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    (出典 cdnx.natalie.mu)



    1 きゅう ★ :2018/06/17(日) 16:29:14.17 ID:CAP_USER9.net

    2018年5月に発売されたベストアルバム『MOMOIRO CLOVER Z BEST ALBUM 「桃も十、番茶も出花」』(キングレコード)

    (出典 wezz-y.com)



     2018年で結成10周年を迎えたももいろクローバーZ(以下、ももクロ)。この1月には有安杏果がグループを卒業するという大きな動きがあったが、5月22・23日にはグループとして初となる東京ドームでの単独公演「10th Anniversary The Diamond Four -in 桃響導夢-」を成功させた。

     ももクロが本格的にブレイクをしたのは、結成メンバーのひとりである早見あかりが脱退し、「ももいろクローバー」から「ももいろクローバーZ」に改名した2011年あたりとされている。この脱退によって5人組となったももクロは、この年の夏にファーストアルバム『バトルアンドロマンス』(キングレコード)をリリース、さらにクリスマスにはさいたまスーパーアリーナ公演を成功させる。

     この頃からメディアへの露出が急増、ロックフェスなどにも出演するようになり、アイドルファン以外の間での知名度を急速に高めていく。そして2012年には念願のNHK紅白歌合戦にも出演を果たし、いよいよ日本を代表するアイドルグループへと成長していったのである。

     しかし、翻ってここ最近のももクロはといえば、メディアへの露出は以前に比べて極端に減少している。確かに地上波レギュラー番組『ももクロChan~Momoiro Clover Z Channel~』(テレビ朝日)を持ってはおり、スズキなどのCMにも出演してはいる。しかし、ニュースで取り上げられることは少なくなり、シングル曲がヒットを連発していた頃に比べれば、そもそも2016年以降はシングルのリリース間隔が事実上年に1度という状況。ともすれば「ももクロはもう終わった」といわれても仕方がないような状況にあるにもかからず、上記の通り、東京ドームでの2デイズを大成功させてしまうというのは、一体どういうことなのだろうか?

     ももクロの人気が継続している理由のひとつとして挙げられるのが、「ライブ」であろう。ももクロのライブは「平和」だ、とはアイドルファンのあいだでしばしば語られる評である。「モノノフ」と呼ばれるももクロファンは、派手に暴れたり周囲に迷惑をかけるような行為に及んだりすることが非常に少ないというのだ。ライブに足を運ぶ客層は30代以上の男性が多く、大人であるがゆえにマナーがいいということなのかもしれない。いずれにせよももクロのライブ現場は非常に平和であり、居心地がいいというのがアイドルファンの中での認識なのである。

     となれば、以前からのファンが「またライブに行きたい」と感じるのは当然のこと。しかも、ももクロはいまや、メディアでの活動よりもライブにこそ重きを置いている。たとえメディア露出が減ったとしても、素晴らしいライブがありさえすれば、ずっとファンを続けていられるのだ。事実、毎年大きな会場でライブを続けていたことにより、見事にファンの定着化に成功しているというわけなのだ。

     また、ももクロはブレイク後、ロックフェスなどには出演するものの、いわゆるアイドルフェスと呼ばれるイベントにはあまり出演してこなかった。こうしてほかのアイドルとの交流をひかえてきたということも、結果としてももクロが多くのファンを離さずにここまでこられた要因なのかもしれない。

     そもそもももクロは、アイドルに興味がなかった層をファンとして取り込むことができたためにブレイクしたといわれている。結成当初からマネージャーを務める川上アキラ氏の趣味趣向によるところも大きいとされるが、プロレス的なモチーフなどの“サブカル”的な要素をももクロの活動にうまく取り入れることで、本来はアイドルに興味がなかったような多くの“非アイドルファン”を取り込むことに成功したとうわけだ。そして、ブレイク後は、そうした“非アイドルファン”=“モノノフ”に、ほかのアイドルを見せないようにすることで、ファンの流出を防いだ、と考えることもできよう。

     そもそも昨今の女性アイドルブームの中にあっては、各アイドルグループ間でアイドルファンの“争奪戦”が繰り広げられているという現状がある。しかしももクロは、上記の通り川上アキラ色の強い独自路線を突き進むことで、結果的にほかのアイドルとの交流もあまりなく、モノノフをほかのアイドルに奪われる機会そのものが少なかった。そうして、ももクロだけを見ているモノノフはより一層ももクロの世界に魅了されていき、その愛情を深めていったーー。こうした好循環が生じているのである。


    http://wezz-y.com/archives/55662
    http://wezz-y.com/archives/55662/2


    【【芸能】ももクロは“進化”“深化”こそあれど“変化”はせず  初の東京ドーム単独公演で成功を収める】の続きを読む



    (出典 pbs.twimg.com)



    1 サイカイへのショートカット ★ :2018/06/20(水) 21:25:57.29 ID:CAP_USER9.net

    早大名物教授「過度な求愛」セクハラ疑惑
    別の教授は「口外するな」と要望か
    6/20(水) 15:15配信 プレジデントオンライン
    http://president.jp/articles/-/25434
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180620-00025434-president-soci

    2008年より早稲田大学文化構想学部の文芸学科文芸・ジャーナリズム論系で教授を務めている渡部直己氏(大学ウェブサイトより)

    (出典 president.ismcdn.jp)


    早稲田大学文学学術院の大学院生だった女性が、文芸評論家でもある同大学の渡部直己教授から性的なハラスメントを受けたとして、大学に「苦情申立書」を提出していたことが、早大や女性への取材でわかった。
    渡部教授はプレジデントオンラインの取材に対して「文言は覚えていないが、過度な求愛をしてしまった。大学の処分を待って身を処すつもりです」とハラスメントを認め、辞任の可能性を示唆した――。

    ■「おれの女になれ、と言われた」と泣きながら説明した

    被害女性は、早大にハラスメントについて相談したところ、指定の書式による「苦情申立書」の提出を求められ、今年6月に提出した。
    早大広報課は「本件については、連絡を受けてから申出人と関係者との数回にわたる確認を経て、6月14日にハラスメントに関する書類を大学として受け取り、対応を進めております」と説明している。

    申立書などによると、被害女性は、創作の勉強をするため、2016年4月に早大の大学院である「文学学術院」の現代文芸コースに入学。渡部教授が彼女の指導教官に就いた。
    翌年4月、渡部教授は「おまえの作品をみてやるから」と2人きりの食事に誘い、東京・高田馬場の飲食店「カフェ コットンクラブ」で「おれの女になれ」と発言した。

    ■「過度な愛着の証明をしたと思います」

    渡部教授は6月14日、プレジデントオンラインの取材に対し、次のように答えた。

    ――「おれの女になれ」と発言したのか。

    「そのような言い方ではなかったと思う。過度な愛着の証明をしたと思います。私はつい、その才能を感じると、目の前にいるのが学生であること忘れてしまう、ということだと思います」

    ――そうした発言は本当にないのか。

    「過度な求愛を……。その時は卒業したらといったと思いますが、『おれの女に』といったとは覚えていませんが……」

    ――彼女に対して恋愛感情があったのか。

    「(だまってうなずく)」

    ■「相手が生徒であることをすぐ忘れてしまう」

    ――発言は、男女関係になってほしい、という意図だったのか。

    「そうではない。付き合ってくれという意味じゃないでしょうか。付き合うというか、卒業してもこうやって指導できたらいいということ」

    ――付き合うと指導は別のことでは。

    「教師として不適格かもしれないが、相手が生徒であることをすぐ忘れてしまう。過去にそういう事例があったかは学校に説明します」

    ――今回の行為を問題だと考えているのか。

    「教師としての資格はない。学校の処分をまって、身を処したい」

    ――具体的には辞めることも考えているのか。

    「はい」

    渡部教授は1952年生まれ。日本ジャーナリスト専門学校講師や近畿大学文芸学部教授を経て、2008年より早稲田大学文化構想学部の文芸学科文芸・ジャーナリズム論系で教授を務めている。

    >>2以降に続きます。


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    (出典 www.saizeriya.co.jp)



    1 ガーディス ★ :2018/06/20(水) 16:09:59.62

    2018年6月20日13時25分
    ショッピングセンターの中にあるサイゼリヤは全席が禁煙になる=サイゼリヤ提供
     イタリアンレストランのサイゼリヤは、ショッピングセンター(SC)に構えている全国の275店を、7月21日から全席禁煙にする。

     サイゼリヤは家族連れや未成年に快適に過ごしてもらおうと、2019年9月ごろには、全店を全席禁煙にする方針だ。

     ショッピングセンターではセンター共用の喫煙所が使えるため、先行して踏み切った。併せて、禁煙席の利用が多い京都府の21店も全席を禁煙にする。これによって、全国の約1100店の3割近くが全席禁煙になる。

     国や自治体は受動喫煙の対策を強めており、外食各社は全席禁煙の店を増やしている。

     居酒屋チェーンの「串カツ田中」は6月から、約190ある店の大半を全席禁煙にした。ファミリーレストランの「ココス」は600近くある全国の店を、19年9月末までに全席禁煙にする方針だ。(長橋亮文)

    http://www.asahi.com/articles/ASL6N3V9JL6NULFA00F.html


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    (出典 upload.wikimedia.org)



    1 サイカイへのショートカット ★ :2018/06/20(水) 18:44:37.99 ID:CAP_USER9.net

    NHK ジャニーズに苦言 タレントの指導求める
    6/20(水) 16:34配信 デイリースポーツ
    https://www.daily.co.jp/gossip/2018/06/20/0011371244.shtml
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180620-00000083-dal-ent


    (出典 i.daily.jp)


    NHKが20日、都内の同局放送センターで定例の放送総局長会見を開いた。元TOKIO山口達也氏の未成年への強制わいせつ容疑(起訴猶予処分)、NEWSの小山慶一郎の未成年との飲酒騒動による活動自粛と不祥事が続いたジャニーズ事務所に対し、木田幸紀放送総局長がタレントの指導徹底を求めた。

    NEWSがメインMCを務めるBSプレミアム「ザ少年倶楽部 プレミアム」(第3金曜、後6時)は15日が休止となり、放送総局長は「当面、延期するとしています。来月は別途、検討していきたい」と説明した。

    山口氏がMCを務めた「Rの法則」は打ち切り。損害賠償請求は「精査中」と変わらず、後番組も未定のままだ。

    放送総局長は「事務所が責任を持ってコンプライアンスや教育を徹底して頂き、タレント、アイドルである前に社会人ですので、自覚と責任をしっかりと果たしていってもらうように指導していっていただけるようにお願いしたい」と改善を呼びかけていた。


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    (出典 image.news.livedoor.com)



    1 Bergenia ★ :2018/06/20(水) 16:06:33.70 ID:CAP_USER9.net

     タレントの小島よしお(37)が20日、都内で「イトーヨーカドー ランドセル」記者発表イベントに出席した。

     19日にサッカーW杯の初戦でコロンビアに歴史的勝利を飾った日本代表には「勝ちましたね。応援してますよ!」。決勝点を決めたFW大迫勇也(28)の活躍に「ヘディングで決めてくれて、すごい光ってる感じがした」と絶賛した。

     さらに「サムライブルーに送るギャグを考えてきました!」と切り出し、納豆をかき混ぜるしぐさで「ネ~バ~ギブアップ、ネバネバギブアップ~」と新ギャグをさく裂。冷ややかな反応にも「負けそうな場面でも諦めないで、納豆のような粘りでサムライ魂をみせてほしいという思いで作った。また勝ったら新しいギャグを作ります」とノリノリだった。

     16年7月に7歳年下の一般女性と結婚し、まもなく2年。子供は「もし恵まれればと思うけどまだ分からない」と話すのにとどめ、子供に持たせたいランドセルの色は「可能ならパンツと同じ虹色! 難しいと思うので、今しょってるグリーンかな」と笑顔を見せた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180620-00000143-sph-ent


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    (出典 o.aolcdn.com)



    1 ばーど ★ :2018/06/20(水) 11:50:10.10 ID:CAP_USER9.net

     東海道新幹線で起きた殺傷事件。現行犯逮捕された小島一朗容疑者(22)の家庭環境や生い立ちについて、お笑い芸人・カンニング竹山は「肝心なことが報道されていない」と考える。その持論とは。

     新幹線の事件を受けて、僕がテレビで「死ぬなら1人で死ね」と言ったら賛否があって、ツイッターでも病気の子とかからもメッセージが来ましたけど、僕はいまもそう思っています。生きたくても生きられない人がいるのに、「誰でも良かった」と事件を起こす子がここ数十年で何人も出てきている。秋葉原通り魔事件も(2008年)、バスジャック事件(2000年)も、紐解いてみると、親との関係が良くなかったり、祖父母に育てられていたり、愛情が欲しかったというパターンが多かったじゃないですか。親が両方いようが、片親だろうが、親がいなかろうが関係なくて、道徳心とか、人との付き合い方とか、人への優しさとかちゃんと教えられていたのか。そういう肝心なことが検証されていないと思うんですよね。

     マスコミは家庭の事情とか病気とか複雑なことがあると掘り下げずに終わってしまうけど、個人的にはそれは違うと思う。確かにプライバシーとか人権の問題はあるけど、こういう人間が起こす事件を何回繰り返せばいいんだろう。加害者が精神の病気や心身の障害を抱えていることもあるけど、その状況にある人みなが事件を起こすわけじゃない。そこに至るまでに何があったのか、家庭環境とか幼いころの周りの大人の関わり方とかをちゃんと報道するべきだし、それが視聴者への注意喚起にもなると思うんですよ。幼いころにそういう兆候が見えたときに身内を含め、周りの大人はどう対処していくのかとか、そこがちゃんと知りたいところですよね。

     もちろん、やったことは本人が悪いし、親のせいでもなんでもないですよ。報道する側も、だからダメだったと言い切る必要はないし、事実を伝えて「みなさんはどう考えますか」というスタンスでいいと思うんです。

     今回の事件では、親が他人事のようにインタビューに答えていましたが、本人は親との関係はこじれても祖母には優しかったらしいですよね。そこをちゃんと報じてくれないとわからないし、一番大切なのは同じような人間が出てくるのをどうやって防ぐということだと思う。結局、幼い子への犯罪とか、社会的に弱い人たちが被害にあってしまうことが多いから、そういう事件を減らすこともできるんじゃないだろうかと思います。

     まったく別のケースだけど、目黒の5歳の女の子が虐待で亡くなった事件にも言えることだと思う。父親とは血がつながっていない娘だといっても、母親は血がつながっているし、(新しい夫との)恋愛がからんで我が子への暴力を見過ごすとか、好きな男に何も言えないとか、この両親自身が子どものころにどう育てられたのかを紐解かないと解決しないと思うんですよ。もちろん個人差はあるだろうけど、教育という名目で子どもを日常的にぶん殴るとか、普通の人間はできないですよ。どうしてああいうことができる人間になってしまったんだろうかというところが僕は知りたい。

     そう思うには理由があって、仕事で知り合ったAV嬢の子、10人ぐらいに生い立ちを聞いてみたんですが、びっくりするほど似ていたんです。それが良くない仕事だとか言うつもりは無くて、生い立ちとその後の生き方にはやっぱり因果関係があるんじゃないかと思うんです。

     その子たちに多かったのは、小さいころに父親に女ができたりして家を出て行っちゃって、母親と暮らしていた。しばらくして母親が新しい男を連れてくるんだけど、そいつがDVするやつで、中学2年ぐらいになると娘の自分にも手を出そうとして、それが母親にもバレちゃったとか。自分が好きになる男もDVするような奴で、嫌な思いをたくさんして、それでも芸能界に憧れて地方から東京に出てきてAV嬢にスカウトされるんですよね。撮影にはメイクさんもいて、カメラマンもいて、お金も入るからそれでもいいかなと思って続けるんだけど、3、4年経つと理想と現実のギャップが埋められなくて、精神を病んだり、自殺しちゃった子もいる。もちろん全員じゃないですよ! でもそういう子がビックリするほど多かった。

    >>2以降に続く

    2018.6.20 11:30dot
    https://dot.asahi.com/dot/2018061900029.html?page=1


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