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    カテゴリ: 芸能



    (出典 contents.gunosy.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/11/20(火) 20:00:48.43 ID:CAP_USER9.net

    このところ、刺激的なプライベート話が立て続くタレントの後藤真希。11月17日放送の「メレンゲの気持ち」(日テレ系)でも、驚きの私生活を打ち明けた。
    後藤は過去、現役アイドル時代からプライベートでファン交流をしていたことを告白していたが、
    今回はなんと、母親になった今でも週末に自宅にファンを招いてイベントを催していることをカミングアウトした。

    「後藤いわく『毎週土曜日に何も予定がなければファンが家に遊びにきてくれるんです』とのこと。
    もちろん出演者から一斉に『どういうこと?』と疑問の声があがったのですが、自宅のインターホンが鳴って当たり前のようにファンがやって来るとのこと。
    さらに『子供の着替えができていない時、手伝ってくれたりします。
    ふつうに昼も出前を食べたり、一緒に買い物にも行ったりしています』と明かしました。
    これに夫も理解を示していて、一緒に食事に出かけることもあるのだとか。
    さらに、家にいるときはパジャマですっぴんとも白状していましたが、有名タレントのあまりの奔放な私生活に視聴者からは驚きとともに疑問の声があがっているようです」(女性誌ライター)

    衝撃の内容だけに、ファンと言いながら実は知り合いや友達なのではないかという疑念がわいても無理はない。
    だが、ゴマキ自身は一般のファンであることを譲らなかった。それを信じるとしたら、シャレにならないケースも考えられる。

    「本当に素性もよく知らない一般のファンが憧れのタレントの家を訪れるとしたら、何が起こっても不思議ではありません。
    ましてや、ゴマキには小さな子供がいるわけですから、無防備に自宅に上げるべきではない。
    それだけに、本人の“私生活トーク”をどこまで信用していいのかわからないという意見が生じるわけです」(前出・女性誌ライター)

    ネット上には「くれぐれも警察沙汰にならないように」「勝手にすればいいけど何かあっても大騒ぎしないでね」という呆れ声もチラホラ。
    ファンの下心や野次馬心に火をつけるのはホドホドに?

    http://news.livedoor.com/article/detail/15623954/
    2018年11月20日 18時14分 アサジョ


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    (出典 wezz-y.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/11/20(火) 19:56:23.87 ID:CAP_USER9.net

    歌手の工藤静香(48)が11月20日、自身のインスタグラムで熱唱する自撮り動画を公開。衰えない歌唱力に、ファンから「かっこいい」と称賛の声が寄せられている。

    動画で歌っているのは、工藤本人が「愛絵理」名義で作詞を手掛け、’94年にリリースされた21枚目のシングル『Blue Rose』。

    工藤は「笑笑 この歌は初めて自分で、全プロデュースした曲だったので、とても大切にしています」とコメントを添えている。

    これまでも来月に控えるディナーショーの練習風景を「#工藤静香ディナーショー」のハッシュタグをつけて公開していた工藤。

    同曲がセットリストに入っているかは定かではないが、ファンたちは「セトリに入ってるんですかね?」「ドキドキしてきました!」と期待を高めている。

    そして変わらぬ歌声には、「かっけー!の一言」「声量すごい!パワフル!」「歌声変わらない!」と反響が。現在、動画は8万回以上再生されている。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15624354/
    2018年11月20日 19時28分 女性自身

    https://www.instagram.com/p/BqY6u4_h87d/


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    (出典 www-origin.zakzak.co.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/11/21(水) 06:38:56.62 ID:CAP_USER9.net

    「鈴木さんはドラマ『SUIT』に出演するかたわら、主婦業も手抜きなしです。そんな姿を見た石橋さんも奮起。
    地上波レギュラー番組は今や『石橋貴明のたいむとんねる』だけですが、電話営業に奔走しています」(テレビ局関係者)

    今年3月、30年の歴史に幕を下ろした「とんねるずのみなさんのおかげでした」(フジテレビ系)。
    その人気企画「細かすぎて伝わらないモノマネ選手権」が2時間特番として11月24日に放送される。
    だが出演者の欄には石橋貴明(57)の名前こそあるものの、相方・木梨憲武(56)の姿がなかったのだ!そのためTwitterでは、驚きの声が上がっている。

    《特番嬉しいけど、木梨さんは?》
    《木梨さん出ないの?マジか…》

    いったい何があったのか。鈴木保奈美(52)復活の陰で奮起した石橋だが、実はそれが引き金となって「とんねるず」の間で“事件”が起きていたという。

    「石橋さんはもちろん快諾しました。しかし木梨さんは『なんで終わったばかりの番組をすぐに復活させるの?』と言って、出演を拒否したのです。
    フジも説得を続けましたが、交渉は決裂。石橋さんも怒って『もういいよ、放っておけ!』とさじを投げたそうです」(前出・テレビ局関係者)

    別のテレビ局関係者も2人の仲についてこう指摘する。

    「もともと2人の関係性について、周囲からは不安の声が上がっていました。宿泊ホテルも移動も別々という状態でしたからね。
    10月にはファンクラブも解散しました。今回の件を受けて、とんねるず史上もっとも不穏な関係になっているといえるかもしれません……」

    とんねるずは石橋が代表、木梨が取締役の事務所に所属していた。
    だが今年6月に木梨が取締役を辞任。映画やラジオ番組への出演、ライブ活動など自由な生活を送っている。そうした違いが、特番へのスタンスにも現れたようだ。

    「今のところ、すぐ解散という話は出てきていません。ただ夫が心配なのでしょう。
    鈴木さんは『あの人(木梨)は何を考えているんだか』と苦言を呈しているそうです」(前出・別のテレビ局関係者)

    11月14日、昼過ぎに車で自宅から出てきた鈴木は都内の百貨店へ。食材探しだったようで、買い物を済ませると急ぐように帰っていく。
    だがその表情は、どこか浮かないようにも見えた――。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181121-00010002-jisin-ent
    11/21(水) 6:06配信


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    (出典 www.asahicom.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/11/20(火) 22:11:13.02 ID:CAP_USER9.net

    19日、日本テレビ系『しゃべくり007』に賀来賢人が出演した。

    小学校・中学校・高校と男子校だったという賀来は「常にモテたかった」と話し、
    「他校の女子校に行って、自分のメールアドレスと名前を書いた名刺を100枚ぐらい作って」「とにかくバラまく」と女子校に行って自分で作った名刺を配っていたことを明かし、出演者たちは驚きの声をあげた。

    MCのくりぃむしちゅー・上田晋也に「それで何人ぐらいと会った?」と聞かれた賀来は1度とぼけた後「10人ぐらいですかね」と明かし、会場からは歓声が起こった。

    この放送後、Twitterでは「賀来賢人の名刺バラまかれる世界やばい(笑)」「そりゃ賀来賢人の名刺もらったら電話するわ」「単純に欲しい 、、、、、」「めっちゃ欲しい」などのコメントが投稿されていた。

    賀来が出演するテレビドラマ『今日から俺は!!』は毎週日曜よる10時30分から放送中。
    “ツッパリ”という言葉が全盛期だった80年代初頭を描いたヤンキーコメディーに、注目が集まっている。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15624773/
    2018年11月20日 20時40分 E-TALENTBANK


    (出典 medica-pedia.jp)


    (出典 stat.ameba.jp)


    (出典 www.ntv.co.jp)


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    (出典 myjitsu.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/11/20(火) 07:20:54.61 ID:CAP_USER9.net

    潜在視聴率とはそのタレントを見たがる視聴者数のバロメータ。だが、「持ってる」どころか、視聴者離れを起こす女性タレントは少なくないという。
    テレビマンの証言をもとに、顔を出せばチャンネルを替えられる「潜在マイナス視聴率」を探ってみた。

    今や業界内で「出してはいけない」と敬遠される女王格がベッキー(34)だ。

    テレビ関係者が語る。

    「不貞そのもの以上に、報道後の『友達で押し通す予定!笑』という“居直りLINE”への反発はいまだすさまじく、ノーギャラでも出てほしくないタレントの筆頭かもしれません。
    現在も“休養中扱い”の番組が6つもあることがすべてを物語っています」

    テレビで見ることの多い鈴木奈々(30)にも、「マイナス要因」が囁かれている。

    「鈴木は女芸人以上にはっちゃけてくれるので、バラエティ番組としては非常に重宝しているんです。
    しかし、痛々しくて見ていられずにチャンネルを替えてしまう視聴者が大量発生するため、視聴率を下げるタレントと見られています」(前出・テレビ関係者)

    同類の有名女性は他にも。

    「まったく同じ傾向なのが今年ブレイクした丸山桂里奈(35)です。
    今年の日本テレビ系『24時間テレビ』の企画で、ヒップで相撲を取る対決企画では引き締まったヒップを披露して番組に貢献しましたが、彼女を『下品で痛々しい』と毛嫌いする視聴者も少なからずいる。
    少し毛色は違いますが、いきなり生放送で号泣するなど突発的な行動を繰り返す遠野なぎこ(38)も『見ていてヒヤヒヤする』との理由でマイナス要因です」(前出・テレビ関係者)

    バラエティの盛り上げ役も一筋縄ではいかないようで…。
    11月20日発売の「週刊アサヒ芸能」11月29日号は「出してはいけない」女性タレントの禁断データを公開。業界の非情な現実に迫っている。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15620238/
    2018年11月20日 5時59分 アサ芸プラス


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