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    カテゴリ: 芸能



    (出典 i.daily.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/04/10(水) 15:47:22.08 ID:9xbTNFcb9.net


    (出典 image.dailynewsonline.jp)



    タレントの辻希美(31)が7日、自身のブログを更新。一部ネット上が騒然となっている。辻といえば先日、子どもの学校のクラスが特定できるような情報をブログで公表してしまい、
    「長女、クラスまで公開って可哀想…」と子どもたちを心配する声が殺到したばかり。

    そんな辻はこの日、「今夜は簡単にワンプレート。ワンプレートは洗い物が楽チンだぁ。皆完食。
    ご馳走様でした」とつづり、手作りのオムライスを公開した。ミッキー型のかわいいプレートに盛り付けられているが、寄せられたコメントは辛辣なものばかりだ。

    「焼いた卵をライスの上に乗せただけじゃん」

    「ケチャップ、やっつけ仕事?下品だな」

    「なんであえて載せるのかわからない。こんな汚い見栄えのものアップする価値ないのに…なんで?」

    「うわぉーカロリー高そう!ケチャップの量!ケチャップの味しかしないだろうね」

    4人の子育てをしている以上、毎日健康的な手料理を作ることは難しいかもしれないが、何でもない夕食をブログにアップするのは何のためなのだろうか。
    単に外食ではないことをアピールしたいだけだとすると、かえって逆効果かもしれない。

    http://dailynewsonline.jp/article/1767605/
    2019.04.10 10:00 デイリーニュースオンライン


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    (出典 www.dailyshincho.jp)



    1 Egg ★ :2019/04/10(水) 15:29:49.06 ID:GA1kk4bK9.net

    ビートたけしが10日、国立劇場で開催された天皇陛下即位30年を祝う祭典「感謝の集い」で祝辞を述べた。

    【写真】たけし どこでも毒舌 「暴力事件でも起こして」

     紋付き袴姿で登場すると、まずはマイクに頭をぶつけるボケ。「え~祝辞。衆議院…あ、こっちじゃない」と別の書面を読み上げるボケを続けて、笑いを誘うと、「はにほへと…あ、こっちだ」とボケを連発。3年前のお茶会で両陛下と初めて接した際、「あなたの監督した映画を見ています」と述べられたことに触れ、「私の映画のことや身体(バイク事故のけが)のことまで知っていたんだと驚き、不思議な感動に包まれました」と話した。

     その上で「ただ、今、考えてみれば、両陛下がご覧になった映画が、不届き者を2人も出した『アウトレイジ3』でないということを祈るばかりです」とここでもボケてみせ、笑いを起こす異例の祝辞となった。

     たけしは60年前のこの日に行われた成婚パレードに亡き母と参列したといい、その時の思い出も述べた

    4/10(水) 15:04配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190410-00000063-dal-ent


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    (出典 www.officiallyjd.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/04/09(火) 15:16:46.73 ID:diiMEWVr9.net

    極楽とんぼ・加藤浩次が、9日放送の『スッキリ』(日本テレビ系)に出演。子を持つ親のLINEグループ間のトラブルに疑問を呈し、称賛の声が上がっている。

    番組が街頭で「保護者LINE」のトラブルについて調査すると、様々なエピソードが寄せられた。
    例えば、どこから聞きつけたのか、校内で、ある児童が別の児童をケガをさせたということを、いちいちグループLINEで報告するママがいたり、保育園の行事を話し合うグループなのに、
    休日にどこに出かけたなどプライベートな雑談が多く目立つようになってしまったという。

    さらに代表的なのが「仲間外れ」。「『あのママは嫌いだから』という理由で別のグループLINEを作り直した」
    「既読スルーをしたことがキッカケで仲間外れになり、自分がいないコミュニティで様々な話が進むようになった」といったケースも。
    だが、だからといって退会もできないという、いわば"LINE地獄"が紹介されていた。

    これに対し、加藤は「子どもたちに『イジメするな』ってキレイごと言ってるのに、裏でお母さんがそういうことを言ってるのを子どもは耳にしてますから、イジメなんかなくなりませんよ」と主張。
    また、「共働きで働いてるママさんもいる、専業主婦のママさんもいる、子育て3人終わって4人目のママさんもいる、初めての子で大事に育てようとするママさんもいる」
    とそれぞれの環境の違いを挙げながら、「意見が全員一致するワケがないっていうことを頭に入れてないと、こういうグループはできない」との考えを明かした。

    そして、「僕は、はっきり言って辞める勇気だと思います」「グループLINEに入ってなくても、人生から世の中から置いて行かれることは絶対ない」と言いつつ、
    「そうもいかないところもあるのかな……」と最後は弱気で終わったが、SNS上では「加藤さんの言ってる通り」「加藤浩次は割と女社会のめんどくささをわかってるよね~」
    「加藤浩次の意見に大賛成」といった声が寄せられている。この企画に関しては第2弾の放送も予定しているという。加藤の主張に期待が高まる。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16288843/
    2019年4月9日 12時0分 リアルライブ


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    (出典 cdn-ak.f.st-hatena.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/04/10(水) 18:52:25.70 ID:KY3piXwo9.net

    『NGT48』の荻野由香が握手会で号泣したことが話題になっている。

    4月7日、『AKB48』の最新シングル『ジワるDAYS』劇場盤発売記念大握手会に参加した荻野は、自分のレーンに並んだファンを見て涙を流したという。その理由は、思っていたよりも多くのファンが自分の握手列に並んでいたからだそうだ。

    この握手会では、途中で荻野の声が出なくなるというアクシデントも発生。ファンとは筆談で会話を交わした。

    このニュースに、荻野のファンは「ゆかちゃんがどんだけの思いで挑んでたのかと思うと泣ける」「不安で不安で…だったんだと思います」「自分には味方がいるって安心したんだね。不安の中にいるゆかちゃんが、今日ずっと笑顔でいれますように」など、励ましの言葉を送っていた。

    ?

    泣きたいのはお前じゃない…の声
    しかし、匿名掲示板では、

    《同情買おうってか》
    《いまだにこんな子応援してるなんて、ファンってとことん馬鹿だな》
    《声が出なくて病んでますアピールとかいらないです。自業自得。つらいならアイドルやめなさい》

    など冷たい声ばかり。さらに、

    《泣きたいのはまほちゃんの方だと思うよ》
    《暴漢に襲われた子は放置で、こいつはちょっと泣いただけで大騒ぎ。変な運営》
    《複数の男に突然襲われたまほちゃんはどんだけ苦しんでると思うの? 勝手に泣いてろよ》

    などと、『NGT48』の同僚であり、12月に起きた暴行事件の被害者である山口真帆と比較され、批判されている。

    「荻野といえば、事件後に山口がツイッターのフォローを解除したことをきっかけに、ネット上で〝黒いウワサ〟が飛び交っています。萩野が、山口を襲撃した犯人と私的な関係があるかもしれないというのです。しかし、荻野は事件後も通常運転でSNSの更新を続け、事件に関してはダンマリ。そういったわれ関せずの態度がさらに怒りを買い、ネット上では日々大バッシングが起きています」(芸能記者)

    もし荻野が事件に関係ないならば、運営は早急に事件に関するすべてを公表し、荻野を批判から守るべきだが、そういったことをする様子はない。

    このまま風化するまで待つつもりだろうか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1769464/
    2019.04.10 17:31 まいじつ


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    (出典 contents.oricon.co.jp)



    1 Egg ★ :2019/04/09(火) 09:21:42.26 ID:9eDXdepq9.net

    大反響の「ゆるゆる人生相談」を一挙108本収録した、世界一ゆるい自己啓発本『笑われる勇気』(光文社・900円+税)も発売中の“世界一ゆるい70代”となった蛭子能収(71)が、読者からの相談に答える!

    【Q】「母親が父親と離婚してから僕に干渉するようになりました。とくに姉が結婚してからは過干渉に。このままでは、一生、母親が自分の人生についてくるようで……悩んでいます」(つんたさん・24・自営業・奈良県)


    【A】「自分のやりたいことがあるなら、親と距離を置いてもいい」(蛭子能収)

    オレも、オヤジと兄貴は遠洋漁業にいつも出ていて、姉貴は集団就職で名古屋に住んでいたから、家には母親と末っ子のオレだけ。長崎にいたら、オレは母ちゃんが好きだったから、ずっと干渉し合って生きていたかもしれんね。親子といっても、それぞれの人生があるから、自分から突き放してもいいとは思いますけどね。

    オレも20歳のときに東京へ行きましたが、長崎を発つときは、家族とは一生会えなくなることも覚悟していました。大げさですけど、自分のやりたいことをやろうとすれば、そのぐらいの強い意志が必要だと思います。

    ただ、お母さんの立場を考えたら大変そうですよね。まずは母親というよりも、“ちょっと困ったおばさん”と思って距離を置いて付き合ってみたらどうですかね。

    一生会わないと思っていた兄貴ですが、長崎の大村ボートレース場でよく会います。勝ったかどうか、すごく干渉してくるので、いつも「勝っているよ」と嘘をついて煙に巻いています。

    2019年4月8日 16時0分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/16284889/


    【【芸能】蛭子能収、読者の「母親の過干渉」に関する悩みの答えが意外と正論だった】の続きを読む

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