18(木) 16:47 トレンドニュース(GYAO)
    橋本愛が高校時代を振り返る「クラスのスターは、大人になるとズタズタになる」

    女優の橋本愛が高校時代を振り返った。クラスにいたみんなの憧れの存在だった人物について、「スターであればあるほど今はズタズタ」と独自の考えを語っている。

    橋本愛とミュージシャンで俳優の渡辺大知が、10月17日放送のBS日テレ「チルテレ」にVTR出演。2人が出演する映画『ここは退屈迎えに来て』(10月19日全国公開)にまつわるトークを繰り広げた。高校時代にクラスの中心にいた人物の話題になると、橋本は、「(クラスの)スターはいたけど、スターであればあるほど、今が結構ズタズタになってる感じが……。これはもうこの世の法則なんじゃないかと思う」と独自の考えを展開した。

    スタッフから若者への応援メッセージを求められると、橋本は、「人生のバランスは、結果的に全部一緒だと思っている。悪い方が先に来ちゃったり、良い方が先に来ちゃったり。でも、総合的には絶対に50点対50点のイーブンで終わるから、(今がつらくても)大丈夫だと思います」と独特のエールを送った。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    (文/沢野奈津夫@HEW)


    Ai Hashimoto attends Opening ceremony of Tokyo International Film Festival at Tokyo Japan on 25 Oct 2016. (写真:Motoo Naka/アフロ)

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181018-00010002-trendnewsn-ent


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    (出典 img.cinematoday.jp)



    1 れいおφ ★ :2018/10/19(金) 06:06:06.81 ID:CAP_USER9.net

    マンガ家の藤子不二雄(A)さんが18日、東京・六本木の「六本木ヒルズ展望台 東京シティビュー」で
    行われた自身の原画などを展示する展覧会「藤子不二雄(A)展 -(A)の変コレクション-」のオープニングセレモニーに登場。

    セレモニー後の会見で「1週間に2回ゴルフをしていて優雅な生活を送っています。
    “終活”ではなく“老活”といって、老いてもますます元気で生きられるように課している」と話した。

    新しいマンガのキャラクターの構想も聞かれると「あるんですけど、4年前に病気して連載とかをやめてしまった。
    4年描かないと面倒くさくなってしまって。マンガは美しい景色を描いてもマンガにならない。
    必ず人間がでてきて変なことをやるから面白い。人生が楽しくなると思って(ゴルフなど)いろいろなことをしている」とほほ笑んだ。

    また元気の秘訣(ひけつ)を聞かれると「富山県氷見(ひみ)市にある寺の息子だったの。
    魚や肉を食べたことがなくて、精進料理で育った。スタジオに通うときもお袋のお弁当で、
    妻にバトンタッチしてからも精進料理を作ってくれて、そのおかげ。石ノ森章太郎さんも60代で亡くなってしまって。
    (自分は)84歳まで生きていて、申し訳ない」と語った。

    さらに、マンガ家の手塚治虫さんとの思い出を「20歳になって手塚先生のところにあいさつに行ったら、ちょうどお昼時で『うなぎ食べるか』って言われて。
    うなぎを食べたことがないのに調子よく『大好きです』って(言って出前を)取ってもらった。
    一口食べたら鼻血がビューッて出た」と振り返り、苦笑いしていた。

    展覧会は、“黒藤子”とも呼ばれる藤子さんの作品の奇妙な世界を「変コレクション」と題して展示する。
    藤子さんの等身大フィギュア、人気作「笑ゥせぇるすまん」に登場する「Bar 魔の巣」をイメージしたスペースのほか、
    同作や「忍者ハットリくん」「怪物くん」「プロゴルファー猿」などの原画や立体物などが楽しめる。19日から2019年1月6日まで。

    https://mantan-web.jp/article/20181018dog00m200046000c.html
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/10/18/kiji/20181018s00041000277000c.html
    https://natalie.mu/comic/news/304201

    展覧会「藤子不二雄(A)展 -(A)の変コレクション-」のオープニングセレモニーに登場した藤子不二雄(A)さん

    (出典 cdnx.natalie.mu)


    (出典 storage.mantan-web.jp)


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    (出典 geinou-japan777.com)



    1 鉄チーズ烏 ★ :2018/10/18(木) 00:05:09.29 ID:CAP_USER9.net

    「収録後、誰の目にも織田さんがイラついているのが分かりました。ため息をついたり、体を左右にゆすったり……。普段は饒舌な人なんですが、
    彼は不機嫌になると口をへの字にして黙り込んでしまうんです」(番組関係者)

    10月1日に生放送された特別番組『FNS番組対抗 オールスター秋の祭典 目利き王決定戦』(フジテレビ系)で、“ある事件”が勃発――。番組の冒頭で、
    総合司会の坂上忍(51)がゲストの織田裕二(50)をこう冷やかした。「みなさん!フジテレビに織田裕二が帰って来ましたよ~!」織田は苦笑いをしながら
    両手を振って“やめて”とアピール。それでも懲りない坂上は「この番組に織田が出てくれるってなって、スタッフ全員ビビっちゃってる」と煽ったのだ。

    さらに坂上が“織田”と呼び捨てにしていたことも相まって、《MCの立場で織田裕二だけ呼び捨てにするのめちゃ不愉快!》といった視聴者からの
    非難の声が殺到した。こうした坂上の“非礼”に顔面蒼白になったのが同局のドラマ担当者だ。

    「今回、織田さんが出演したのは、あくまでも主演を務めるドラマ『SUITS/スーツ』の番宣のため。“イジられ役が必要であれば共演者の
    中島裕翔さん(25)に振る”と事前の打ち合わせで取り決めがあったと聞いています。そうした経緯があったにも関わらず、生放送で約束を
    破られたことに納得がいかなかったのも当然だと思います」(フジテレビ関係者)

    そもそも織田と坂上の間には、27年前からの“因縁”が――。

    「2人は、91年の映画『就職戦線異状なし』で初共演しました。同い年ですが、子役から芸能界にいる坂上さんはつねに織田さんに対して
    先輩風を吹かせていたといいます。織田さんにしてみれば、それ以降は共演もなくプライベートでも接点がないのに、そこまで馴れ馴れしくされるのが
    理解できなかったのでしょう」(映画関係者)

    それにしても、坂上はどうしてこんな“不躾な態度”を取ってしまったのだろうか。

    「年に2回の特番の総合司会という“大役”を務める坂上さんとしては、大物である織田さんをあえてイジって番組を盛り上げようとしたのでしょう。
    織田さんとは旧知の仲だから許してくれるだろうという計算もあったのかもしれません。ただ、視聴者の反応にもあるように、どんなに親しくても
    司会者がゲストを何度も呼び捨てにするのは、バラエティー番組といえども非常識とされています」(テレビ局関係者)

    実は織田が不愉快になったのは、他にも理由があった。今回のドラマで織田は『東京ラブストーリー』(フジテレビ系)以来27年ぶりに
    鈴木保奈美(52)との再共演が実現。同ドラマが再放送され大きな話題を浴びている。坂上は特番でも、織田に「(鈴木と)久しぶりに共演すると、
    どうなんですか?」としきりに質問していたのだが――。

    「織田さんは過去の作品のイメージを引き合いに出されることを嫌うんです。特番では『東ラブ』を用いたクイズも出題されましたが、織田さんに
    話を振るのはNGと打ち合わせされていたそうです。それが本番では、いきなり坂上さんに突っ込まれてしまった。制作サイドから坂上さんも
    聞いていたはずなんですが……」(前出・フジテレビ関係者)

    呼び捨て&東ラブイジリと“タブー連発”の坂上に、ついに織田からの“絶縁通告”が――。

    「収録後、織田さんは『約束が違う!』と怒っていたそうです。後日、所属事務所から局に『今後は坂上さんとの共演を控えたい』との連絡があったと
    聞きました」(前出・番組関係者)

    >>2以降に続きます

    女性自身
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181016-00010001-jisin-ent

    ★1が立った日時:2018/10/16(火) 00:07:43.10

    前スレ
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1539616063/


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    (出典 cdn-ak.f.st-hatena.com)



    1 ひかり ★ :2018/10/19(金) 06:47:05.03 ID:CAP_USER9.net

    本誌が彼女を目撃したのは、10月上旬のこと。この日、のんが訪れたのは、なんと彼女の“古巣“である芸能事務所『レプロエンタテインメント』だった――。

    朝ドラ『あまちゃん』で主演を務めて、国民的人気を得た彼女。だが、公私にわたってのんの面倒をみていた演出家・T氏に心酔したことで、’15年には事務所と
    深刻に対立。関係は修復不可能となり、’16年6月に『レプロ』を離れることに。その経緯は“洗脳騒動“として大きく報じられた。そんな彼女が、なぜ“因縁の相手“
    ともいえる事務所に姿を現したのか。

    「実はこの日、のんと『レプロ』の間で、和解に向けた話し合いの場が持たれていたんです。持ちかけてきたのはのんサイド。騒動の詫びを入れるという形で、
    彼女が事務所に顔を見せることになりました。目的は、事務所との関係修復。さらに、のんがまた『レプロ』のマネジメントを受ける、という内容も含んでいます。
    まだ話し合いは始まったばかりですが、両者にとって意味のあるものだったことは間違いありません」(芸能プロ幹部)

    この日、のんは黒塗りのハイヤーで事務所の入るビルに到着し、運転手にエスコートされて降車した。久しぶりの事務所に懐かしさが込み上げてきたのか、
    笑みを浮かべている。そして軽やかにスキップしながら、ビルの入り口へ。こんな緊迫した状況にあって、なんとも「らしい」振る舞いだ。

    本誌はまさに“決定的瞬間“を目撃したわけだが、気になるのはそのタイミングだ。騒動から3年半が経ったいま、なぜのんと『レプロ』の間で和解への舵が
    切られたのだろうか。

    実は、現在、来年の大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺』での、のんの「NHKカムバック」という仰天プランが進行中だというのだ。

    「『いだてん』は’20年の東京オリンピックを前に、NHKが総力をあげて制作している大河ドラマ。脚本は宮藤官九郎さん(48)が担当することが決まっています。
    実は、その制作陣が、『あまちゃん』を手掛けたスタッフたちなんです。宮藤さんを含め、いわば『チームあまちゃん』とでも言いましょうか。そのチームから、
    『サプライズとして、のんを出演させたい』という話が出ているようなんです」(NHK関係者)

    紆余曲折を経ながらも、再び大きな舞台で脚光を浴びようとしているのん。彼女の天才的な演技を、もう一度見たい――。多くの国民が待ちわびている瞬間が
    訪れるのは、そう遠くないかもしれない。

    10月19日発売のFRIDAY最新号では、「レプロ」との話し合い直後、笑顔でスタッフに手を振るのんの姿を掲載し、和解交渉の舞台裏を詳しく報じている。

    FRIDAY
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181019-00010000-friday-ent
    都内の音楽スタジオに向かうのん。みっちり、7時間に及ぶ練習を終えてさすがにクタクタの様子だ。

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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