今がわかる!トレンドNews

当サイトは、現在話題になっている芸能・エンタメの2chを主としたまとめサイトです。
息抜きや暇つぶしにご覧ください♪( ^o^) _旦~~



    (出典 dokushojin.com)



    1 湛然 ★ :2018/07/14(土) 20:41:06.59 ID:CAP_USER9.net

    2018年07月14日 17時58分 公開
    25歳を迎えた“のん” 特注ケーキ&「この世界の片隅に」スタッフから愛情マシマシの祝福を受ける

     女優ののんさんが7月13日に25歳の誕生日を迎え、事務所スタッフから特注のケーキが振舞われて盛大に祝福されたことをInstagramで報告しました。また、2年前にのんさんが主人公の声を演じたアニメーション映画「この世界の片隅に」のスタッフ一同からTwitter上でお祝いのコメントが寄せられており、のんさんの愛されっぷりが話題になっています。

     「のんスタッフが祝ってくれました。嬉しい。ワルイちゃんズが可愛すぎる」とコメントし、誕生会の様子をアップしたのんさん。自身がデザインした黄色いワンピースを着たいたずらっ子のキャラクター“ワルイちゃん”がデコレーションされたバースデーケーキが用意され、ワルイちゃんの頭にのっている友達のジェニファ(アフロが本体)を模した帽子を被り、くしゃっとした笑顔を見せてご満悦の様子。“のん”名義となってからは、女優以外に声優や歌手、本の出版などのアーティスト活動を行っており、「25歳の年も、皆さんに元気を届けられるよう精進します」と1年間の意気込みをつづっています。

     さらに、アニメーション映画「この世界の片隅に」の公式Twitterは7月13日の午前0時ぴったりにのんさんへの祝福コメントを更新。「すずさんに息を吹き込んで下さったあの日から約2年。どんな時も一生懸命でまっすぐな姿は、いつも私たちの希望でした。そしてそれは、これからもずっと。この日をきっと誰よりも喜んでいる #片渕須直 監督と共に」と、主人公・すずを演じたのんさんへ愛のこもったメッセージと、「25」のろうそくが立てられたバースデーケーキを片渕監督からのんさんへ手渡す写真を公開しました。

     同映画はクラウドファンディングで制作をスタートし、2016年11月に公開されてから600日以上も上映され続ける異例のロングランを記録。2018年の夏も多くの劇場で公開が決まっている中、片渕監督は同映画の長尺版を制作中で、続報に注目が集まっています。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)



    @konosekai_movie

    (出典 pbs.twimg.com)


    (出典 pbs.twimg.com)


    [non_kamo_ne]

    (出典 scontent-nrt1-1.cdninstagram.com)


    (出典 scontent-nrt1-1.cdninstagram.com)


    http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1807/14/news034.html


    【【芸能】女優・のん 25歳の誕生日迎え「この世界の片隅に」スタッフに祝福される】の続きを読む



    (出典 realsound.jp)



    1 サイカイへのショートカット ★ :2018/07/14(土) 21:34:34.57 ID:CAP_USER9.net

    石原さとみ 『高嶺の花』で囁かれる「キムタク化」への懸念
    7/14(土) 16:00配信 NEWS ポストセブン
    https://www.news-postseven.com/archives/20180714_720619.html
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180714-00000015-pseven-ent

    今クールの目玉作品のひとつ(番組公式HPより)

    (出典 img2.news-postseven.com)


    キムタク

    (出典 i.ytimg.com)


    作品の看板を背負う主演俳優にとって、求められる役割を全うすることが第一だ。一方で、「期待に違わぬ働き」と、「殻を打ち破る仕事」は相反しやすいのも事実。つまり、存在の大きな役者であればあるほど作品の都度マンネリと戦うことになる。
    ドラマウォッチを続ける作家で五感生活研究所代表の山下柚実氏が指摘する。

    * * *

    夏ドラマが続々とスタート。中でも注目の一作が、ヒットメーカー・野島伸司脚本、石原さとみ主演の『高嶺の花』(日本テレビ系水曜午後10時)。
    視聴者の高い期待を反映してか、初回平均視聴率は11.1%と二桁台の好スタートを切りました。

    第1話はまさしく「石原さとみ」感全開。あらためて存在感のある女優、ということを思い知りました。逆から言えば、「月島もも」という人物から「高嶺感」が漂ってこない。
    歴史と伝統のある名門に生まれた女性なのに、そこに居るのはまさに「石原さとみ」そのもの。気品や奥ゆかしさ、華麗さがそのしぐさや表情から滲み出てこないのは、なぜ?

    伝統文化を守り続けてきた家系、「道」の宗家といったものは、どんな分野であっても奥が深くて複雑な独特の世界を持っています。本質的・思索的とも言えるし、秘密もあれば謎もある。
    悪くいえば前近代的・閉鎖的で、しかしその分、うさんくさいほどに面白く味わい深く掘れば掘るほど発見があり、さまざまな物語が生まれ出る独特のワールドのはず。

    それなのに……。残念なことに『高嶺の花』では、名門華道の家という設定を「小道具」程度の装飾物としか扱っていないように映ってしまうのです。
    一言でいえば、華道というテーマに対する向き合い方が薄っぺらい。

    一般的に、お花というと何だか花嫁修業のように思うかもしれませんが、例えば華道の根源・池坊の家元は、紫雲山頂法寺(通称六角堂)の住職を兼ねています。つまり、仏教の僧侶。また池坊の名称は聖徳太子が沐浴した池に由来していて、つまり仏教と花とは深い関係にあります。

    「高嶺」の二文字が示すのはそれほど「高い」「嶺」を極めるということ。華道を中途半端に扱うとすれば、ももが「名門華道」の「高嶺の人」に見えてこないのも当たり前かもしれません。

    一方このドラマの中で「石原さとみ節」は健在。早口のアルトの声でつぶやいたかと思えば張り裂けんばかりに高く叫ぶ、あの速度感あるセリフ回しが目立ちます。

    これまでそうした「石原さとみ節」が評判をとったことは多々ありました。例えば『地味にスゴイ! 校閲ガール・河野悦子』では、やはり石原節が炸裂していましたが、それと同時に「校閲」という地味な仕事の中味を細かく解説し描き出していて、出版界というやはり個性的な舞台の上で、くるくる変化するファッションで立ち回る石原さんの姿は輝いていました。
    「石原節」が悪目立ちするというよりも、効果的に物語に溶け込んでいたのです。

    あるいは、ヒットした前作『アンナチュラル』では、医療界・法医解剖医という特殊性もあってか、むしろ石原節は相当に抑制されていて、その結果は「良」と出ました。

    では、今回はどうでしょうか?

    どこまで石原さとみテイストを脱ぎ捨てて、登場人物としての空気感をまとえるか。どこまで気品とプライド、まさに「高嶺の花」の雰囲気を漂わすことができるか、試されています。

    「何をやっても石原さとみ」とは、「何をやってもキムタク」に相通じるものがある──という深遠な批評も耳にしました。

    なるほど。キムタクの悲劇とは、考えてみればキムタク1人が悪いのではない。みんなが寄ってたかってキムタクに乗っかって、キムタク節に「依存」してしまうことによって醸造され増殖していった。石原さんがその二の舞になるのか否かは、まだ未知数です。

    例えば、脇役にずらりと上手な人を揃え芝居をしっかりと固める、職業や時代背景といったものを丁寧に細かく彫り込んで描き出す、といった工夫を凝らさない限り、個性的な役者のテイスト感が悪目立ちしてしまいがち──そんな教訓から、いかに学ぶことができるか。
    このドラマの今後を占うヒントが、そのあたりにありそうです。


    【【芸能】石原さとみ 『高嶺の花』どの役を演じても‟石原さとみ”?】の続きを読む



    (出典 geitopi.com)



    1 抹茶ティラミス ★ :2018/07/13(金) 22:05:11.05 ID:CAP_USER9.net

    先月、プロ野球・巨人の片岡治大2軍内野守備走塁コーチとの真剣交際が発覚したタレントのベッキーだが、
    片岡コーチがストーカーに悩まされていたことを、発売中の「週刊新潮」(新潮社)が報じている。

    これまでの報道によると、ベッキーと片岡コーチは今年に入ってから共通の知人を介して知り合い、もともとベッキーのファンだった片岡コーチが猛アタック。
    5月に入って交際がスタートしたという。
    ベッキーは今月9日、都内で行われた「納豆クイーン」の表彰式に出席。交際発覚後、初の公の場となったが、
    報道陣から「交際は順調ですか?今幸せですか?」と声をかけられ、「はい、ありがとうございます」と笑顔で会釈。順調な交際ぶりをうかがわせていた。

    そんな中、同誌はベッキーにとっての“バッドニュース”を報道。
    ストーカーは30代後半の独身女性で、片岡コーチが現役の2014年に西武から巨人に移籍してきたときからのファン。
    他の女性ファンが片岡コーチと会話すれば、〈ヤスくんと結婚できると思っているのかね?〉と女性の悪口をツイッターで連発。
    そして交際が発覚すると、ツイッターには片岡コーチの名誉を毀損するような書き込み。
    ベッキーにもその矛先が向けられ、ベッキーの事務所にも「不倫女に幸せになる資格ない」と別れるよう求める電話をかけたという。
    困り果てた巨人が警察に相談する事態に発展。しかし、女性の母親がしかるべき措置をとり一件落着したという。

    「この女性のような熱烈なファンは多いことは多いが、さすがに、警察沙汰になるほどのファンはなかなかいない。
    しかるべき措置をとらないと、ベッキーを“襲撃”するような事件に発展していてもおかしくなかったのでは」(プロ野球担当記者)
    どうやら、ギリギリのところでベッキーは難を逃れたようだ。

    2018年07月13日 22時00分 リアルライブ
    https://npn.co.jp/article/detail/23347526/


    【【芸能】ベッキーの恋人にストーカーが…「不倫女に幸せになる資格ない」】の続きを読む



    (出典 www.musicman-net.com)



    1 抹茶ティラミス ★ :2018/07/12(木) 21:48:03.61 ID:CAP_USER9.net

    女優の生駒里奈が乃木坂46卒業後初の主演を務める舞台「魔法先生ネギま!~お子ちゃま先生は修行中!~」(7月12~16日)の公開ゲネプロが12日、
    AiiA 2.5 Theater Tokyoにて行われた。
    今回、生駒が演じるのは立派な魔法使いになるため、女子中学校で教師として修業することになった10才の天才魔法少年・ネギ。
    ボーイッシュな雰囲気の中にもキュートさ・清廉さを兼ね備えた生駒が、その魅力を存分に生かし、ネギとして舞台を右へ左へと駆け回った。
    また劇中には松岡里英演じる神楽坂明日菜とのキスシーンも。歌や踊りも披露し、コロコロと表情を変え表現する様が印象的だった。
    この世界に夢を持ってしまった、その先に続く夢を掴みたいと思ってしまった――そう言葉を残し、乃木坂46を卒業した生駒。新しい扉を開けた彼女の瞳は輝いていた。

    2018.07.12 16:49 モデルプレス
    https://mdpr.jp/news/detail/1779232


    【【芸能】元乃木坂46・生駒里奈 舞台『魔法先生ネギま!』で主演を務める 神楽坂明日菜とのキスシーンも】の続きを読む



    (出典 img.cinematoday.jp)



    1 muffin ★ :2018/07/12(木) 19:26:57.50 ID:CAP_USER9.net

    https://www.rbbtoday.com/article/2018/07/12/161983.html
    2018年7月12日

    女優・坂井真紀が13日放送の『ダウンタウンなう』(フジテレビ)に出演する。
    22歳で女優デビューし、90年代前半にはほぼ毎クールのドラマに出演して一世を風び。プライベートでは39歳の時に10歳年下のカメラマンと結婚し幸せな生活を送っているという。

    そんな順風満帆な生活を送る坂井だが、26年の芸能生活の中で忘れたい過去があるとのことで……実は歌手として活動していたことがあり5枚ものCDを出していたと告白。
    ダウンタウン(浜田雅功、松本人志)と坂上忍も一同驚きを隠せない様子。『HEY!HEY!HEY! MUSIC CHAMP』(同局)にも出演したことがあるということで、当時のVTRを皆で鑑賞することに。
    その歌声を聞いたダウンタウンと坂上のリアクションは?番組ではダウンタウンの2人とも仕事をしたことのあるカメラマンの夫についても語られる。


    (出典 www.rbbtoday.com)


    【【芸能】坂井真紀、芸能生活26年の中で‟忘れたい過去”を明かす】の続きを読む



    (出典 livedoor.blogimg.jp)



    1 Egg ★ :2018/07/14(土) 13:32:28.37 ID:CAP_USER9.net

    元HKT48の岡田栞奈(かんな)さん(21)が、宝塚歌劇団の団員と食事に出かけたことをツイッターで報告したところ、一部の宝塚ファンから「ルール違反だ」との批判が寄せられ、謝罪に追い込まれる騒動があった。

    宝塚ファンの間では、現役団員のプライベートな情報は公にしないことが暗黙の決まりとなっているという。こうした指摘を受けた岡田さんは、掲載許可を得た上での投稿だと説明したが、それでも「到底信じられない」との批判が収まらなかったのだ。

    「プライベート情報は門外不出なので...」
    岡田さんは2012年にHKT48の2期生としてデビュー。13年9月発売のシングル「メロンジュース」で選抜メンバー入りした。「おかぱん」の愛称でファンに親しまれたが、16年3月に学業に専念するとしてグループを卒業した。

    卒業後もSNSでの情報発信を続けており、元HKTメンバーらとの交流を伝えることもしばしば。そのため、現在でも彼女の投稿にはグループのファンからリプライ(返信)が寄せられる。

    そんな岡田さんは18年7月12日深夜、「今日は銀座で宝塚の方々さまとご飯してました」と報告。さらに、星組男役スターの七海ひろきさんも同席していたとして、

    「七海ひろきさんかっこよすぎて せっかく隣座ってくれたのに距離感あけすぎて帰ってから後悔 また次お会いした時リベンジ!舞台も観に行きます」
    と続けた。投稿には、グラスを掲げる岡田さんの自撮り写真が添えられていたが、劇団員の写真は掲載していなかった。

    こうした食事報告ツイートが、宝塚ファンの間で物議を醸すことになった。岡田さんの投稿に対して、

    「現役のタカラジェンヌの方のプライベートな事はSNS等での発信NGが基本です」
    「OGの方も現役生に関しては漏らしません」
    「プライベート情報は門外不出なので、削除お願い致します」
    など、ルール違反を指摘するリプライ(返信)が寄せられたのだ。

    「配慮不足だったと反省しています」
    こうした指摘に対し、岡田さんは「写真はNGですが文面での記載の許可をちゃんと頂いて書いています」。だが、一部の宝塚ファンがこうした説明にも納得せず、

    「到底信じられないのですが?お金を支払ってお食事会に行くファンの気持ちを考えませんか?」
    「岡田さんの宝塚ツイートはほんとに見たくなかった」
    「まだ現役の宝塚の男役さんとの交流を公にされてしまうとファンの気持ちとしてはキツイものがあります」
    といった批判や、投稿の削除を求め始めたのだ。

    結果として、岡田さんは13日夜に更新したツイッターで、

    「私のSNSをみて傷ついてしまった方がいること、宝塚さんのファンの皆さまからのコメントを沢山頂き、宝塚さんのファンの方々への私の気持ちの配慮不足だったと反省しています」
    と謝罪。「先日の記事は削除させて頂きます」として、問題視された投稿を削除したことを伝えている。

    こうした騒動をめぐってツイッターやネット掲示板では、「本人がOK出してるんなら外野がとやかく言う事じゃなくね?」「ローカルルールを破ってるのは許可だした宝塚の人間だろ」などと岡田さんに同情するユーザーが続出。

    そのほか、宝塚ファン側からも、

    「心無い言葉が多数届いていたらと思うと心苦しいです。申し訳ありません」
    「そもそも今回は許可をだしたタカラジェンヌ側が謎なので岡田さんは何も悪くありません」
    といったリプライが寄せられていた。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15011685/


    【【芸能】元HKT岡田栞奈 タカラジェンヌとの食事をSNSで明かし、宝塚ファンから批判される】の続きを読む

    このページのトップヘ