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    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/12/21(金) 08:52:35.02 ID:CAP_USER9.net

    とろサーモンの久保田かずのぶ(39)とスーパーマラドーナの武智(たけち)(40)による、上沼恵美子(63)への暴言騒動。
    業界内外から聞こえてくる反響が、彼女が“「どれだけの人」か”を物語るというもの。2人の芸人が踏んでしまった、その尾の大きさは――。

     ***

    関西に住んでいないと気づきにくいが、上沼の“力”についての証言には事欠かない。放送作家の保志学氏は、

    「関西では超のつく大物芸人で、視聴率がとれ、喋りは抜群におもしろく、50歳以上の女性ファンが多くて、ディナーショーのチケットは毎回完売。
    私は30年以上も放送作家をやっていますが、彼女は近寄れない存在で、限られた作家やプロデューサーとしか付き合っていませんね」

    と解説する。ちなみに現在四つある上沼の冠番組はいずれも高視聴率で、大阪のテレビマンは彼女を「女たかじん」と呼ぶとか。
    言うまでもなく、往年のやしきたかじんを彷彿させるという意味である。
    もっとも、付き合う人を選ぶという偉そうな点は気になるが、まずは保志氏の話を続ける。

    「15歳で芸能界に入って苦労をしているから気配りもでき、面倒見もいい。
    ブラックマヨネーズの小杉竜一と吉田敬、チュートリアルの徳井義実と福田充徳も、大なり小なり上沼さんから笑いの指導を受けています。
    彼らを自分の番組に出演させ、空気や呼吸を体験させ、芸を磨かせたんです」

    在阪の芸能記者によれば、“面倒見”ゆえに、

    「吉本興業の人は上沼さんに足を向けて寝られません。彼女の番組には、吉本の中堅や若手の芸人がお世話になっているからで、
    東京のテレビからは姿を消したキングコングの梶原雄太など、上沼さんに気に入られたおかげで、関西テレビ系『快傑えみちゃんねる』などに呼んでもらって、なんとか食えているんです」

    であれば、あの暴言に吉本が慌てふためくのも当然だ。その一方で、在阪の番組関係者は、

    「上沼さんが梶原を猫かわいがりしているのは、梶原の勘が鋭いからですよ」

    と言う。どんな意味か。

    「上沼さんが嫌いそうな女性タレントをパッと見抜き、いじって笑いに変えたりする。その器用さが評価されているんです。
    というのも、上沼さんが共演をNGにしているタレントは多く、収録後に“あの人、本音で喋らないからイヤ。もう二度と呼ばないで”とスタッフに伝えるのなど、日常茶飯事なんです」

    やっぱり、なにやら偉そうなのである。

    「NGになるのはスタッフも同じ。たとえば、スタッフ全員が集まって台本の読みあわせを行うのですが、徹夜続きのADがつい船を漕いじゃったりすると、“あの子、なんなの。
    もう番組に出入りさせないでちょうだい”となって、そのADの人生がそこで終わる。
    以前は視聴率が一定の数字を超えると、スタッフ全員が上沼さんにお手紙を書く儀式もあって、その都度、文面を考えるのが大変でしたが、そこまでやらないと彼女は機嫌よく番組に出てくれないのです」(同)

    そこまで偉くなった理由を、在阪の民放関係者は、

    「番組にはやはり女性が必要ですが、司会ができる女性タレントは、関西には長く上沼恵美子しかいなかった。だから、お姫様とか女帝のように扱われてきたんです。
    毒舌が売りのタレントも、関西にはいまは大勢いますが、バラエティで毒舌を売りにしたのは、実は上沼が第一号です」

    と説き、こう加える。

    「関西はギャラが安く、4、5回出演しないと、東京での1回分にならない。だから若手は先輩に取り入って、冠番組に出してもらおうとし、先輩も視聴率のために、若手を手駒として持っておきたい。
    だから上沼も、これはと思う若手をテレビに出すだけで、面倒見がいいというのは違いますね」

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181221-00553560-shincho-ent
    12/21(金) 8:00配信


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    (出典 pbs.twimg.com)



    1 Egg ★ :2018/12/20(木) 17:27:39.72 ID:CAP_USER9.net

    俳優の山本裕典(30)が、2019年3月に東京・新宿のサンモールスタジオで上演する『となりのホールスター』で主演を務めることが20日、わかった。

    ■山本裕典のプロフィール 出演作品も

     山本が代表取締役を務める個人事務所の公式サイトで発表された。2017年3月に前事務所エヴァーグリーン・エンタテイメントとの契約終了して以来、俳優として本格的に活動を再開する。

     同舞台は、2018年5月に演劇集団イヌッコロが上演した新作の再演。脚本を『恋するアンチヒーロー』(舞台・映画)や『まわれ!無敵のマーダーケース!!』、『ソウガ』(舞台)などを手掛けた、演劇集団イヌッコロの羽仁修氏が務め、演出・キャスティングを『バリスタと恋の黒魔術』(舞台)、ドラマ『ポルノグラファー』『山田くんと7人の魔女』『ロストデイズ』などの柳川由起子氏が担当する。

     主題歌は『特捜戦隊デカレンジャー』(テレビ朝日系)デカグリーン・江成仙一役で俳優デビューし、ソロプロジェクト「LITO」として活動する伊藤陽佑(34)。プロデューサーは、舞台『乱歩奇譚 Game of Laplace』シリーズ、『忍び、恋うつつ』のウネバサミ一輝氏。チケットの発売情報などは、来年発表する。

     山本は2005年のJUNONスーパーボーイ・コンテスト準グランプリ受賞&フォトジェニック賞&読者投票1位を獲得。06年にテレビ朝日系『仮面ライダーカブト』で俳優デビューし、その後もドラマ、映画、舞台と幅広く活動。2017年3月21日付けでエヴァーグリーン・エンタテイメントとの契約が終了した

    2018年12月20日 17時0分オリコンニュース
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15768726


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    1 Egg ★ :2018/12/19(水) 20:28:43.55 ID:CAP_USER9.net

    12月19日、お笑いコンビ・オリエンタルラジオの中田敦彦(36)のラジオ番組
    『オリエンタルラジオ 中田敦彦のオールナイトニッポンPremium part1』で最近のブログのキャラ変について語った。

    12月16日から3日間、明らかに今までとテイストの違う自虐キャラでブログを書いていた中田。
    番組内でも、自身のブログについて言及。「中田が大嫌いライターの体でブログを書き出した」と明かし、結果としてアクセス数が以前の20倍にも上がったと告白した。

    中田は「ああこれなんだ」「面白い結果だなと思った」と感想を伝え、「実際にやっているんだけども、行動はしているんだけども、僕は全然すごくない」
    「自分のこそをボロカスに言うということが一番人に見られる」ということがわかったと持論を語った。

    また、ブログのテイストを変えるきっかけについては、キングコングの西野亮廣(37)からアドバイスをもらったと明かした。

    12/19(水) 20:12配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181219-00010010-jisin-ent

    写真

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    【芸能】<オリラジ中田>経営するアパレル店が売れ行き不調に転じたことを報告!「夜中の3時に飛び起きるんだよ不安で」
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1545030876/


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    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/12/20(木) 12:26:30.20 ID:CAP_USER9.net

    19日の『1周回って知らない話』(日本テレビ系)で放送された「TOKIO結成秘話」が、「事実と違う塗り替えられた歴史」としてファンから批難が殺到している。

    番組ではゲストに城島茂を迎え、TOKIO結成の過程が再現VTRで紹介される。
    奈良県在住でジャニーズ事務所に入所したものの、運動神経の悪さから仕事がない状態が続き、「ギターが好き」という特技を活かそうと考えた城島が、当時のジャニーズ所属タレントに「ロック好きか?」と声をかけ、
    応じたのが松岡昌宏・国分太一・長瀬智也だったという内容だった。

    この内容に、熱心なファンは一様に違和感を口にする。TOKIOの歴史はこれまで、もともと平家派のメンバーだったギタリストの城島茂と、ベーシストだった山口達也氏が城島茂バンドを結成し、
    それに「TOKIO BAND」という名前が与えられたことが「TOKIO」の始まりとされてきた。

    しかし、今回の放送では、山口氏の名前は一切なし。また、TOKIOは城島と松岡昌宏と国分太一でスタートし、その後、現在一般人の小島啓氏がヴォーカリスト、城島の計らいで山口氏が復帰、
    小島氏の脱退によりサポートメンバーだった長瀬智也が正式メンバーになったとされていたが、その描写は一切なく、「最初から長瀬智也がヴォーカリストだった」と紹介される。
    その内容はネットなどで周知されているものとは異なり、「手を加えられた歴史」と言わざるを得ないものだった。

    初期に脱退した小島氏については、認知度が低く言及は少なかったものの、かつてを知るファンからは「違う」と指摘が。
    さらに、長年城島とコンビを組み、グループの中心として活躍してきた山口氏が番組に映し出された「当時の写真」からも消されるなど、「なかったことにされた」内容に、ファンからは「辛くて見てられない」
    「なぜこの内容をこの時期に放送したのか」「山口に言及できないのはわかっているのだから取り上げるな」など番組に怒りをぶつける人も。

    また、「小島はともかく山口をいなかったことにするのは無理がある」「事件を起こしたとしても山口にメッセージを送るような内容にしてほしかった」など、悲しみの声を上げるファンもいた。

    再現VTR中、ワイプでつねに城島が映し出されていたが、それはどこか物悲しい顔をしているようにも見えた。ジャニーズ事務所では、ダンスが不得意なため、
    地味で苦労した城島の半生を取り上げたかったのだろうが、「放送できない事実」が多くなったTOKIOの歴史に触れたことは、悪手と言わざるを得ず、逆にファンと城島に「悲しい現実」を突きつけてしまった。

    「一周回って」触れられない話が多くなってしまったことを暗に紹介したのかもしれないが、それはあまりにも残酷な現実と言わざるを得ない。
    一周回らず時間を止めておいたほうが良かったのかもしれない。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15767089/
    2018年12月20日 12時0分 リアルライブ


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    (出典 www.j-cast.com)



    1 ひかり ★ :2018/12/19(水) 16:03:53.95 ID:CAP_USER9.net

    「満島さんは沖縄と東京を行ったり来たりして、気ままに暮らしています。現在はマネージャーも雇っていないので、仕事の窓口もすべて自分。メールでの対応はもちろん、
    携帯にも本人が出るそうです」(芸能関係者)

    12月30日放送のNHK BSプレミアムドラマ『満島ひかり×江戸川乱歩』に出演する満島ひかり(33)。今年3月には所属事務所から独立し、フリーとして活動して
    いくことが明らかに。マネージャーもつけずひとりで活動していくという、樹木希林さん(享年75)を彷彿とさせるスタイルで再出発中だ。

    今月上旬では一部週刊誌が、満島の“ひとり焼き肉”姿をキャッチ。今秋に都内で“自宅兼仕事場”となるマンションを借りた彼女は、慣れない事務作業への苦労を
    こう明かしていたという。

    《もうちょっと時間がかかるかなぁ。今まで事務所にお願いしていたのを、全部自分でやってるから》

    そうした作業に追われているからか、以前と比べて影が薄くなったようにも思えるが……。満島の知人はこう語る。

    「表立った女優の仕事が減った印象があるかもしれませんが、それは『やりたくない仕事は受けない!』というスタンスを貫いているからです。来年には舞台が
    2本決まっていて、映画も1本撮り終えていると聞きました。仕事のオファーは今もありますし、お金にも困っていません。だから彼女は、“自分の琴線に触れるような仕事”
    じゃないと電話もメールも返さないんです。あくまでマイペースを大事にしているということです」

    だがそんな彼女に対して、仕事関係者から“ブーイング”が上がっているという。

    「オファーを出してもいっこうに返事が戻ってこないので、受けてくれるのかどうかもわからない状態。その間は他の女優さんにもお願いしづらいので、
    仕事が滞ってしまうんです。みんな、かなり困っています。今年6月には、11月の舞台『ロミオとジュリエット』を降板すると報じられました。もともと自分から
    売り込んだものでしたが、それをキャンセルしたといわれています。そういうことが続くと、オファーもしづらくなってしまいます」(テレビ局関係者)

    前出の満島の知人も、こう不安の声を上げる。

    「樹木希林さんも自分でマネージメントしていましたが、こうしたトラブルはありませんでした。満島さんもまずは事務処理能力を磨く必要がありますね……」

    満島の19年の活躍は密な連絡にかかっているといえそうだ。

    女性自身
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181219-00010006-jisin-ent

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    (出典 araou.jp)



    1 Toy Soldiers ★ :2018/12/20(木) 07:36:30.76 ID:CAP_USER9.net

     人工香料による健康被害を訴える人が急増しています。その原因物質は、年々種類と使用量が増え続ける合成ムスク類です。

     合成ムスク類とは、麝香(じゃこう)に似た香りを持つ人工香料の総称で、柔軟剤や芳香剤、ローション、脱臭剤、香水、化粧品などの身体手入れ用品や洗剤のような家庭用品でも広く使われています。

     麝香は古くから高級香料として利用されていましたが、20世紀初期に代替物の合成ムスク類が開発され多くの製品に使われるようになりました。
    しかし、合成ムスク類のニトロムスクという物質には強い毒性があることが分かり、ニトロムスクに代わって、HHCB、AHTNなど「多環ムスク」と呼ばれる合成化学物質が開発され、現在に至っています。

     ところが今、このHHCB、AHTNの毒性が確認され大きな問題になっています。2005~07年に行われた熊本大学・佐賀大学の共同研究では、日本人の母乳や脂肪組織に合成ムスク類の「HHCB」と「AHTN」が蓄積していることが明らかになっています。
    生活排水などから水、大気中にも合成香料が排出され蓄積し、新たな環境汚染物質として問題となっています。

     世界市場で流通している合成香料は約500種類、そのうち日本では約320種類を製造しているので、真剣に考えないといけない問題です。

     しかし、大手メディアは合成ムスク類で健康被害が続出していることを大きく取り上げません。
    P&G、花王、ライオンといった大スポンサーの顔色を窺ってのことなのは明らかです。
    各メディアはなぜ、合成ムスク類による健康被害、いわゆる「香害」が起こるのかを報道する責任があると思います。


    近隣の柔軟剤で体調不良になる人もいる

     相談窓口への訴えに共通するのは頭痛、吐き気、めまい、味覚障害などが持続して生活が困難になっているというもの。
    「隣人の洗濯で使用する柔軟剤で苦しんでいる。管理人を通して使用をやめてもらえるよう頼んだが埒が明かない」、
    「他人の柔軟剤の香りで息ができなくなり、吐き気もある。耳鼻科にいっても治療ができないといわれ、精神科に行きなさいといわれた」など、香害は個人の好みの問題とされる傾向が強いようです。

    12歳以下の子どもの健康被害を真剣に考えるべき

     さらに報告で深刻なのは、小中学校、幼稚園でも「香害」が発生していることです。今、子どもでも男女を問わず、制汗剤を使うのは当たり前だといいます。制汗剤は合成ムスク類で強い香りを出したものがほとんどです。
    そのため、「教室中に匂いが広がって倒れそうになる」という声が、生徒だけでなく、学校職員からも「香害110番」に相談寄せられています。

     12歳以下の子どもは化学物質に対して感受性が高く、簡単にアレルギー反応を引き起こしてしまいます。
    合成ムスク類などの香り物質は目には見えませんが、揮発しやすい小さな分子です。
    空気中をただよい、鼻の奥にある嗅覚細胞に付着し、私たちはにおいを感じることができます。
    そして、その分子は呼吸によって体内に取り込まれ、また皮膚からも体内に吸収され、子供たちのぜんそくやアトピー、各種アレルギーなどに大きく関与しているのです。

     また、子どもの時から、合成ムスク類に曝されていけば蓄積量も多くなり、将来、健康被害を受ける可能性も否めません。

    抜粋
    以後ソース
    https://wezz-y.com/archives/61964


    【【健康】香り付き柔軟剤などによる『香害』による健康被害が深刻化!スポンサーに気を使い報道しないメディアも問題に】の続きを読む

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