今がわかる!トレンドNews

当サイトは、現在話題になっている芸能・エンタメの2chを主としたまとめサイトです。
息抜きや暇つぶしにご覧ください♪( ^o^) _旦~~



    (出典 www.utadahikaru.jp)



    1 ひかり ★ :2018/07/14(土) 23:48:29.96 ID:CAP_USER9.net

     シンガー・ソングライターの宇多田ヒカル(34)が14日、TBS系「音楽の日」に出演し、日本に帰ってきても周囲に気付かれて騒がれることはないと明かした。
    現在は英ロンドンに住んでいるとしている。

     MCの中居正広と10年ぶりに対面とあって、互いに「久しぶりです」と挨拶をかわした。宇多田は中居に「スーツ姿って初めてかもしれない」と見慣れないことを訴えると、
    中居は「けっこうスーツで会ってますよ」と応じた。

     宇多田はロンドンに住み、5年ほどになるという。中居が当地で騒がれることはないかを尋ねると、宇多田は「まったくないです。日本でもないです。
    気付かれないです」と早口で話した。デビューして20年とあり、早かったかを問われた宇多田は「あんまり覚えてないです。最初のころのこと。緊張していたせいかも。
    似合わない場所に無理に出ているので」とテレビ出演は緊張することを明かした。

     思い出の歌として「アノ日の歌」を宇多田は聞かれ、ディズニー映画「リトル・マーメイド」とのカセットテープを小学1年生のころに買ったことを話し、
    同映画の「パート・オブ・ユア・ワールド」が大好きで、たまにカラオケで歌うことを明かした。

    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180714-00000103-dal-ent


    【【芸能】宇多田ヒカル デビュー当時のことを問われ「あんまり覚えてないです」】の続きを読む



    (出典 i.ytimg.com)



    1 湛然 ★ :2018/07/14(土) 05:05:27.39 ID:CAP_USER9.net

    2018-07-14 05:00
    『週プレ』吉岡里帆を80P大特集 全グラビアジャックは創刊52年の歴史で初

     14日発売の『週刊プレイボーイ』31号(集英社)が「まるごと一冊、吉岡号!」と題し、女優の吉岡里帆(25)を総力特集したことが、わかった。表紙&裏表紙をはじめすべてのグラビアページに登場し、読み物企画と合わせて全ボリュームは80ページという週刊誌としては異例の規模。さらに22分のオリジナルDVDが付録となる。一人のタレントが全グラビアページをジャックするのは、同誌創刊52年の歴史でも初めてとなる。

     同誌に吉岡が初めて登場したのは、現在の事務所に所属して間もない2014年7月。初々しい水着姿は、てっぺんからつま先まで緊張でいっぱいだったが、強い眼差しと見る者を引き込むような不思議な雰囲気をまとい、強烈な印象を残した。その後、人気女優の階段を登るなかでも同誌は吉岡を追いかけ、合計9度もグラビアに登場してきた。

     今回は20日発売の1st写真集『so long』を記念し、前代未聞の規模で吉岡を大特集。表紙と32ページにわたるグラビアは、オール写真集未収録カット。そのほか同作公式インスタグラムからのオフショット画像や、17日スタートの主演ドラマ『健康で文化的な最低限度の生活』(カンテレ・フジテレビ系/毎週火曜 後9:00)の撮影現場ルポ、これまでの『週プレ』からの選りすぐりカットの再録なども掲載する。

     モノクロページの読み物企画は、4ページにわたるロングインタビューにはじまり、ムロツヨシ・大竹しのぶ・ドラマ『カルテット』プロデューサーら吉岡のキーパーソンたちが語る「私と吉岡里帆」、エキストラ時代から最新作まで出演作品の「本人による全解説」など。マニアックな50問50答など、吉岡の人柄に徹底的に迫ることができる。


    『週刊プレイボーイ』31号に登場する吉岡里帆(C)蓮井元彦/週刊プレイボーイ

    (出典 contents.oricon.co.jp)

    『週刊プレイボーイ』31号に登場する吉岡里帆(C)蓮井元彦/週刊プレイボーイ

    (出典 contents.oricon.co.jp)

    『週刊プレイボーイ』31号に登場する吉岡里帆(C)蓮井元彦/週刊プレイボーイ

    (出典 contents.oricon.co.jp)

    『週刊プレイボーイ』31号に登場する吉岡里帆(C)蓮井元彦/週刊プレイボーイ

    (出典 contents.oricon.co.jp)


    https://www.oricon.co.jp/news/2115526/full/


    【【芸能】吉岡里帆「まるごと一冊、吉岡号!」と題し、週プレが吉岡里帆を80Pの大特集!】の続きを読む



    (出典 youngguitar.jp)



    1 サイカイへのショートカット ★ :2018/07/14(土) 21:55:09.99 ID:CAP_USER9.net

    ネプ名倉、河本びっくり…アルコール依存症の恐怖…酒が原因のトラブル3つでアウト
    7/14(土) 19:58配信 デイリースポーツ
    https://www.daily.co.jp/gossip/2018/07/14/0011445924.shtml
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180714-00000082-dal-ent

    名倉潤

    (出典 i.daily.jp)


    ネプチューンの名倉潤一、次長課長の河本準一がMCを務めるテレビ東京系「じっくり聞いタロウ~スター近況(秘)報告~」(木曜深夜0・12)が12日深夜に放送され、ギタリストの山口岩男さん(54)が陥ったアルコール依存症の恐怖に驚きの声をあげた。
    山口さんは12年間にわたってうつ病と精神薬依存に悩み、アルコールにも依存していたという。番組では「絶対にやってはいけない精神薬とアルコールの併用」と訴えた。名倉は山口さんに「依存症とはどのような?飲まないと震えるとか?」とアルコール依存症について尋ねた。

    山口さんは「問題行動」と即答し、「あの人は酒さえ飲まなければという声が聞こえてきたり。借金、暴力、交通事故、浮気、なんでもいいけど、お酒が原因のトラブルが、僕の感覚だと3つ続いたらもう間違いない」と経験から語った。

    名倉は「依存症…」と驚いたようにため息交じりに応じた。山口さんは「だから、毎晩飲んでも楽しくて問題が無いならいい。分かりやすいのは会社を休むとか、約束の時間に来ないとか、来たけど使い物にならないとか」とアルコール依存症の症状を述べた。

    名倉は「日常生活に支障をきたすことがあると依存症だと疑ったほうがいいということ?」と問うた。
    山口さんは「アルコールは完全に解毒されるのに24時間かかる」と自身の見解を述べ、「ずっと少しずつだけどアルコールが切れない状態が続くと体はアルコールが入っている状態を正常と判断する」と述べた。
    河本は「飲まない方が異変が起きる?」と応じ、山口さんは「酒を飲まないと(手が)震えて、飲むとぴたっと止まるのはそういことです」と話した。


    【【芸能】ギタリスト山口岩男 アルコール依存症の恐怖…「問題行動が3つ続いたらもう間違いない」】の続きを読む



    (出典 dokushojin.com)



    1 湛然 ★ :2018/07/14(土) 20:41:06.59 ID:CAP_USER9.net

    2018年07月14日 17時58分 公開
    25歳を迎えた“のん” 特注ケーキ&「この世界の片隅に」スタッフから愛情マシマシの祝福を受ける

     女優ののんさんが7月13日に25歳の誕生日を迎え、事務所スタッフから特注のケーキが振舞われて盛大に祝福されたことをInstagramで報告しました。また、2年前にのんさんが主人公の声を演じたアニメーション映画「この世界の片隅に」のスタッフ一同からTwitter上でお祝いのコメントが寄せられており、のんさんの愛されっぷりが話題になっています。

     「のんスタッフが祝ってくれました。嬉しい。ワルイちゃんズが可愛すぎる」とコメントし、誕生会の様子をアップしたのんさん。自身がデザインした黄色いワンピースを着たいたずらっ子のキャラクター“ワルイちゃん”がデコレーションされたバースデーケーキが用意され、ワルイちゃんの頭にのっている友達のジェニファ(アフロが本体)を模した帽子を被り、くしゃっとした笑顔を見せてご満悦の様子。“のん”名義となってからは、女優以外に声優や歌手、本の出版などのアーティスト活動を行っており、「25歳の年も、皆さんに元気を届けられるよう精進します」と1年間の意気込みをつづっています。

     さらに、アニメーション映画「この世界の片隅に」の公式Twitterは7月13日の午前0時ぴったりにのんさんへの祝福コメントを更新。「すずさんに息を吹き込んで下さったあの日から約2年。どんな時も一生懸命でまっすぐな姿は、いつも私たちの希望でした。そしてそれは、これからもずっと。この日をきっと誰よりも喜んでいる #片渕須直 監督と共に」と、主人公・すずを演じたのんさんへ愛のこもったメッセージと、「25」のろうそくが立てられたバースデーケーキを片渕監督からのんさんへ手渡す写真を公開しました。

     同映画はクラウドファンディングで制作をスタートし、2016年11月に公開されてから600日以上も上映され続ける異例のロングランを記録。2018年の夏も多くの劇場で公開が決まっている中、片渕監督は同映画の長尺版を制作中で、続報に注目が集まっています。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)



    @konosekai_movie

    (出典 pbs.twimg.com)


    (出典 pbs.twimg.com)


    [non_kamo_ne]

    (出典 scontent-nrt1-1.cdninstagram.com)


    (出典 scontent-nrt1-1.cdninstagram.com)


    http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1807/14/news034.html


    【【芸能】女優・のん 25歳の誕生日迎え「この世界の片隅に」スタッフに祝福される】の続きを読む



    (出典 realsound.jp)



    1 サイカイへのショートカット ★ :2018/07/14(土) 21:34:34.57 ID:CAP_USER9.net

    石原さとみ 『高嶺の花』で囁かれる「キムタク化」への懸念
    7/14(土) 16:00配信 NEWS ポストセブン
    https://www.news-postseven.com/archives/20180714_720619.html
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180714-00000015-pseven-ent

    今クールの目玉作品のひとつ(番組公式HPより)

    (出典 img2.news-postseven.com)


    キムタク

    (出典 i.ytimg.com)


    作品の看板を背負う主演俳優にとって、求められる役割を全うすることが第一だ。一方で、「期待に違わぬ働き」と、「殻を打ち破る仕事」は相反しやすいのも事実。つまり、存在の大きな役者であればあるほど作品の都度マンネリと戦うことになる。
    ドラマウォッチを続ける作家で五感生活研究所代表の山下柚実氏が指摘する。

    * * *

    夏ドラマが続々とスタート。中でも注目の一作が、ヒットメーカー・野島伸司脚本、石原さとみ主演の『高嶺の花』(日本テレビ系水曜午後10時)。
    視聴者の高い期待を反映してか、初回平均視聴率は11.1%と二桁台の好スタートを切りました。

    第1話はまさしく「石原さとみ」感全開。あらためて存在感のある女優、ということを思い知りました。逆から言えば、「月島もも」という人物から「高嶺感」が漂ってこない。
    歴史と伝統のある名門に生まれた女性なのに、そこに居るのはまさに「石原さとみ」そのもの。気品や奥ゆかしさ、華麗さがそのしぐさや表情から滲み出てこないのは、なぜ?

    伝統文化を守り続けてきた家系、「道」の宗家といったものは、どんな分野であっても奥が深くて複雑な独特の世界を持っています。本質的・思索的とも言えるし、秘密もあれば謎もある。
    悪くいえば前近代的・閉鎖的で、しかしその分、うさんくさいほどに面白く味わい深く掘れば掘るほど発見があり、さまざまな物語が生まれ出る独特のワールドのはず。

    それなのに……。残念なことに『高嶺の花』では、名門華道の家という設定を「小道具」程度の装飾物としか扱っていないように映ってしまうのです。
    一言でいえば、華道というテーマに対する向き合い方が薄っぺらい。

    一般的に、お花というと何だか花嫁修業のように思うかもしれませんが、例えば華道の根源・池坊の家元は、紫雲山頂法寺(通称六角堂)の住職を兼ねています。つまり、仏教の僧侶。また池坊の名称は聖徳太子が沐浴した池に由来していて、つまり仏教と花とは深い関係にあります。

    「高嶺」の二文字が示すのはそれほど「高い」「嶺」を極めるということ。華道を中途半端に扱うとすれば、ももが「名門華道」の「高嶺の人」に見えてこないのも当たり前かもしれません。

    一方このドラマの中で「石原さとみ節」は健在。早口のアルトの声でつぶやいたかと思えば張り裂けんばかりに高く叫ぶ、あの速度感あるセリフ回しが目立ちます。

    これまでそうした「石原さとみ節」が評判をとったことは多々ありました。例えば『地味にスゴイ! 校閲ガール・河野悦子』では、やはり石原節が炸裂していましたが、それと同時に「校閲」という地味な仕事の中味を細かく解説し描き出していて、出版界というやはり個性的な舞台の上で、くるくる変化するファッションで立ち回る石原さんの姿は輝いていました。
    「石原節」が悪目立ちするというよりも、効果的に物語に溶け込んでいたのです。

    あるいは、ヒットした前作『アンナチュラル』では、医療界・法医解剖医という特殊性もあってか、むしろ石原節は相当に抑制されていて、その結果は「良」と出ました。

    では、今回はどうでしょうか?

    どこまで石原さとみテイストを脱ぎ捨てて、登場人物としての空気感をまとえるか。どこまで気品とプライド、まさに「高嶺の花」の雰囲気を漂わすことができるか、試されています。

    「何をやっても石原さとみ」とは、「何をやってもキムタク」に相通じるものがある──という深遠な批評も耳にしました。

    なるほど。キムタクの悲劇とは、考えてみればキムタク1人が悪いのではない。みんなが寄ってたかってキムタクに乗っかって、キムタク節に「依存」してしまうことによって醸造され増殖していった。石原さんがその二の舞になるのか否かは、まだ未知数です。

    例えば、脇役にずらりと上手な人を揃え芝居をしっかりと固める、職業や時代背景といったものを丁寧に細かく彫り込んで描き出す、といった工夫を凝らさない限り、個性的な役者のテイスト感が悪目立ちしてしまいがち──そんな教訓から、いかに学ぶことができるか。
    このドラマの今後を占うヒントが、そのあたりにありそうです。


    【【芸能】石原さとみ 『高嶺の花』どの役を演じても‟石原さとみ”?】の続きを読む



    (出典 geitopi.com)



    1 抹茶ティラミス ★ :2018/07/13(金) 22:05:11.05 ID:CAP_USER9.net

    先月、プロ野球・巨人の片岡治大2軍内野守備走塁コーチとの真剣交際が発覚したタレントのベッキーだが、
    片岡コーチがストーカーに悩まされていたことを、発売中の「週刊新潮」(新潮社)が報じている。

    これまでの報道によると、ベッキーと片岡コーチは今年に入ってから共通の知人を介して知り合い、もともとベッキーのファンだった片岡コーチが猛アタック。
    5月に入って交際がスタートしたという。
    ベッキーは今月9日、都内で行われた「納豆クイーン」の表彰式に出席。交際発覚後、初の公の場となったが、
    報道陣から「交際は順調ですか?今幸せですか?」と声をかけられ、「はい、ありがとうございます」と笑顔で会釈。順調な交際ぶりをうかがわせていた。

    そんな中、同誌はベッキーにとっての“バッドニュース”を報道。
    ストーカーは30代後半の独身女性で、片岡コーチが現役の2014年に西武から巨人に移籍してきたときからのファン。
    他の女性ファンが片岡コーチと会話すれば、〈ヤスくんと結婚できると思っているのかね?〉と女性の悪口をツイッターで連発。
    そして交際が発覚すると、ツイッターには片岡コーチの名誉を毀損するような書き込み。
    ベッキーにもその矛先が向けられ、ベッキーの事務所にも「不倫女に幸せになる資格ない」と別れるよう求める電話をかけたという。
    困り果てた巨人が警察に相談する事態に発展。しかし、女性の母親がしかるべき措置をとり一件落着したという。

    「この女性のような熱烈なファンは多いことは多いが、さすがに、警察沙汰になるほどのファンはなかなかいない。
    しかるべき措置をとらないと、ベッキーを“襲撃”するような事件に発展していてもおかしくなかったのでは」(プロ野球担当記者)
    どうやら、ギリギリのところでベッキーは難を逃れたようだ。

    2018年07月13日 22時00分 リアルライブ
    https://npn.co.jp/article/detail/23347526/


    【【芸能】ベッキーの恋人にストーカーが…「不倫女に幸せになる資格ない」】の続きを読む

    このページのトップヘ