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    (出典 endia.net)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/02/06(水) 09:28:22.77 ID:BbxU2qis9.net

    女優・北川景子が主演する日本テレビ系ドラマ「家売るオンナの逆襲」第1話が2019年1月9日に放送され、初回平均視聴率が12.7%。前シリーズの初回12.4%を上回る好発進となった。

    本作は常識に縛られない性格で不動産営業の天才・三軒家万智(北川)が、顧客の事情に首を突っ込みながら家を売りまくる物語。
    北川が破天荒でクールなキャラクターを演じ、「私に売れない家はない!」などといった決め台詞で人気を博している。
    物事をはっきり言うような今回の役柄は北川のハマリ役なのではないだろうか。

    バラエティ番組などでの対応力が高く、全体的に柔らかい雰囲気を醸し出している北川だが、顔のパーツがくっきりとしており、目力が強く眉毛が太い。
    比較的男っぽい顔立ちをしているのだ。今後も、女王様系の役柄が増えていきそうな予感がする。

    ただ、北川のような男顔の女優は少なくない。それぞれ年齢の違いがあるので、競合することはないかもしれないが、男顔だからといって、将来が安泰とは言い切れない。

    若手女優では早見あかりが男顔だ。アイドルグループ・ももいろクローバー(現・ももいろクロ―バーZ)のメンバーだった時期は“クールビューティー”というキャラクターで人気を博していた。
    脱退後は女優として活躍。映画『百瀬、こっちを向いて。』、テレビドラマ「ウレロ☆シリーズ」(テレビ東京系)など、比較的意志の強いキャラクターを演じることが多い。
    北川と同じように、顔のパーツがくっきりとしているのが関係しているのではないかと思う。

    同じく若手女優では山本美月が男顔である。眉毛が太く、目鼻立ちがくっきりとしている。ただ、目尻が下がっており、長髪ストレート。
    柔和な笑顔には少女らしさを漂わせている。自他ともに認めるオタクで、理系出身。顔立ちに似合わない出自であることに特徴がある。ただ、齢を重ねるとともにキャラ変を求められることもあるだろう。
    サバサバ系女優へと変貌することもあるかもしれない。上背があるのでその素質は充分にあると思う。

    中堅どころでは菜々緒が男顔女優である。菜々緒も眉毛が太く、目鼻立ちがくっきりしており、どちらかというとキツネ目である。

    元々、歯に衣を着せぬ物言いでバラエティ番組で重宝されていたこともあり、女優業でも女王様キャラをあてがわれることが多い。
    スタイルの良さも相まって女性人気は高いのだが、もう少し肩幅があれば、迫力が出て、芸の幅が広がるのではないかと思う。

    男顔女優界の重鎮と言える立場にあるのが天海祐希である。天海も眉毛が太く、キツネ目だ。エラが張り出しており、いかにも主張の強そうな顔立ちをしている。
    元宝塚歌劇団月組男役トップスターだったという実績も忘れてはならない。
    過去には女信長、李香蘭、越路吹雪など、天海でなければ演じられないような役柄も務めた。
    ある意味、男顔女優が目指すべき到達点ではないかと思う。

    男顔女優の需要は高い。時代の変化だろうか。物事をはっきり言う女王様キャラの役は昔に比べると確実に増えている。
    ただ、役柄を得るためには男顔であるだけでなく、演技力や身体の強さなど、プラスアルファの要素を持っていないと生き残ることはできない。

    http://dailynewsonline.jp/article/1681292/?page=2
    2019.02.06 08:00 トカナ


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    (出典 news.mynavi.jp)



    1 江戸領内小仏蘭西藩 ★ :2019/02/04(月) 17:10:51.99 ID:2VrZjsMi9.net

    2019/02/03
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/246817

    (出典 c799eb2b0cad47596bf7b1e050e83426.cdnext.stream.ne.jp)

    岡田結実と小芝風花(C)日刊ゲンダイ

     1月スタートの連ドラで、オスカープロモーションの若手女優が頑張っている。

     主演クラスは「私のおじさん~WATAOJI~」(テレビ朝日系)の岡田結実(18)。バラエティーではおなじみの岡田だが、連ドラ初主演。バラエティーの制作会社のポンコツ新人AD、一ノ瀬ひかりをひたむきに演じている。

    「ドラマ10 トクサツガガガ」(NHK)では小芝風花。映画「魔女の宅急便」で初主演し、朝ドラ「あさが来た」でヒロインの娘・千代を演じてブレーク。舞台「オーランドー」に出演して着々と女優としてのキャリアを積んできたが、意外にも連ドラは初主演。戦隊ヒーローなどの特撮好きオタク女子を演じて、これが小芝にぴったり。オタク視聴者が絶賛中だ。

     2人は昨年まで剛力彩芽、藤田ニコル、本田望結がメインMCを務めていた「オスカル!はなきんリサーチ」(テレ朝系)で2代目MCにも起用され、オスカー期待の若手ということだろう。

    「岡田はバラエティーで培った度胸、瞬発力、そして父、ますだおかだ岡田譲りの明るさが持ち味ですが、華もあるし、女優としてもやっていけるのでは。小芝は今回が代表作になるのではというほど光っています」(ドラマウオッチャー)

     剛力がZOZO社長に前のめり、武井咲は子育て中、忽那汐里もめっきり見かけない。次世代に託すしかないということかもしれないが。


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    (出典 news.mynavi.jp)



    1 ひかり ★ :2019/02/03(日) 21:21:01.06 ID:6kc3Q8r79.net

     日本テレビの青木源太アナウンサー(35)が3日、自身のツイッターを更新。同日一部スポーツ紙で報じられた、嵐の会見で見せた涙など“責任放棄”と
    指摘されたことについて「ご批判やお叱りの言葉をしっかりと受け止めたいと思います」と言及した。

     スポーツ紙の記事では、嵐の会見で“無責任発言”をした記者に対して、ファンや視聴者が、同質問に怒るのは「ある意味で仕方がない」とした上で、
    「報道の自由」を守るべき立場である報道機関やマスコミ関係者が同質問を批判していることを問題に挙げた。

     中でも、青木アナがツイッターで“無責任発言”について「無責任という言葉が会見で出ましたが、それはさすがに違うかと。あの場にいてとても
    悔しくて悔しくて」などを述べたことや、会見で涙したことが「報道する側が報道の自由を放棄した」と見られても仕方がない、など厳しい言葉とともに
    伝えた。

     青木アナは、この日、ツイッターに記事を添え「私の言動で不快な思いをされた方々、申し訳ありませんでした」と詫び「ご批判やお叱りの言葉を
    しっかりと受け止めたいと思います」とつづった。

     これにフォロワーからは「そうかなー、、、ひとりのアナウンサーとしてもあるけど、ひとりのファンとして、言いたいこと言うのも言論の自由と
    思うけど。それこそ、名指しで言うなんて自由を妨げてると私は思うよー」「色んな立場の方がいて、色んな見方があると思います。
    青木アナは青木アナでしか出来ない、ファンに寄り添った質問だったのではないでしょうか?嵐は理解していると思いますよ。決してアナウンサー失格とも
    思いません」などの声も続々と届いている。

    オリコン
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190203-00000338-oric-ent

    嵐の活動休止会見で涙した日テレ・青木アナは“責任放棄”
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190203-00000002-tospoweb-ent


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    (出典 haru-journal.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/02/04(月) 04:05:30.66 ID:f0RUs5+W9.net

    本人が抱いていた不安は見事に的中してしまったようだ。

    中島美嘉が1月29日に放送された生放送音楽番組「うたコン」(NHK総合)に出演。自身の代表曲「雪の華」を熱唱したところ、思わぬ反響が見られている。

    同楽曲は2003年にリリースされた冬の恋模様を描いたバラード曲で、同名の映画が公開されることで再び脚光を浴びている。

    今回はその告知も兼ねて、中島が同楽曲を生歌唱したのだが、その歌声を聞き、視聴者は違和感を覚えてしまったようだ。

    「中島の高い歌唱力があってこその心に響くバラード曲ですが、全体的に歌唱が不安定だったり、今回はサビの高音部分が出ていなかったりと、
    CD音源とは程遠い歌唱で、お世辞にも上手いと言えるものではありませんでした。
    そのため、視聴者からは『全然高音出てないじゃん』『中島美嘉って、こんなに不安定な歌声だったっけ』『今日、すごく不調じゃね?』『聞いてて、ヒヤヒヤした』などという指摘が散見されています。
    中島は2010年に持病の両側耳管開放症が悪化して、音程を正しく聞き取れなくなってしまい、活動を休止しています。
    そこからわずか半年で活動を再開していますが、『雪の華』自体、難易度が高い楽曲ですから、今後も好不調の波に悩まされてしまうでしょう」(エンタメ誌ライター)

    しかし、病気を抜きにしても、中島には同楽曲を歌うことへのためらいがあるようだ。

    「1月29日に『産經新聞』が配信した中島へのインタビュー記事で、中島は同楽曲がいかに難しい楽曲かを説明しており、
    『ライブ経験を積んだ今の方が歌う怖さが増した』と語っている。
    また、新鮮味を保つためという理由からリハーサルではあえて同楽曲を歌わないようにしているとのことですが、今回はそれが空回りする形になってしまった」(前出・エンタメ誌ライター)

    今回の歌唱への世間の反応を知り、中島の「雪の華」への苦手意識はより強まってしまったかもしれない。

    http://dailynewsonline.jp/article/1678080/
    2019.02.03 18:14 アサジョ


    (出典 image.dailynewsonline.jp)



    (出典 Youtube)

    中島美嘉 『雪の華』


    (出典 Youtube)

    中島美嘉「雪の華」うたコン


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    (出典 geitopi.com)



    1 湛然 ★ :2019/02/05(火) 05:04:45.13 ID:oKi5FAX29.net

    2019/02/05 00:00 女性自身
    鈴木京香 交際続いていた!破局説浮上も長谷川博己と大阪密会

    「昨年12月に破局報道がありましたが、2人はいまも付き合っています。報道直前の11月には鈴木さんが長谷川さんの滞在する大阪を訪れ、2人で舞台を見に行っていましたよ」(舞台関係者)

    堤真一 元カノ・鈴木京香との共演で「台本持つ手が震えていた」

    昨年末、長谷川博己(41)との破局を報じられた鈴木京香(50)。2人は10年にドラマ『セカンドバージン』(NHK総合)の共演を機に交際をスタート。近年はたびたび“結婚間近”と報じられ、交際は順調とみられていた。そんななか交際9年目にして一転、破局報道が……。長谷川は、放送中のNHKの連続テレビ小説『まんぷく』に出演中。昨年5月から大阪でホテル暮らしをしている。

    「破局報道では、長谷川さんは撮影休みの週末も東京へ戻ることが少なくなり、帰京しても鈴木の自宅を訪れなくなったそうです。鈴木の友人談として『私、もう育てきったでしょ?』と鈴木さんから長谷川さんに別れを告げたというのですが……」(スポーツ紙記者)

    鈴木を知る仕事関係者は言う。

    「鈴木さんは今年が芸能生活30周年。1月はNHKドラマ(BSプレミアム)で主演し、2月27日には藤井隆さん(46)のプロデュースでCDをリリース。自ら作詞を手掛けたりと昨秋以降、“節目の年”を充実したものにしようと、多忙な生活を送っているのです」

    かたや、長谷川も大阪での朝ドラ撮影がいまも続いている。

    「その傍ら、主役に決まった20年のNHK大河ドラマ『麒麟がくる』で演じる明智光秀についての資料などを読み、役作りをしているそうです」と語るのはドラマ関係者。

    「鈴木さんは“長谷川さんはまさに今、役者としていちばん大事な時期”と誰よりも理解しています。鈴木さん自身も、長谷川さんと同じ40歳前後はドラマ『華麗なる一族』(07年・TBS系)など、大きな仕事が続き、女優としての基盤を築けた。そのため、いまは彼を陰でしっかり支え、温かく見守ることにしたそうなのです」

    鈴木は当面、役者として正念場を迎えた長谷川を “内助の功”に徹しサポートしていく覚悟のようだ。

    「2人は定期的に連絡を取り合っています。会える時間は限られますが、お互いを尊重する良好な関係は変わらないそうです。朝ドラは2月末に撮了予定なので大阪“単身赴任”生活は終わります。今春の大河のクランクインまでの間に、“久々に一緒に旅行にでも行こうか”という話も出ているそうです」(2人の知人

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/1708246/


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    (出典 pixls.jp)



    1 鉄チーズ烏 ★ :2019/02/04(月) 19:39:21.99 ID:gvVqD+YT9.net

     放送中のNHK連続テレビ小説(朝ドラ)「まんぷく」に、“タカちゃん”こと香田タカ役で出演している女優の岸井ゆきのさんが主演する映画「愛がなんだ」(今泉力哉監督、4月19日公開)の本予告映像と本ビジュアルが4日、公開された。本ビジュアルには共演の成田凌さんが岸井さんをおんぶする姿が写し出され、「全部が好き。でもなんでだろう、私は彼の恋人じゃない」というキャッチコピーが添えられている。本予告映像には、岸井さんが成田さんと髪を洗い合ったり、ベッドで足をぶつけあったりとじゃれ合うような姿と、その一方で成田さんから都合よくあしらわれる姿が映し出される。

     映画は直木賞作家の角田光代さんの同名小説が原作。28歳のOLテルコ(岸井さん)は友人の結婚パーティーで偶然出会ったマモル(成田さん)に一目ぼれ。思いを募らせたテルコは、仕事を失いかけても自分の時間のすべてをマモルにささげ、ようやくデートをする関係にまでこぎつける。夢にまでみた幸せな時間を過ごすが、2人の時間を重ねるほど突きつけられる現実は「マモルにとって、テルコは恋人ではなく、ただ都合のいい女でしかない」ということ。そのことをわかっているテルコは今の関係を保ち、嫌われないことに必死だった。

     親友の葉子(深川麻衣さん)はそんなテルコを冷たい目で見るが、一方でそんな葉子も実は、自分にとって都合の良い相手・葉子のことが大好きなナカハラ(若葉竜也さん)に、マモルと同じような態度を取っていた。そんなある日、マモルの態度が急に冷たくなり、連絡が途絶える。3カ月がたったころ、マモルから電話を受けて会いにいくと、彼の隣には年上の女性、すみれ(江口のりこさん)がいた……というストーリー。

     また、同映画の主題歌が4人組バンド「Homecomings」の「Cakes」に決定したことも発表され、本予告映像では主題歌も流れる。


    2019年02月04日 映画
    https://mantan-web.jp/article/20190203dog00m200046000c.html

    (出典 storage.mantan-web.jp)


    予告編
    (出典 Youtube)


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