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    2018年12月



    (出典 images-na.ssl-images-amazon.com)



    1 Egg ★ :2018/12/30(日) 18:21:33.90 ID:CAP_USER9.net

    普段感じていること、口には出せないホンネ、はたまた口が裂けても言えない秘密。──匿名という条件のもとに、ぜんぶ白日の下にさらけ出します! 
    女性のセキララなアレコレを、いろんな角度からアナリティクス(分析)!  数字はウソをつきませんよ♪

    北島三郎、五木ひろしらを押さえてAKB48が「興味なし」1位になった理由は?
    かつての“大晦日一強”というイメージは鳴りを潜めたものの、『NHK紅白歌合戦』といえば、今なお特番の王様のひとつ。家族と一緒に「何となく見ちゃう」という人は今も少なくないことでしょう。
    そしてそこでは「見たかった!」という出演者がいる一方、「誰……?」という反応があるハズ。そこで、2018年の紅白歌合戦の特別企画を含む出場者/出場グループ(※米津玄師は紅白出場発表前にアンケートしたため含まれていません)から、
    「見たくない」「見たい」アーティストのナンバーワンを、20~30代の女性200人に聞いてみました。まずは「興味ない」部門から!(協力:アイリサーチ)

    ■2018

    (複数回答。1位3pt、2位2pt、3位1ptで算出。※カッコ内は出場回数)

    1位 AKB48(11)82pt
    2位 あいみょん(初)64pt
    2位 TWICE(2)64pt
    4位 北島三郎・北島兄弟(特別企画)55pt
    5位 丘みどり(2)46pt
    6位 Aqours(企画コーナー)44pt
    7位 欅坂46(3)38pt
    7位 五木ひろし(48)38pt
    9位 島津亜矢(5)35pt
    10位 石川さゆり(41)32pt
    10位 天童よしみ(23)32pt
    12位 乃木坂46(4)29pt
    13位 坂本冬美(30)28pt
    14位 純烈(初)27pt
    15位 水森かおり(16)26pt
    16位 King & Prince(初)26pt
    17位 DAOKO(初)23pt
    18位 Suchmos(初)20pt
    19位 aiko(13)19pt
    19位 Sexy Zone(6)19pt
    19位 山内惠介(4)19pt

    1位はAKB48という結果に! 実は昨年も同様のアンケートを採ったのですが、1位はやっぱりAKB48でした。2位に20pt以上差を付けた不動の嫌われっぷりには貫禄さえ漂いますが、
    今回も20~30代の女性を対象にしたアンケート。とはいえ彼女たちと相性が悪そうな“レジェンド級”の大御所や、馴染みのない新顔を差し置いての1位というのは、AKB48はよほど女性と相性が悪いのでしょうね。

    さて、2位以下を見ていきますと、ストリーミングシーンからブレイクしたあいみょんがランクイン。初出場というだけあって、まだまだ一般的な知名度は低いということかもしれません。
    韓国アイドルのTWICEは、昨年に引き続き2度目の出場が決まり、若者を中心に人気を集めていますが同率2位となりました。

    4位以下には北島三郎・北島兄弟、丘みどり、五木ひろしといった渋い面々が散見されます。

    12/30(日) 18:00配信  全文 週刊女性プライム
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181230-00014156-jprime-ent


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    (出典 livedoor.blogimg.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/12/31(月) 03:03:57.06 ID:CAP_USER9.net

    <第60回輝く! 日本レコード大賞>◇30日◇東京・新国立劇場

    ピンク・レディーが過去に大賞を受賞したレジェンドアーティストとして出演。「UFO」「S・O・S」「渚のシンドバッド」「サウスポー」のメドレーを披露した。

    「UFO」でレコード大賞を受賞した1978年当時と変わらぬプロポーションとパフォーマンスを見せ会場を盛り上げた。

    歌い終わった後、肩で息をするほどの激しいステージだったが、未唯mie(60)は「昨年、余りある賛辞を頂いたので恩返しのつもりで、死んでも良いと思って頑張りました」と、笑顔で話した。


    http://news.livedoor.com/article/detail/15813544/
    2018年12月30日 22時18分 日刊スポーツ


    (出典 image.news.livedoor.com)

    「サウスポー」を熱唱するピンク・レディーのミーとケイ


    (出典 Youtube)

    ピンク・レディー 「第60回 輝く!日本レコード大賞」THE JAPAN RECORD ADWARDS


    (出典 Youtube)

    すずめ 増田けい子


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    (出典 netz-hiroshima50.jp)



    1 湛然 ★ :2018/12/30(日) 23:49:55.20 ID:CAP_USER9.net

    エキサイトミュージック
    2018年12月30日 22:00 0
    のん、本人制作の2018年振り返り番組を3日限定で公開

    のんが、本人による15分のスペシャル番組『のん、ゆく年くる年2018』を制作。自身のInstagram IGTVにて、2019年1月1日まで限定公開し、2018年の活動の振り返りを行った。

    平成最後と何かと耳にする機会が多かった2018年。そんな世間の慌ただしさを超えるほど毎日いろいろな活動に奔走していたのん。渋谷のGALLERY X BY PARCOを皮切りに全国を旅した『のんひとり展』、アルバム『SUPERHEROES』発売と自身初のワンマンライブ開催、LINEオリジナルドラマ『ミライさん』への出演、全国ツアーの開催、広告出演など、全国を駆け巡ったのんの2018年を本人によるオリジナル番組で振り返る。

    本番組は、オールのんディレクションで制作。制作スタッフクレジットにも注目を。

    ≪番組概要≫
    公開期間:2018年12月30日~2019年1月1日
    公開メディア:のん Instagram IGTV内
    https://www.instagram.com/tv/BsAxjFXFi7i/?utm_source=ig_share_sheet&igshid=j1jy0ehlvl8x

    <制作スタッフクレジット>
    出演:のん
    プロデュース:チームのん
    ディレクター:のん
    カメラマン:チームのん
    編集:のん
    助手:チームのん女子部
    企画:チームのん女子部
    場所:しぶやOIRAN

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    [non_kamo_ne]

    (出典 scontent-nrt1-1.cdninstagram.com)
    ?_nc_ht=scontent-nrt1-1.cdninstagram.com

    https://www.excite.co.jp/news/article/E1546177885325/


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    (出典 img.cinematoday.jp)



    1 鉄チーズ烏 ★ :2018/12/30(日) 17:08:35.28 ID:CAP_USER9.net

     12月16日にテレビ朝日で放送された映画『シン・ゴジラ』。2017年11月に続き2度目の放送だったが、あるワンシーンが話題を呼んだ。

    「前回放送時にはカットされていた小出恵介さんの出演シーンがノーカットで放送されたんです。SNSには、突然の出演に驚く声とともに《禊は済みました》、《復活の兆し?》といった芸能界復帰を待ち望む声があがっています」(テレビ誌記者)

     小出は17年6月に発覚した未成年女性との飲酒と不適切行為で無期限活動停止に。今年6月には所属事務所との専属契約を終了。8月には『女性自身』が、小出がアメリカでの活動を考え、渡米の準備をしていることを報じている。

    「騒動の大きさやイメージを考えると日本での復帰は難しいですからね。今年に入ってから、小出さんは自ら準備をして渡米し今後の計画を練っていたそうです」(スポーツ紙記者)

     もともと帰国子女の小出だが、アメリカで俳優活動を行うことは決して簡単なことではない。言葉の壁はもちろんのこと、ハリウッドでは誰もが知る俳優であってもオーディションを受けなければならないことが少なくないからだ。

     険しい復帰への道のりだが、そんな彼には背中を押してくれる超大物の存在があるという。明石家さんまだ。

    「2017年7月に放送予定だったさんまさんが初めて企画・プロデュースしたネットフリックスドラマ『Jimmy~アホみたいなホンマの話~』で、小出さんはさんまさん役で出演する予定でした。すでに撮影を終えていましたが、騒動のためにお蔵入り。今年8月に代役を立ててようやく放送されましたが、さんまさんはとんでもない迷惑をこうむる形になりました」(テレビ関係者)

     さんまは小出から謝罪の電話があったことをラジオで明かしているが、その後、ふたりが会うことはなかったという。

    「小出さんは誰にも迷惑はかけられないと、騒動後はほとんど人に会わない生活を送っていました。でも、さんまさんにはどうしても直接謝りたくて、今年10月に六本木の割烹料理店で2人っきりで会うことに。そこでさんまさんは小出さんに、”必ずまた俳優としてがんばりなさい”と言ってあげたんだそうですよ」(前出・芸能関係者)

     そんなさんまの言葉もあって、単身ニューヨークに渡った小出。自らエージェントと契約し、語学学校にも通っているという。12月4日にはインスタグラムも開設した。「日本での復帰はすぐには難しい」という芸能リポーターの川内天子さんも、小出の今後に期待するひとりだ。

    「アメリカで何年も苦労を重ねて俳優の勉強をしてから帰国するのは、決して悪いことではないと思います。小出さんはすでに社会的制裁は受けていて、そのことも多くの人が分かってくれているところ。苦しい状況だと思いますが、さんまさんの言葉を糧にして一生懸命やっていってくれるのではないでしょうか」

     人として俳優として、より成長した姿をいつの日か見せてほしい。(ライター・糸川草太)

    12/30(日) 11:30配信 AERA dot.
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181226-00000024-sasahi-ent


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    (出典 www.billboard-japan.com)



    1 ひかり ★ :2018/12/31(月) 08:02:27.99 ID:CAP_USER9.net

    <第60回輝く!日本レコード大賞>◇30日◇東京・新国立劇場

    最優秀歌唱賞のMISIA(40)が、約3年ぶりに音楽生番組に出演した。

    15年大みそかの「NHK紅白歌合戦」で、故郷の長崎から中継で生出演して以来、久々の生歌唱。緊張した様子でステージに登場したが、TBS系ドラマ「JIN-仁-」の主題歌だった
    「逢いたくていま」(09年発売)と、同局系ドラマ「義母と娘のブルース」主題歌の「アイノカタチ feat.HIDE(GReeeeN)」の2曲を、生バンド&オーケストラをバックに熱唱した。

    歌い終えると、胸を押さえながらホッと一息ついた。「平成最後にこの賞をいただいてありがとうございます。応援してくださった皆さんありがとうございます」。総合司会の
    土屋太鳳(23)も「本当に感動しました」と話した。

    98年に「つつみ込むように…」でデビューし、今年が20周年の節目だった。「振り返ってみると、すごくたくさんの方に支えられて、出会いに恵まれた20年でした。私を歌手にして
    くださって、ありがとうございます」と感謝した。

    圧倒的な歌唱力から、放送後にネットでは「MISIAうますぎる」「感動した」「涙が出た」など多くの反響であふれていた。

    MISIAは、大みそかの「第69回NHK紅白歌合戦」(午後7時15分開始)にも出演し「アイノカタチ」を披露する。

    日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/m/entertainment/news/201812310000033_m.html?mode=all

    (出典 www.nikkansports.com)


    (出典 www.nikkansports.com)


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