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    1 名無しさん@涙目です。 :2018/12/09(日) 16:06:33.50 ID:ODRaBuiQ0.net BE:323057825-PLT(12000)


    (出典 img.5ch.net)

     先日、BBCが外国語映画トップ100を発表した。選ばれた24ヶ国・19言語の作品のうち、フランス語が27本、中国語が12本、日本語とイタリア語が11本だった。
    最多投票数を獲得し1位に輝いたのは、黒澤明監督の『七人の侍』。4位にも黒澤監督の『羅生門』が選ばれた。
    ちなみに、いずれにも日本人の評論家は投票しておらず、この国内外の評価の差は、海外でも興味の的になっている。

    ◆ダイナミックな映像美が光る、チームアクション映画の原点
    『七人の侍』は、戦国末期の農村を舞台に、百姓たちが7人の「侍」と協力して野武士の集団を撃退する物語。
    侍といっても浪人であり、野武士の略奪行為に泣き寝入りしてきた百姓たちが戦闘のために雇った傭兵である。
    百姓と浪人が衝突しながら結束を強めていく様子は、最大の見どころのひとつだ。

    『七人の侍』の魅力に迫る論考も掲載したBBCもこの点に着目し、チームが作戦に沿って物語を動かすアクション映画の原点にして金字塔だと位置づけた。

     黒澤明監督はもともと画家を目指していただけあって、鮮やかな画面づくりにも定評がある。
    記事では、クライマックスの入り組んだ戦闘シーンをとりあげ、複数のカメラを駆使して描いた「混沌の奇跡」と表現。
    さらに、「素晴らしい勝利劇と人々の泥臭さが、世代を越えて世界中の観客の心を震わせる」とも称えた。

    ◆多くの映画人を育てた脚本はいまも手本に
     黒澤監督が西部劇映画やシェイクスピアの悲劇、ロシア文学から物語構成や倫理観を学び、
    ジョージ・ルーカスら巨匠たちが黒澤作品から多大な影響を受けてきたことは、いまや映画史のひとコマとして有名だ。
    ガーディアン紙は、黒澤を軸にしたこの歴史をたどり、今なお続く文化交流的な意義を指摘した。

    黒澤明『七人の侍』、なぜ海外で今も高く評価されるのか? BBCの「史上最高の外国語映画」に
    https://blogos.com/article/344107/

    (出典 static.blogos.com)


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    (出典 img.unitedcinemas.jp)



    1 ほニーテール ★ :2018/12/08(土) 10:11:45.86 ID:CAP_USER9.net

    伝説の英ロックバンド「クイーン」の軌跡をボーカルの故フレディ・マーキュリーさん(享年45)を中心に描いた映画「ボヘミアン・ラプソディ」が大ヒットを続けている。公開第1週から、観客動員、興行収入ともに右肩上がりという異例の状態。

    業界内には「興収100億円が見えた」との声も上がり始めた。6日発表された米映画賞「第76回ゴールデン・グローブ賞」でも作品賞候補に選ばれた。賞レースでも台風の目になりそうだ。

     1985年7月13日、英ウェンブリー・スタジアムを埋めた7万5000人の観客を前に、フレディさんはピアノの弾き語りで名曲「ボヘミアン・ラプソディ」を歌い始める。
    「レディオ・ガガ」「伝説のチャンピオン」――映画のクライマックス、21分間にわたり続くパフォーマンス。映画館では歌を口ずさんだり、涙を流す観客もいる。

     「ボヘミアン…」は6日現在の観客動員が276万2845人で、興収は37億6508万2380円に達した。通常映画は公開第1週をピークに徐々に右肩下がりとなるが、この作品は第4週の興収が第1週の140%という異例の事態。
    当初、配給の20世紀フォックスでは興収を20億~30億円と予想。それが若い人が集まり始め、満席となる映画館が続出。劇場関係者は「100億円が見えてきた」と話している。

     20世紀フォックスのマーケティング本部長・星野有香さん(50)は「若い人はラスト21分の音楽に圧倒されたのではないでしょうか。それをSNSに書き込み、口コミで広がっていったのだと思います」と分析する。

     クイーンをリアルタイムで聴いていた両親と息子、娘が一緒に観賞しているのも特徴。洋画関係者は「フレディの同性愛を思わせるシーンもあるのですが、ファミリームービーとなっていることが大ヒットの要因」と話す。

     これから映画界は年末年始の書き入れ時に突入。洋画関係者は「この勢いなら興収100億は夢ではない。この映画、平成最後の“伝説のチャンピオン”になるのではないか」と期待している。

     ≪親日家フレディさん、古美術買い集め…日本に最初に紹介・東郷かおる子さんが語る思い出≫クイーンを日本に最初に紹介した音楽評論家の東郷かおる子さんは、若者が劇場に押しかけていることについて「『ウィー・ウィル・ロック・ユー』は今でもスポーツ番組でかかり、甲子園のブラスバンドでも演奏されています。クイーンは知らなくても曲は知っていた。観賞した親の話を聞いて(劇場に)行っているのでしょう」と話した。
    フレディさんが日本好きだったことには「本人に東洋系の血が入っていることもあって(日本の)古美術に興味を持っていた。来日した時には掛け軸や壺(つぼ)を買っていました」と明かした。

     ◇映画「ボヘミアン・ラプソディ」 「クイーン」のボーカル、フレディ・マーキュリーさんの半生と、クイーンの歩みを描いた伝記ドラマ。
    ラストシーンで、エイズで死期が近づくフレディさんが命を懸けて7万5000人の観客を前に熱唱する「ライブ・エイド」のシーンが話題。映画のタイトルにもなっている「ボヘミアン・ラプソディ」はロックとオペラを融合させ、6分という常識破りの長い曲。同曲の誕生秘話も描かれる。

     ◇クイーン ボーカルのフレディさん、ギターのブライアン・メイ(71)、ドラムのロジャー・テイラー(69)、ベースのジョン・ディーコン(67)で1971年に結成し、73年にアルバム「戦慄の王女」でデビュー。74年のシングル「キラー・クイーン」が全英2位を記録し人気バンドに。
    以降、フレディさんが亡くなるまでメンバー変更することなく第一線で活動。計15枚のオリジナル・アルバムを残し、トータルセールスは全世界2億枚以上といわれる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181208-00000065-spnannex-ent


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    (出典 www.fujitv.co.jp)



    1 湛然 ★ :2018/12/10(月) 04:50:01.24 ID:CAP_USER9.net

    2018/12/10 04:00:00
    『犬神家の一族』に里見浩太朗・生瀬勝久・小野武彦ら13人追加発表

    アイドルグループ・NEWSの加藤シゲアキが主演するフジテレビ系スペシャルドラマ『犬神家の一族』(24日21:30~23:33)の追加出演者13人が10日、発表された。

    横溝正史氏による金田一耕助シリーズの不朽の名作。那須湖畔の本宅で一代で犬神財閥を築いた犬神佐兵衛が莫大な財産を残し、家族に見守られながら他界したが、数カ月後、犬神家の顧問弁護士を務める古館の法律事務所に勤務する若林から、
    「犬神家で近々、血みどろの事件が起きるのでそれを防いでほしい」という手紙を受け取った金田一耕助(加藤)が那須湖畔にやってくる。

    今回発表になった追加キャストは、一代で犬神財閥を築いた犬神佐兵衛役で、フジ系ドラマ3年ぶり出演となる里見浩太朗。那須警察署の署長・橘重蔵役で、生瀬勝久。古館弁護士事務所の所長・古館恭三役で、小野武彦。
    黒木瞳演じる犬神松子の琴の師匠・宮川香琴役で、梶芽衣子。犬神家の下男・猿蔵役で、大倉孝二。那須警察署の鑑識係・藤崎正一役で、梶原善。松田美由紀演じる犬神竹子の夫で犬神製糸の東京支社長・犬神寅之助役で、佐戸井けん太。
    那須神社の神主・大山泰輔役で、品川徹。

    さらに、寅之助と竹子の息子・犬神佐武役で、笠原秀幸。犬神佐兵衛の第4の愛人・青沼菊乃役で、安藤聖。金田一が宿泊する那須ホテルの主人役で、田鍋謙一郎。
    古館の部下・若林豊一郎役で、少路勇介。犬神幸吉とりょう演じる梅子の息子・犬神佐智役で、坂口涼太郎となっている。

    金城綾香プロデューサーは「“犬神家の一族”が集合したときに走る緊張感を思うと、今から震えます。里見浩太朗さんをはじめ、こんなにもたくさんの素晴らしい超豪華キャストのみなさまと、年末ご一緒できる幸せをかみしめています。
    ファーストシーンは、かの有名なシーンから入ります。ぜひ楽しみにしていてください!」とアピールしている。

    ※本記事は掲載時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。予めご了承ください。


    (上段左から)佐戸井けん太、梶芽衣子、梶原善、品川徹 (中段左から)小野武彦、里見浩太朗、生瀬勝久、大倉孝二 (下段左から)田鍋謙一郎、安藤聖、笠原秀幸、少路勇介、坂口涼太郎
    https://news.mynavi.jp/article/20181210-738303/images/001l.jpg

    https://news.mynavi.jp/article/20181210-738303/


    【【ドラマ】『犬神家の一族』のキャスト13人を追加発表!「ファーストシーンは、かの有名なシーンから」】の続きを読む



    (出典 n.mynv.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/12/10(月) 09:22:08.19 ID:CAP_USER9.net

    ANZEN漫才のみやぞん(33)が、東京理科大学でキラキラ系リケジョの取材中、学食で見かけた声優オタクの男子学生をイジったひと言が「バカにしている」などと大きな反響を呼んだようだ。

    この発言が出たのは、12月3日放送の『人生が変わる1分間の深イイ話』(日本テレビ系)でのこと。
    今回の放送は2時間スペシャルで、みやぞんは「キラキラ大学訪問」企画の中で、リケジョの聖地といわれる東京理科大学を訪問。
    美人ぞろいの秀才リケジョたちの実態を調査することに。

    昨年の“ミス理科大”に輝いた、数学科4年の鈴木さんの案内で、みやぞんはキャンパスを見学。
    理科大生の憩いの場だという食堂に案内されると、壁には壁紙代わりに未解決問題の数式などがズラリと並び、約4700冊の本が取りそろえられていることに驚いた。

    そんな超インテリジェンスな空間で、経営学科2年の女子学生たちに「理科大にはオタクのイメージがあることから、“チェックシャツデイ”という7月7日にチェックシャツを着て登校する恒例行事がある」
    と教えてもらうと、みやぞんは「おしゃれな人がチェックシャツを着るイメージがあります」と、独特な持論を披露。

    すると、みやぞんは「なんかやってる」と、窓際の席でタブレットのライブ映像を見ながら、アイドルの応援コールの練習をしている男子学生を発見。
    「(オタクのイメージの)チェック系ですね。触っていいのかが、分からないんですけど」と迷いながら声をかけ、学生が振り向いて目があったとたん、みやぞんは「あはははは」と大笑いした。

    学生は応用化学科の2年生で、勉強漬けの毎日で唯一の安らぎが、声優5人のガールズバンド“Roselia(ロゼリア)”のライブで踊りまくることだという。
    今日は来週のライブに向けて応援の練習をしていたと、説明を聞いたみやぞんは「どうですか、恥ずかしくないですか?」と質問。
    井上さんは「いや……」と困ったような顔になり、言葉を失った。

    このみやぞんのひと言に、視聴者はツイッター上で「オタクに手厳しすぎて泣いた」
    「バカにしたような言い方したのにはイラっときた。好きなものに参加するために練習したらいかんのか?」「そうかオタクは恥ずかしいことなのか」と、オタクをバカにしていると反発する声が相次いだ。

    しかし、その一方で「オタクが恥ずかしいって意味じゃなくて、あの場所で応援練習してて恥ずかしくないのかってことじゃない?」と、みやぞんをフォローする声も。
    また、多くの“Roselia”ファンは、地上波のゴールデンタイムの番組でバンドが写真つきで紹介されたことを喜んだようで、それを知った“Roselia”メンバーで声優の相羽あいな(30)も
    「いっぱい連絡きたー。応援してくれた彼に感謝ッッ」と、コメントをツイッターに投稿していた。

    http://dailynewsonline.jp/article/1604339/?page=2
    2018.12.10 08:30 日刊大衆


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    (出典 www.ntv.co.jp)



    1 ストラト ★ :2018/12/10(月) 10:15:57.75

    9日に放送された俳優の賀来賢人(29)主演の日本テレビ系「今日から俺は!!」(日曜・後10時半)の第9話の平均視聴率が10・8%だったことが10日分かった。

    初回は9・8%でスタートし、第2話は8・3%、第3話は8・9%、第4話は9・1%、第5話は9・8%、第6話は9・4%と推移。
    第7話は番組最高の10・4%で初の2ケタ台に乗せ、第8話は9・4%。
    今回は1・4ポイントアップし、番組最高を更新した。

    「少年サンデー」で80年代後半から90年代前半にかけて連載され、累計4000万部超えの大ヒットを記録した西森博之氏による伝説の不良コミックの実写化。
    ヤンキー学校である「軟葉(なんぱ)高校」とその周辺地域を舞台に、ツッパリたちがバトルを繰り広げていくコメディーで、「勇者ヨシヒコ」シリーズや「銀魂」などを手がけた鬼才・福田雄一氏(49)が脚本・監督を務める。

    最終章と銘打った第9話は最強校・開久との対決が描かれ、ドラマは次回16日放送で最終回を迎える。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181210-00000057-sph-ent

    「今日から俺は!!」

    (出典 pbs.twimg.com)


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    (出典 img.mamagirl.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/12/10(月) 09:27:32.21 ID:CAP_USER9.net

    第4子を出産したタレントの辻希美(31)が、母乳が出ないことを明かし、不安な気持ちをつづった。

    8日に男児を出産した辻。10日更新のブログでは「夜中から後陣痛の痛みが…『え??また産まれる??』
    みたいな感覚の後陣痛に襲われびっくり 思わずナースコールしてしまった すみません」と出産直後の様子をつづった。

    また、これまで3人を出産した後には初日から出ていたという母乳が、今回は全く出ておらず「頑張って出てくれ~と思いながら頑張って吸わせています」という。
    「おっぱいマッサージしたり色々出来る限りの事をやってみます!! 母乳よ…出ておくれ…ウゥ…涙 出産をしたら出ると思っていた母乳…全く出ないと不安になるし、
    赤ちゃんにも申し訳ない気持ちになっちゃって…へこみます…ウゥ・涙 すごく…へこんでます…ウゥ…涙」とつらい気持ちを吐露し、
    「つくづく出産も産後も毎回違って何がどうなるかわからないですね!!とにかく諦めず!!頑張ります!!」とつづった。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15716946/
    2018年12月10日 9時1分 日刊スポーツ


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